※この作品はR-18です。

そんな怪しいのぺっしなさい   作:ぬるぬる

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「ねえ、アルフ。明日お母さんの所に帰るから」

「えっ?そ、そうかそうか。よし、帰ろう」

 

 ある日の夜、なのはと散歩に出る直前アルフはフェイトに声をかけられた。

 フェイトはここ最近見せたことも無い幸せそうな顔ではにかみ、アルフを見て顔を赤くする。

 アルフはそんなフェイトを見て嬉しいという気持ちよりも、純粋な瞳が痛かった。

 だが、この頭がぐちゃぐちゃになる様な毎日からの解放でもあった。

 今この散歩だって、始めは無理やり連れ出されていたが、最近は何処か待ち望んでいる自分が居るからだった。

 

 それにしても、何で突然あの鬼婆の所に帰るなんて……。

 そう思いながらもくいくいと引かれるリードによって外へと連れ出されていくのであった。

 

 

 さて、風が吹けば桶屋が儲かるとばかりに迂遠ではあるが、実はフェイトが帰る発端となったアルフである。

 アルフが日頃淫らな性活を送っているため、なんやかんやでフェイトが現状報告に帰る事となったのだ。

 勿論、根本の原因は当然の様に例の連中であるが。

 

 フェイトは知る由もない事ではあるが、最近のアルフは、狼フォームでは全裸でも平気なくせに、人間フォームだと全裸に剥かれると羞恥に苛まれるのである。

 そもそも、以前は何故平気だったかと言うと、関わり合いになる人も少なく、身内で構成された環境だったのが大きい。

 それこそ、人間フォームで風呂上がりに全裸でブラブラと、湯上りで火照った体を冷ますために時の庭園を歩いている光景、なんて事もままあったのだ。

 当時、リニスによって情操教育を受けていたフェイトは、それを見る度に気恥ずかしい妙な気持ちになったのであった。

 

 しかし、最近のアルフはどうだろうか。

 地球で生活し、士郎や恭也、近所の人に翠屋の客といった異性や他人と接する機会が増えた為か。

 最近は身嗜みを整えてフェイトの前に現れるのだ。

 いつもボサボサの寝癖でフェイトに梳かしてもらおうとやってくるアルフはもう居ない。

 フェイトはアルフの成長への感動と、スキンシップの頻度が減った寂しさがせめぎ合うのであった。

 

 実際の所、毎晩フェイトとの精神リンクをカットされ、夜が耽るまでグッチョンヌッチョンな目に遭い。

 そして、朝寝呆け眼でのっそり起き、カピカピベタベタな身体から淫猥な臭いを放つ身体に顔を顰めシャワーを浴び。

 更にだらしない格好でぶらついていると桃子の無言の笑顔が炸裂する"教育"のお陰で身嗜みを整えているに過ぎないのであった。

 

 さて、それでは本題の被害者、アルフの様子を追って見てみよう。

 

 

 

 朝、日も差し込まない肉色密室空間で目が覚める。

 身じろぎすると股に違和感を感じる。

 抱きかかえている物体を見るとそれは、ユーノであった。

 安堵した表情で寝ている。

 ある日悲壮な顔で打ち明けられた悩み。

 それを一蹴してから、ユーノはユーノだからいいじゃないか、そして打倒高町!となんの解決にもなっていない意気込み、に感動されてから距離が近くなった気がする。

 

 悩みは温泉の頃より更に大きくなった肉棒、対してもう有った事すら忘れられている玉袋。

 加えて、敏感になった乳首と隆起し始めた乳房、そして下腹部の異物感。

 想像したくも無い事が起こっている、とはさめざめと泣いて訴えたユーノの弁。

 

 ぶっちゃけアルフとしては、ユーノがオスであろうがメスであろうが、竿が有っても無くてもあの性欲の塊の被害は無くならないので、ユーノが淫獣になってハッスルしてくれればあたしゃ楽なのにねぇという程度である。

 さて、そんな純情なユーノを股から引き抜く。

 アルフの奥までパンパンになるまで注がれた精液と共に、ユーノの生殖器官をアルフの膣壁を抉られながら引き出す。

 現在、ユーノのお悩みの種であった男根は触手による拡張工事が行われ、現在バナナサイズのアタッチメントが被せられている。

 これは常時本来のユーノのモノに被せられ、感覚のリンクと擬似精液を溜め込んでいる。

 と、同時にユーノを常時責めたて、体内まで入り込み新たに精巣を作成中である。

 

 本人は知る由もないが、ユーノは毎日処理しないと朝起きるとベッドや自身がエロゲ乱交後の惨状レベルで、精液を撒き散らす程に凶暴な生殖能力を持たせる工事を施工されている。

 将来の話であるが、もしユーノが無限書庫で司書長に就任なんてすると仕事にならない事態に発展する。

 徹夜勤務で仮眠すると、寝ている間に勃起し天井に届く勢いで噴出し、部屋を体熱でもピンピンする活きの良い濃い白濁ザーメンが部屋を染めるのである。

 そして、異性を惹きつける媚薬を全身から放つユーノを、起こしに来た助手達が貪り狂い、アヘ顔ボテ腹で部屋に転がる毎日になるのだ。

 ユーノの徹夜で資料探索隊が壊滅するのだ。

 

 しかしながら現在はそんな心配どころか、カラカラになるまで毎日搾り取られている。

 そんな彼を不憫に思いつつ、お姫様抱っこで肉色空間を共に脱出し、ユーノをベッドに寝かせる。

 すやすやと、若干干からびた雰囲気の彼を憐れみつつ、シャワーを浴び身嗜みを整える。

 髪はバレッタでうなじが見える様に纏め、白いブラウスに赤いミニスカート、黒のガーターベルトで白いオーバーニーハイソックスを吊る。

 翠屋では上に黒い店名入りエプロンを付け、スカートを膝下のものに履き替えるが、私服は美由紀が選んでくれたもの以外に、なのはの作製した服を充てがわれる事が多い。

 そして朝食を食べ、なのはが学校へと出掛ける前に部屋に呼ばれる。

 

「それじゃあいつものしてあげるね」

「あたしとしては勘弁願いたいねぇ」

 

 そう言いつつ、抗議を行っても受け入れられないのはわかっているので大人しく従う。

 ローライズの青白ストライプ柄の紐パンを脱がされ、赤のいスカートをたくし上げられる。

 白いハイソックスとそれを留めるガーターベルト、そして無毛の膣とアナルが露出される。

 これからの行為を予知してか両穴がぱくぱくと開き、トロリと粘液を出す。

 なのははそこに躊躇なく指を突っ込む。

 日頃限界まで触手や男根を突き込まれているせいか、すんなりとなのはの指を飲み込む。

 そして、大人の人差し指先の大きさにまで肥大化されたクリトリスを擦りながら指で中の感触を味わう。

 

「あっ、そんなっ、折角シャワー浴びたのにっ…」

「そんなこと言って、マン汁垂らしながらとか発情期の犬は節操がないの」

「ぐっっ、また入れるのかい」

「ふふっ、お腹が一杯になるまで注いであげる」

「ぐあっっ、ふぅぅっ!」

「ほら、私の特製栄養剤をたっぷりお飲み」

「ってっっ!結局精液じゃ無いかっっ!」

「腸内環境も、水分も栄養補給もバッチリでいい事尽くめじゃない」

「これのお陰であたしは常連客に妊婦に間違われるんだからねっっ、ぐぅぅっ!」

「ほら、こんなに一杯入って。アルフのお腹まんまるだね」

「ぎぃぃっっ!掴むな!押すな!叩くなっ!出るっ!もう出したいっ!」

「折角今日は香りも付けてあげたのに、出されると困るから栓してあげるね」

「香りって、汗から媚薬を出す様になるだけじゃ無いかっっ!あぐぁっ!ぎゃぁぁぁっっ!!お腹がっ!出したいのにっ!でないっ!」

「ほら、こっちもぷちゅーっと」

「ぐあっっ、もっと優しくっ!」

 

 なのははアルフの両穴に限界まで粘液を入れる。

 みるみるうちにお腹が破れんばかりに膨らむ。

 そして、根元に矢じり状に返しの付いた全身に触手蠢く取っ手の付いたバイブとなのはの背丈が有らんかというアナルパールを容赦無く突き込む。

 否、アルフの奥へと勝手に入って行った。

 そして、返しがガッチリと入口に嵌り、自力で抜く事が不可能になった。

 そして、尿道にカテーテル状の触手が入っていき、アルフのオシッコがカテーテル内を伝う。

 と、途中で止められ、腰骨のリング状の触手と3穴の触手が紐状の触手で連結され、繋ぎ目がなくなった。

 これでアルフは自分の意思でトイレに行くことすら出来なくなったのだ。

 毎度の事ながら下の主導権を握られるというのは恥ずかしい。

 そして、パンパンになった腹が早くも苦しい。

 

「さあ、後はクリちゃんに…」

「ひっ!もうやだ…」

「やだって、それを決めるのは私なの」

「だからって、あぎゃぁぁぁっっっ!」

「あはは、キレイなリングなの。ほらっ、上も出して」

「ひ、ひぃ。わ、わかったよ…」

 

 排泄の自由を奪った後、なのははアルフのクリトリスに金色のリングピアスを通す。

 散々触手による注射や吸引で肥大化されたクリトリスは、敏感なままパンパンに充血しその存在感を主張している。

 そして、お腹の鈍痛に呻くアルフにブラウスのボタンを外させると、紐パンと同じ青白ストライプのブラが出てきた。

 ホンキュッボンを地で行くアルフの体格と雰囲気からはミスマッチだが、アルフ自身は意外と子供っぽいのも好む。

 だが、バストサイズは変わるはずも無くたわわに実る胸が自己主張する。

 そしてなのはが、アルフによじ登り、背後からやわやわとおっぱいを揉みながらブラをめくる。

 そこには男の手でも握り込むのが精一杯な爆乳と、その先に存在感を主張する乳首であった。

 500円玉大のぷっくり膨らんだ乳輪の中心、綺麗な乳首がピンと固く勃っている。

 日頃から苛められ敏感なそれを、人差し指でクリクリとしてやるだけでアルフから甘い吐息が漏れる。

 そんな快感受信器の勃起乳首にもリングをつけてやる。

 

「ぎゃゃぁぁぁっ!イグッ!イクッ!勃起乳首に穴あけられてイっちゃうっ!ぎぃぃっ!ごぁぁぁっ!」

「ふふっ、良く出来ました。ちゃんとイく時に言えてえらい、えらい」

 

 浣腸された状態で壁に手を突かせられ、なのはを背に負った身重な身体を振りながら果てるアルフ。

 そんな暴れるアルフに乗りながら、振り落とされない様に乳を掴みながらもう片方の乳首にも穴を通した。

 ピアス穴も空けない乱暴な装飾。

 そして、乳首とクリトリスに飾り付けられたリングに、乳首間と乳首クリトリス間に触手紐を通す。

 そして、紐の余りは股に張り付いた触手パンツに吸収された。

 と、紐がピンと張られ膨張した下腹部が紐で圧迫される。

 敏感な部位を引っ張られる感覚に丸まりたくなるアルフ、だがお腹に満タンまで入れられた液が丸まるのを阻む。

 何とか妥協できる位置を探し落ち着く。

 と、脂汗をかいているアルフの首にしゅるしゅると帯状の触手が巻きつく。

 そしてそこから紐状触手が伸び、乳首のリングに巻きつくと、ビンと張られる。

 

「ぎぃぃっっ!もういやっ!お腹も乳首もクリトリスもっ!全部痛くて苦しくて気持ちイイのっっ!」

 

 やっと一時の安寧を得ていたアルフに更に刺激が加わり、膝をつきたくなるも、お腹の存在感が主張して堪える。そしてガクガク白目をむき、壁に顔を押し付け体重を預けて耐える。

 その間になのははアルフの身嗜みを整える。

 そこには、赤い髪をアップで纏め、白いブラウスから黒のホルターネックのブラが胸の北半球と共に覗く、アヘ顔の美人がいた。

 視線を降ろすと、体型に合わせたブラウスから押し上げる乳袋とぽっち、くびれを経由し、そしてぽっこりとしたお腹が存在感を主張し、赤いミニスカートは股下数センチの丈しかなく、突き出したお尻からは黒い紐下着とバイブがはみ出している。

 そして、ガーターベルトで白いオーバーニーハイの白いソックスが吊られている。

 足下には既に下着から愛液が水溜りを作っている。

 

 その様を満足気に眺めたなのはは学校へと出かけて行くのであった。

 

 

 暫くして、ようやく復帰したアルフは一番楽な姿勢を探し、結局背筋をピンと伸ばした状態で落ち着く。

 それは豊満な胸と膨らんだお腹が一番目立つ姿勢であったが、背に腹は変えられない。

 そして、そろそろ部屋を出ようとした瞬間、待ってましたとばかりに穴を埋め尽くしている3本の触手が己の栄養を確保せんと蠢く。

 触手達は乳首を引っ張ったり、クリトリスに振動を与えたりと、あらゆる手でアルフを絶頂へ導き、エネルギーを吸収し、アルフのリンカーコアに余剰分を溜める。

 

 なのは以外は知らない事ではあるが、触手達はもし溢れそうになったらビキビキとリンカーコアも拡張し、余剰が出ない様に、効率良くエネルギーを吸収出来る様身体を作り変えていく。

 それは使い魔の、擬似生命体のアルフですら例外ではない。

 ジュエルシードの様な魔力結晶体やレイジングハートを始めとするデバイスでさえも問題なく侵食、改造し、宿主のエネルギー効率の最適化を図るのである。

 

 そんな生物に肉体改造をされているとは露知らず、アルフは折角安定した姿勢のまま、襲いかかる快楽の奔流に耐えるのである。

 現在居るなのはの部屋は置物となっているジュエルシードにより、封時結界が常時展開されているので絶叫しようがご近所さんの迷惑になることはないのだ。

 しかし、一歩部屋を出ればさっきみたいに絶叫しながらイく事は許されない。

 そのため、肉体的にも精神的にも

 落ち着いてから外に出なければならないのだ。

 しかし、そんなアルフを嘲笑うかの様に、他の触手に合わせて靴下内部も触手化し、爪の間まで舐められ、媚薬を染み込ませていく。

 もうサボって一日中触手の好きにさせようかとも思うが、桃子のにっこりとした笑顔が去来するとブルリと身体を震わせ、腹を括り一歩一歩、振動を抑える様に歩を進めるのであった。

 

 それは姿勢良く静々と歩く、淑女と化したアルフの労働開始の合図であった。

 

 

 静々と、小走りの振動と風圧でさえ翻ってしまう様なスカートを浮かせない様に気にしながら歩く。

 一歩一歩の足取りはぐにゅぐにゅとグミを踏んでいるかの様に安定しない。

 途中ご近所の人に挨拶されながら翠屋を目指す。

 通学中の高校生や通勤中の男がアルフの胸と見えそうで見えないスカートを凝視し、前屈みになる様を気付かないフリをしてやり過ごす。

 視線を浴びるたびに、よせやい照れるじゃねぇか、とばかりに元気になる触手達による責めに耐えるために無理やり微笑みを作る。

 過去に悶絶していると、下心溢れた兄ちゃんに介抱され、触られる度に敏感になった肌がアルフに快感の情報を伝達し、オーバーフローした頭で咄嗟に男を殴り倒して逃げてきたという失敗があるからだ。

 

 そして、実際の距離より長く感じた道のりを踏破し、翠屋へと到着する。

 既に触手パンツは用をなしておらず、スカートから脚の内側と、バイブから伝い道に落ちた愛液が、ぽたぽたと道しるべを作っているのはご愛嬌である。

 バックヤードにてアルフはようやく布面積がほとんど無いスカートを脱ぎ、ロングスカートに履き替えるのであった。

 

 その後朝の仕込みの追い上げに入っている高町夫妻に声をかけ、店内の掃除をこなす。

 横着してテーブルの奥まで纏めて拭こうとはしない。

 前屈したことにより落ちて圧迫する腹と、テーブルが触れて押される、たったそれだけで快感という電気が全身を走る乳首があるため、丁寧な仕事を心がける。

 そして、トイレ掃除を行っていると、突然の尿意である。

 

「な、なのは様、なのは様。あたしだ、アルフだよ。早くトイレに行かせてくれよ」

「何回言ったらわかるの?もっと頼み方があるでしょう」

「ぎゃっ!」

 

 急いで念話をなのはに送るも、遠隔で電気ショックを見舞われる。

 くそう、くそうと頬と股を濡らし再度お願いをする。

 

「なのは様。この卑しい雌犬のアルフにトイレをマーキングさせてくださいませ」

「全く、犬は縄張りの維持に熱心なの。ほら、たんと塗りたくるが良いの。後、水分をしっかり摂るように」

「はいっ!ありがとうございます!」

 

 漸く尿意から解放されると喜び便座に座るアルフ。

 しかし、尿管から伸びてきた管は段々太く大きくなり、勃起した男根になった。

 それどころか、御立派すぎて座った便座からはみ出すので座って用を足せない。

 仕方がないので男子トイレで済ませる。

 ぼびゅっ!と勢い良く出て行く尿が気持ち良い。

 ジャバジャバダバダバと噴水の様に途切れることなく出続ける。

 鍛えられた尿管は、膣と同様に尿に壁を擦られると感じるまでに開発されている。

 それにより用を足している間はずっと感じている事になるのである。

 アルフとしてはまだ出続けているので止める訳にもいかないが、快感でそろそろ立って居られなくなる。

 小便器に抱きつくように耐えるアルフだったが、追い打ちをかけるようにアルフのペニス様になった尿管を触手が扱く。

 中空のオナホールで扱かれ、身体の外と中から快楽を叩きつけられる。

 何で止まらないの、と虚ろの目で見やると、股からいつの間にか伸びていた触手が蛇口から給水していた。

 

 タップリ注がれたザーメンを触手が吸収して体内に回してくれたお陰で、体内のミネラルなどの欠乏は回避されたが、漸く蛇口で吐水センサーを反応させてまで給水に熱心だった触手を引き剥がし、尿が止まる頃には既にぐったりとしていた。

 ノロノロと虚ろな目と緩慢な身体でトイレを掃除し終えると、サーバーからスポーツドリンクを汲み、お湯で温め薄めながら飲み、開店前の英気を養うのであった。

 

 因みに、水道からの給水自体を阻止した日には触手達は転移魔法で濃ゆいザーメンを膀胱へ送り、便器を詰まらせるまで射精させるのである。

 以前に実行に移し抵抗した結果、掃除の手間が大幅に増える羽目になった。

 

 そして、早くも疲れ切ったアルフを他所に開店時間が迫る。

 さあ、今日も一日が始まる。




続きます。
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