そんな怪しいのぺっしなさい 作:ぬるぬる
最近のなのはは不機嫌であった。
それは実家に帰ったフェイト達が何の連絡も寄越さないからであった。
身の安全は心配していない。
一時期不安定な時間があったが現在はフラットである。
それ以前になのはやアリサ、すずかに士郎達と日々切磋琢磨している彼女達なのである。
ユーノ曰く魔力ランク並か以上の戦闘能力を有していると絶賛している。
魔力運用だけではなく三次元戦闘や肉弾戦、気配察知から無手での不意打ち対策。
人間では成し得ない、成長率と感覚。
これらはなのは自身が実感し、日々運用しているのである。
そしてその謎の触手パワーの影響と利益を存分に活用している魔導師組は、熟練の魔導師や格闘家にも引けを取らない。
なのでインドア派のプレシアはフェイト達を害することは出来ないだろうと楽観視している。
尤もリーチの差や経験はどうしようもなく、高町一家の本気を出させることに成功した事はないが。
音を置き去りにした視認外の狙撃弾ですらデバイス無しの手動で止る彼女を、更に圧倒する高町一家パネェ!とはユーノの弁である。
そんな訳で、細やかな機微や位置までは分からないがフェイトもアルフも生存していることだけは確かである。
なので此方は懸案事項であるジュエルシードを早く回収して、フェイトを釣り出さねばならない。
幾ら久々の実家をまったり満喫していても、アルフが引きこもり鬼婆と称したプレシアが、フェイトを再度送り出して来るであろう。
管理外世界に放り出す様な親なのだ。
フェイトが駄々を捏ねようが必ず家を叩き出し此方に向かわせるだろう。
そうすればもう離すつもりは無い。
なのはは独占欲の強い女なのである。
士郎が死んでしまうのではないかという恐怖。
家族が居るのに心が通じていないような疎外感。
自分が必要とされていないのではと邪推させる虚無感。
これらは触手を介し繋がる能力を得た後でも唾棄し回避したい感覚なのである。
触手パワーが謎の能力である事は重々承知している。
なのでそれ以外で他人と繋がりたいのである。
それはスキンシップやセックスといった肉体的だけでなく、信頼や友愛、愛情といった精神的な物も含めた人本来が持つ繋がり。
人外の力を得たからこそ気付く家族を通して見えた人としての繋がり。
媚薬や脳内開発による強制的な物ではなく、もっとお互いが何の引け目もなく発信できる関係。
それになのはは強く憧れているのである。
だが、一方でそれが困難であることも承知しており、拒絶を恐れ、触手パワーに縋り付いて居るのも事実なのであった。
結局聡い知能を熱い情熱|(肉欲)が勝り触手でエロエロした生活が続いているのであった。
さて、なのはの内心の欲望と葛藤はさて置きジュエルシードは集まっていき、残すところあと6個となった。
集めて、解析し、制御していくにつれ、他の番号のジュエルシードの位置も何となく分かるようになり、探索が加速したお陰である。
そして、残りは海にあると確信している。
元気玉よろしく魔力ゴリ押しで強制励起させても良いのだが、やはりそんな手段を取るとしたら万全を期したいのが本音である。
後は、時空管理局に後々いちゃもんを付けられると面倒だなという気持ちもあったりする。
それに関してはユーノが理論武装しておいてくれるみたいなので実行してしまっても問題は無い。
が、余裕があるとはいえ6個が纏めて反応されても困るので結局の所もう少し精査出来る、管理局の次元航行戦艦の到着を待つことになった。
という訳でなのは達はすっかり暇になってしまった訳である。
こんな事ならフェイトに転移座標を聞いておくべきだったと思うものの、親子水入らずの状況に乱入するのは気が引けた。
いや、本音で言えばそんなの関係ねぇと突っ込んでも良いのだが、フェイトに臍を曲げられる可能性を考えるとやはり聞いておかなくて正解だったのかもしれない。
帰ってきたらフェイトのラブラブ作戦を実行に移そうと考えていた。
母である桃子がフェイトのオナニーを図らずとも制止しているので、潜在的にフェイトの欲求は溜まり続けているのだ。
餌の魔力はフェイト本人とアルフのパスから逆流させる事で、性感を与えなくてもフェイトの中で触手達は育っている。
自分で慰める事を思いついても満足できず、なのはを求めて来るであろう未来を夢想しニヤリと嗤うなのはであった。
一方で最近被害に遭っている印象の薄いユーノであるが、実はこっそりブラを着け始めている。
とうとう二次性徴の始まりである乳房のハリと膨らみを自覚し、その一方で声変わりの予兆も無いという9年間のアイデンティティの喪失が危機に立たされた。
もうこれどうすればいいかわかんねぇや、という開き直りの混じった性の葛藤を抱えながらも桃子に相談し、ブラデビューとなったのだ。
勿論その原因であるなのはは、桃子とユーノにめちゃくちゃ怒られたが。
戻すと体への負担が大きいという嘘八百の詭弁と、なのはに協力します。って言ったよね?なのはが魔力足りなくなってるのはユーノ君が種蒔きしたからだよね?というAVも真っ青の強引な論法で押し切り、ユーノは両性具有属性を後付けで付与されたのだった。
その夜枕を濡らすユーノと、それに覆いかぶさり痛くない様にソフトタッチで一晩中仕返しもとい、お祝いをするなのはがいた。
その後吹っ切れて発掘の傍ら、男と女の悩みを解決する仕事に就こうと、スクライアへの手紙と役所へと性別についての書類を作成しながら決意するユーノであった。
その願いは後に無限書庫横にカウンセリングルームが設けられる形で結実する。
尤も、そのせいで休みが更に削り取られ司書長室に個人寮等を増築されるいう、超絶ブラック労働体制が確立してしまうのであったが。
そんな未来の出来事なぞ露知らず、ユーノは姫初めの獲物にされるのであった。
「な、なのは。僕は男の子、そんなモノ入らない。OK?」
「うふふ、ユーノ君が男の子でも可愛いから問題無いよ。それによ〜く解してあげるから身を委ねてヨガっていれば良いの」
ベッドに身を投げ出された全裸のユーノに、反り勃ちピクピクと戦闘準備を整えているなのはの触手ペニス。
ローションを塗ってシコシコとしごかれているそれは、テカテカと黒光りしており、異様な威圧感を感じる。
何とか逃げ出したいとは思うユーノであったが、触手で四肢をベッドに縛り付けられ、媚薬を全身に擦り込まれた身体は熱く火照っている。
それでも尚逃げようとするのは男としてのなけなしのプライドであろうか。
尤も、男の子のシンボルはご立派に成長したが、女の子の身体になっているためか、身を捩る姿は暴漢に襲われた時とヒロインそのものであったが。
恐怖からか、それとも日夜開発された成果か。
ユーノの男根は天井に向けて雄々しく反り勃ち、そして竿から触手とイボが生えており、正に女性を狂わせるのに特化した構造になっている。
体内に新設された精液タンクの貯蔵も万全なようで、ズッシリとユーノの中で存在感を発揮し、なのはの裸体とこれから行われる事を想像しただけでカウパーがダラダラと溢れる。
アナルも前立腺は女体化で消失した筈なのに感覚器だけはしっかりと残っており、なのはの触手を見ただけでパクパクと腸液を吐き出しながら開いている。
一方で改造されて成形された女性器は、未だ無垢なピッチリとした筋を保っている。
とはいえ、興奮と媚薬で筋から透明な愛液がコプコプと溢れているが。
男女両方の快楽神経を持たされたユーノに媚薬を使うとどうなるか。
それはもう即堕ち一直線である。
開発されきった身体というだけでも中々無い状況であるが、そこにファンタジーの代名詞であるエロ触手が生み出す脳も全身もトロける媚薬。
そこに男女の性器の感覚器は超敏感という状況。
おまけに散々虐められ、毎日肌を合わせている満更でもない相手と裸で向き合ってお互いを求めんとしているのである。
例え毎夜その少女にひぃひぃ鳴されているのだとしても。
その女の子が毎夜アナルを散々虐めて限界まで搾り取ったり。
その上で、更に回復魔法とフェラで復活させられた後抜かずの3発どころか、膣内が名器すぎて抜けなくなり体力が切れるまで延々と腰を振る羽目になる毎日だとしても。
ユーノは普段は鋼の理性で抑えているが、セックス時には肉食になる様にすっかり調教されているのであった。
「なのはぁ、早く挿れたい。なのはのオマンコ壊れるまでズボズボしたい」
「いやん、ユーノ君てば積極的」
未だに少年だというのになのはの肢体を求める視線はギラギラとしており、凶暴なペニスと合わさり、既に夜の街でブイブイ言わせかねない気迫を纏っていた。
そこらのチンピラなぞ視線だけで怖気づきかねない雰囲気だというのになのはといえばまるで意に介していないとばかりに余裕で受け流している。
いや、なのはの白い身体が火照ってきているので、ユーノの情欲的な視線に当てられてはいるのだろうが。
そして、なのはがユーノに覆いかぶさり、ユーノの拘束が解けたとき、ユーノとなのはの夜の戦いが幕を開けた。
「んちゅっ、……っぷはっ、ユーノくぅん……」
「んっ、んん〜っ、なのはぁ……」
啄むような触れ合いから始まり、隙間を埋めるようになのはが首を傾げ口を塞ぐ。
ユーノは舌でなのはの歯肉をなぞり、口内を堪能する。
ぴちゃぴちゃと水音が粘りを持って奏で始める頃漸く息を継ぎ、お互いの名前を呼ぶ。
鼻で息をするのも忘れ苦しくなりながらもお互いに舌で相手を責める。
お互いの舌が絡み合い、それこそ触手のように変化自在にお互いの感じる部分を責め合う。
胸の突起を合わせ、幼さの抜けない小さな膨らみを押しつぶし、敏感な先端から母乳が染み出す。
へそ上どころか調節すれば立ったままセルフフェラが出来るペニスは、お互いの膣に合わせたサイズに抑えられ、カリ同士を合わせ、お互いのお腹で圧迫される。
先走り汁でどんどんお腹が水気を帯び、にちゃにゃと身体を動かすたびに音がする。
膣からは愛液がトロリと垂れ、シーツを濡らす。
お互い両手を相手の背中に回し、全身を愛撫して高め合う。
そこには幼い少年少女の児戯では無く、大人ですら引いてしまうような営みが展開されていた。
お互い全身が性感帯の様なものなので、極端な話いきなり肉棒を全身に突き込まれても満足してしまう身体であるが、愛し合う相手となると心の充足感は全く異なってくる。
もし、お互い見知らぬ相手に突然レイプされたら、圧倒的なテクニックで相手が絞りカスになっても、前立腺に電気ショックを流してでも徹底的に搾り取り、2度と勃たなくなる様にするであろう。
それ位二人の性行為は苛烈で、神聖なものなのである。
そして、至極の時間である。
だが、楽しい時間というものは過ぎるのも早く感じるもので。
「ユ、ユーノくん……」
「なのは……」
お互いの名前を呼んだだけでお互いの意図を察し、密着したまま身をベッドに沈める。
今日はユーノからである。
啄む様になのはの額に、頬に、首筋に、胸に、お腹に、へそにキスを落とし、両手で髪と背中を撫でる。
既に出来上がっているなのははそれだけでビクビクと軽く達する。
そしてクリペニスに軽く唇を触れさせる。
あっ……という艶やかな吐息が漏れる。
ビクリと軽く痙攣し、膣からは愛液がしとどに溢れ尻へと伝う。
そのまま口付けるかと思いきやなのはの足を掴み上げ、なのはに見せつける様に爪先から舌を這わせる。
空いた片手はなのはの膣周りから尻へ、そして尻穴の淵へと転がす。
どこを触られても感じてしまうなのはは珍しくされるがままである。
そしてユーノも珍しく強気に攻めている。
屹立したユーノのペニスは蟻の門渡りをグリグリと押し、刺激している。
雄々しいモノを穴に入れて欲しいとばかりに腰をくねらせ、ねだる様な喘ぎをあげるなのは。
内心なのはの可愛い面を見れて満足しながらユーノは、とうとう股へと到達する。
そして、なのはと目が合う。
ねだる様に潤んだ瞳を向けるなのはに目だけで笑みを返しながら、そっと膣に舌を入れる。
「あっ、ユーノくん。もっと入れて、激しくしてぇ……」
ユーノはひだの一枚一枚を余すこと無く舐めとっていく。
どれだけハードなプレイをしようがピッチリと閉じている清淑なオマンコであるが、一皮むけばドロドロとラブジュースを溢れさせ、入ったものを逃さず搾り取る複雑で淫猥な部位である。
その証拠にユーノが舌を少し入り口に入れただけでも、うねうねと動き、舌を奥へと呑み込もうと蠕動する。
そして導かれるままに奥に入ると舌が千切れるのではないかと思う程の締め付けと、マッサージである。
「あつ、ユーノくんの舌ぁ……おいしいのぉっ」
ギチギチと締め付けられる中、ユーノはさらに攻めに動く。
左小指をなのはのアナルに当てがう。
こちらも綺麗な桃色の堅牢そうな菊門だが、あっさりと開門しユーノの指チンポを迎い入れる。
そしてうねうねと緩急をつけながら締め付け、快楽を貪るのだ。
そして右手はなのはの肥大化し変質したクリトリス、そう、ピンと勃ち先からカウパーが出る様になったクリチンポである。
それをユーノは無造作に掴み、しごく。
握りつぶさんとばかりに無遠慮に圧をかけ、ゴシゴシと上下に動かす。
ペニスの様になっているがわ元々なのはのクリトリスである。
今までの焦らす様な快感から一気にハードな刺激を与えられ、一瞬で意識が飛ぶ。
「?!……かはっ……!!」
なのはは息も継げず、あまりの刺激に意識をむりやり現実に戻されるが、あえなく昇天。
潤んだ目はグリンと白目を剥き、甘く媚びていた唇は舌がだらしなくはみ出し、クリチンポからは白濁液が噴出し、締まりのない股からはちょろちょろと小水が流れ出す。
ユーノの顔にびしゃびしゃとおしっこがかかろうが決して手を緩めはしない。
更に激しく、尻への指を増やし、攻め立てる。
声にならない絶叫をあげるなのはの声をBGMにしながらわいっそ残酷なまでのユーノのペッティング。
そこには容赦の欠片もなく、なのはの尻はどんどん緩み、ユーノの指はどんどん増える。
クリチンポの入り口にも指を入れ、先を虐める。
なのはは射精ができない苦しみの中、イキ続ける。
そうしてザーメンを噴き出し、自らの顔にびしゃびしゃとかかり、痙攣し身体がブリッジのまま戻らないなのはというオブジェが出来る頃には、ユーノの腕がズッポリとなのはの尻穴を塞いでいた。
気絶しているのにもかかわらず、ユーノの腕をガッチリ締め付け、精を絞らんと動く。
なのはの動きが止まり、反応がなくなった様子を見やると、無造作に腕を引き抜く。
なのはの幼い尻から鮮やかな薔薇の花が咲く。
ピッチリと閉じたオマンコと比較して使い込まれたアナル。
そしてそれを見せつける様に爪先でピンと立ち、膝を広げガクガクと痙攣しながらユーノに見せつけてくる。
このまま飾っておきたい気持ちになり、彼女の痴態を鑑賞する。
暫くするとブリッジは崩れ、なのはの意識も帰ってくる。
荒い息を吐き、酸欠で視線が定まらない中、両手を伸ばし目の前のユーノを掴もうとするなのは。
それに愛おしさを感じてなのはに優しくキスを落とす。
覚束ない中舌を出しユーノを求めていたなのはだが、段々意識が戻ってくる。
その頃にはお互いの口内を舌が蹂躙し合っていた。
そして充分堪能すると銀の架橋を描きながら離れる。
「もう、ユーノくんのいじわる……」
「ごめんよなのは。つい可愛くって……」
「本当にいじわるなんだから……」
もう言葉は要らない。
なのはは自らの膣を広げ、ユーノのペニスを触り、導く。
攻めるばかりで一度もイッていなかったユーノのペニスはガチガチで、今にも暴発寸前である。
ビンビンなユーノの先がなのはに触れる。
そして、お互い見つめ合い、腰を進める。
濡れているお陰でぬるりと入ったは良いが、すっかり出来上がってしまっているなのはの中はキツく、ユーノは一瞬で暴発しそうであった。
ひとえに持ちこたえたのはもっと愛し合いたいという思いと男の意地である。
奥へ奥へと進めるうちに、ますますなのはの動きが複雑に、そして搾り取らんと貪欲に膣がユーノを締め付ける。
途中で暴発しそうになりながらついに最奥までたどり着く。
そしてユーノの亀頭がなのはの子宮口とキスをする。
最後は体重をかけて押し込む形になったのでなのはは突き上げられる衝撃を感じる。
いつもの触手のハードなプレイでは無くて、スローなねっとりとしたセックス。
なのはは多幸感に包まれて、子宮をノックされただけでイッた。
途端、膣のうねりが増し、ユーノは堪え切れず放精する。
口を押えたホースの様に勢いよく飛び出して、なのはの子宮口にぶつかる。
日頃のハードなプレイですっかり緩んでいる下の口はすぐさまユーノの精液を飲み込み始める。
ユーノは射精だけで意識が飛びそうな位に快感が全身を駆け巡っていた。
そのまま本能の赴くまま腰を振り、なのはの胸を揉みしだいた。
未発達な胸でも感度は大人にも負けないレベルで開発されたなのはは、イッたっきり現実から帰ってくることが出来ない。
「ああっ!イッてる!気持ちいいのが止まらない!あへぁ……!」
淫らに体をくねらせ、乱暴なまでの胸の愛撫に昂ぶらせ、ゴスゴスと突き刺すようなピストンでイク。
もう何が現実で、何が起きているのかわからない。
このまま溶けて混ざってしまいたい。
なのはの本能のままの声はただの野獣の呻き声と変わらない。
理性が1ミリたりとも残っておらず、ユーノの腰にしがみつくように脚を絡めたことも意識できていない。
ぐちゅぐちゅとした水音と、2人の雄たけびの様なお互いを求める声が部屋に充満し。
そして更にもう一発。
身体を改造されたユーノは性欲が衰えることなく、固いままを保ちひたすら悦楽に浸る。
なのはは、よもやユーノがここまでやるとは思ってもおらず、されるがままであった。
そうして2匹の獣は朝まで交わり合い、当初のユーノの開通式を忘れるのであった。
今まで攻める側だったなのはが攻められる側に、攻められ続けたユーノが攻める側に代わるのは新鮮で、当初のユーノちゃん開発計画なんてさっぱり忘れて連日連夜交わり続けた。
性にまみれた生活が終止符を打つのは、次元航行船という外部からのお客様が襲来してからだった。
すっかりご無沙汰していました。
気まずいのでこっそり上げます。
夜中にエロ話をタイプするのって虚しくなる……。