人気モデルで女子高生の橘美花莉を催眠ママアプリでママにして子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
美花莉のおっぱいを寄せ、本能がままに口に含んだ。
ちゅぅ❤❤、ちゅぅ❤❤❤、と卑猥な音を立て、乳房が唾液で濡れていく。
「んっ……❤❤❤臭くん❤❤❤❤❤、あんっ…………❤❤❤」
甘い痺れを乳房に覚えつつ、美花莉は俺の頭を優しく支える。
生殖器同士が繋がりながらの授乳。
欲望を同時に満たした俺は、愛撫に集中していく。
「ああんっ……❤❤❤❤!んっ……、❤❤❤もう、臭くんたら………❤❤❤❤ふふっ……❤❤❤❤」
俺を窘めつつ、美花莉は慈愛の笑みを浮かべていた。
おっぱいを求める唇も、胎奥を目指す生殖棒も、全てを優しく受け入れていく。
そこにあるのは母性だ。バブみを美花莉は元々持っていた。
俺の願望であれば、今ならどんなことでも受け入れるつもりだ。
やがて俺の腰が、へこへこと動き始めた。
それでも自ら欲望に従う行動に、自分で妙な興奮を覚えてしまう。
美花莉の乳房を汚し、胎奥を攻める度に、肉棒が悦びに震えるのが分かる。
へこへこと情けない腰振り。
それが自分を求めてのものだと思うと、美花莉一層愛おしく感じる。
徐々に腰振りはスムーズになっていったが、その時はすぐに訪れた。
生殖棒の先端がピクピクと震えだしたのだ。
「あぁっ……!ママっ……もう、出そうだよっ……」
腰を振りながら、その肉体も痙攣を始める俺。
射精の予兆を自覚する。
いつも通り膣内射精は避けようと、身を起こそうとした……その時だった。
ぎゅ、と美花莉に全身を抱き締められる。
「ママっ……」
頭をおっぱいに押し付けられ、腰は両脚で引き寄せられる。
ガッチリと絡みついた両腿は、外に精液を出そうとする腰を逃がさない。
だいしゅきホールド。
俺の精液を子宮に収めようと、美花莉は優しく引き寄せていく。
「いいよ❤❤❤このまま中に出してぇ❤❤❤臭くぅん❤❤❤❤❤」
耳元への甘い囁き。
憧れの美花莉が膣内射精を求めている——。
その事実にいつまでも耐えられるはずはない。
「ママっママっ…………ああっ!」
ドクン❤❤❤❤ドクン❤❤❤❤、と肉棒が跳ね、精液が溢れ出す。
脈打つ精道は、睾丸から押し寄せる生殖液をドクドクと汲み上げ、牝の胎内へと注ぎ込んでいった。
「ああっ…❤❤❤❤❤臭くんっ❤❤❤❤❤んああん❤❤❤❤❤…出てるぅぅぅぅぅ…………❤❤❤❤❤臭くんの精液っ…………❤❤❤❤」
胎内で俺のおっさんの生殖棒の鼓動を感じつつ、美花は俺の身体をより一層引き寄せた。
脚で俺の腰を挟み、一滴も精液を逃すまいと依然としてだいしゅきホールドを解かなかった。