※この作品はR-18です。

人気モデルで女子高生の橘美花莉を催眠ママアプリでママにして子作りセックス❤   作:オッパイは正義マン

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美花莉ママをイかせる❤

 ペニスを美花莉ママの奥まで送り込む。

 

 

 

「ああっ❤❤❤、んっ❤❤❤、んんんんんっ❤❤❤❤」

 

「おおおっっっ」

 

 

 

 彼女は、ペニス挿入の悦楽に打ち震えたが、俺も、思わず叫び声を上げた。

 

 猛烈な快感が、ペニスを通して体中を駆け巡る。

 

 そして、その瞬間に悟った。

 

 

 

 やばい、これはやばい。

 

 

 

 美花莉ママと何回もやっているが、彼女のまんこが良すぎるのだ。

 

 動いてなくともわかる。

 

 

 

 

 

 

「動くよママ」

 

 

 

 ゆっくりピストン運動を始める。

 

 俺の腰が彼女の尻をパンッパンッと打ちつける。

 

 そのたびに彼女の豊かな尻は形を変え、俺の腰にハマって密着する。

 

 それを上から見るだけで、身震いするような愉悦が走った。

 

 

 

「んっ、❤❤❤んっ❤❤❤、んっ❤❤❤❤、あんっ、あんっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 彼女も感じているようで、甘い吐息を漏らす。

 

 

 

 

 

 彼女の膣内は温度が高くヌルヌルな上に、膣内の粘膜がうねくるように俺のペニス全体を包みこんでくる。

 

 根元に近いところまで快感を与えられていた。

 

 また、突き入れるたびに襞が亀頭を舐め取る濃厚な愛撫で、耐え難いほどの快楽が湧き上がってきた。

 

 

 

 

 

 

 

「体位を変えるよ」

 

 

 

 ペニスをいったん抜いて、彼女を促す。

 

 ともにベッドから降り、近くの壁際まで連れて行った。

 

 

 

「壁際に向かって立ってくれる? 後ろからハメたいから」

 

 

 ほぼ直立したまま壁に手をつかせて、肩幅に足を開かせる。

 

 いわゆる、立ちバックだ。

 

 

 

 美花莉ママの美しい後ろ姿を見ながら、後ろから犯すのはゾクゾクする。

 

 

 

 背後に立ち、膝を曲げて角度を調整して、一気にペニスを突き立てた。

 

 

 

「~~~~~っ❤❤❤❤❤❤」

 

「どう、ママ?」

 

「気持ちいい❤❤❤❤❤」

 

 

 

 尻を掴んでゆっくりとグラインドを始めると、すぐに、彼女の息が乱れ始めた。

 

 

 

「んっ❤❤❤❤、んっ❤❤❤、あんっ、あっ❤❤❤❤❤、んっ、んっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺は背後から手を回して、美花莉ママ乳首をいじくりながら胸を揉む。

 

 ふかふかの乳は、揉み応えがある。

 

 

 

「ああ、胸❤❤❤、やっ、あんっ❤❤、あんっ❤❤❤❤❤❤」

 

「感じる?」

 

「感じるっ❤❤❤、感じるの臭くん❤❤❤、ビリビリってくるっ、ああっ❤❤❤、もっと、臭くんもっと触って、もっと突いてぇぇ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ご期待に応えて、乳首をコリコリ刺激しながら、腰の回転を上げた。

 

 同時に、片手を前に回して、クリトリスを弄った。

 

 

 

 

「あああ❤❤❤、あんっ❤❤❤❤、あんっ、❤❤❤それえ、それ❤❤❤❤、だめっ、イク、イってしまう❤❤❤❤❤」

 

 

 

 クリと乳首そして膣の同時責めが効いたのか、彼女は、尻を突き出して、激しくよがった。

 

 

 

「イッていいよ」

 

「も、もう、だめ❤❤❤❤、臭くん、イク、イッちゃう、❤❤❤❤❤❤だめ❤❤❤❤❤」

 

「イッて。俺より先にイくんだ」

 

「あああ❤❤❤、先に、イっちゃう❤❤❤❤❤わたし、イク、イクっ、イクぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 彼女の体が、激しく震えた。

 

 

 

「ああああああ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 だが、俺はスピードを緩めず、そのままグラインドを続ける。

 

 

 

「んっ、ま、待って❤❤❤❤、私は、んっ、今イったばかり❤❤❤❤、んっ、あん❤❤❤❤❤、待て、待って❤❤❤❤」

 

「2回連続でイこうよ。俺もまだイッてないし」

 

 

 

 俺が、一気に加速すると、彼女が悦楽に身を震わせた。

 

 

 

「あん、❤❤❤あん❤❤また、イキそうになってきた❤❤はし、わたし、またイク、イクっ❤❤❤❤」

 

「次は、俺と一緒にイこう、ママ❤」

 

 

 

 俺も高まってきた。頃合いだ。

 

 

 

「ママ、お尻突き出して」

 

 

 

 彼女が体を曲げてお尻を突き出した。

 

 さらに、自分で足を広げた

 

 より結合が深まり、快感が増す。

 

 俺は、一撃一撃に腰を深く入れて、より奥にペニスを突き出す。

 

 パンッ、パンッ❤❤❤と俺の腰が彼女の尻を打つ音がだんだん速く、激しくなる。

 

 

 

「あああ、イク、イク❤❤❤❤、あああっっ❤❤❤❤❤、だめだ、イク、わたし、イッたばかりなのに、またイク、イク❤❤❤❤」

 

「俺もいくぞ、ママ、一緒にいこう」

 

「きて、臭くん、あなたも、一緒にきて、❤❤❤❤ああっ、❤❤❤❤イク、イクぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤」

 

「おおおおおおお」

 

 

 

 ドピュッ❤❤❤❤ドピュッ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 俺は、激しく彼女の中にぶちまけた。

 

 

 

「あああっっっ❤❤❤❤❤、熱いぃぃ❤❤❤❤」

 

 

 

 俺の精子を感じたのか、美花莉ママは大きく体を震わせた。

 

 

 

「~~~~っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 息が荒いまま彼女は壁に頬をくっつけて、やがて、その場で座り込んだ。

 

 愛液に塗れたペニスがズボッと抜けた。

 

 俺は、両手を腰に当て、息を整える。

 

 すでに、汗でびしょびしょだった。

 

 

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