※この作品はR-18です。

人気モデルで女子高生の橘美花莉を催眠ママアプリでママにして子作りセックス❤   作:オッパイは正義マン

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美花莉ママにフェラとパイズリ❤

「ん……❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤」

 

「あぁ……そこだ……、ママ気持ちいいよ」

 

 

 

 俺は乳首とペニスのダブル責めに身を震わせ、血流が勢いを増してペニスに向かうのが分かる。

 

 

 

「いいよ、そんな感じ……次は、キスしてくれ」

 

 

 

「うん❤❤いいよ❤❤❤❤臭くん❤❤❤❤❤」

 

 

 

 彼女が、顔を寄せ唇を重ねてきた。

 

 ただ合わせるだけだったので、俺は舌を差し入れる。

 

 

 

 

 くちゅっ❤❤❤❤、くちゅっ❤❤❤❤

 

 

 

 激しく俺の舌に絡めてくる。

 

 

 

「んむっ……❤❤❤❤んっ……❤❤❤んっ❤❤❤❤」

 

 

 

 キスだけでも興奮するのか、彼女の息が荒い。

 

 同時に、俺も、キスと乳首、手コキの3点責めで、かなり復活した。

 

 

 

 

 俺は、唇を離した。

 

 

 

「じゃあ、今度はフェラチオだ。口で舐めたり、あと、全体を口に含んだりして、愛撫して」

 

「分かった❤❤」

 

 

 

 彼女は俺のペニスを優しく手に取ると、向きを変えた。

 

 そして、その先端に舌先を這わせる。

 

 舌の広い部分を亀頭に軽く押し付け、ゆっくりと円を描くように動かす。

 

 包みこまれながら刺激される感触がたまらない。

 

 

 

「くううっっ、それ、いいよ」

 

「ふふっ❤❤❤❤」

 

 

 

 俺が悶えるのを楽しむかのように、彼女の妖艶な瞳が俺を見上げた。

 

 その扇情的な表情がさらに俺の劣情を煽った。

 

 

 

「あっ……そこ、気持ちいい……最高だ……」

 

 

 

 「れぇろ❤❤❤❤れぇろ❤れぇろ❤れぇろ❤❤❤❤」

 

 

 

ねっとりと舌で亀頭全体を包み込み、絡め取るように責めてくる。

 

 かと思うと、カリを唇で挟むようにして愛撫し、舌を這い回らせ、また、尿道口の隙間に舌先を押し付けて震わせる。

 

「じゅっちゅ❤❤❤❤じゅっちゅ❤じゅっちゅ❤じゅっちゅ❤❤❤❤」

 

 

「くっ、ううっ、いいよ、それ……、次は、口に入れて」

 

 

 

 彼女はまず亀頭だけを、暖かく濡れた口に含んだ。

 

 そして、口の中で、舌を這い回らせたかと思えば、唇をすぼめて口内を狭くし、粘膜で亀頭を刺激してくる。

 

 

 

 さらに、彼女は根元まで俺のペニスを口に含んだ。

 

 

 

 

「んじゅうううう❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 頭を上下に優しく揺らし始める。

 

 その間も、舌を亀頭に押し付け、舐め回して、淫靡な動きで俺を煽り立てる。

 

 

 

「くうっママっ」

 

 

 

 ペニス全体が彼女の口に含まれるのは、まさに溶けるような悦楽だった。

 

 陰嚢がひりつくような感覚が強くなっていく。

 

 

 

「ん…❤❤❤❤❤…ちゅぱ………❤❤❤じゅる………❤❤❤❤❤じゅっちゅ❤❤❤❤」

 

 

 

 俺の先走り汁と、彼女の唾液が混ざり合い、卑猥な音を立てる。

 

 美花莉ママが、口で俺に奉仕している姿は、それだけで俺の心を熱く燃え上がらせた。

 

 普段の彼女とは違うであろう、卑猥で乱れた姿に、俺は滾った。

 

 

 

「いいよ、そのまま」

 

「……んっ❤❤❤❤、……ん、んっ❤❤❤❤」

 

 

 

 俺のペニスを含みながら、彼女が喘ぎ声を漏らしているのに気がついた。

 

 見ると、自分の割れ目に指を突っ込んで擦っていた。

 

 ムラムラしてきたのだろう。

 

 

 

 

「じゃあ、最後はパイズリだ。これはおっぱいでペニスを挟んで刺激するやり方だよ」

 

「臭くんのおちんちんを挟むのね……❤❤❤❤」

 

 

 

 俺の股の間に座らせた。

 

 そして、彼女の太ももを台にして、彼女の腰に足を巻き付け、股間を彼女の胸に近づける。

 

 

 

「どう、こんな感じ?❤❤❤」

 

 

 

 彼女は俺のちんぽに胸を近づけ、乳房を両手で寄せてはさんだ。

 

 そして、そのまま上下に動かす。

 

 

 

「おおうう、気持ちいいよ」

 

 

 

 そして、胸の柔らかな感触がペニスを包んでくれる。

 

 それでしごかれれば、こんなに気持ちがいいのも納得だ。

 

 もともと彼女の唾液まみれだった俺のペニスから、さらに先走り汁がドボドボと溢れ、彼女の胸を汚していく。

 

 それにつれて摩擦がなくなり、ヌルヌルと俺のペニスが刺激される。

 

そして俺はいったん美花莉ママのおっぱいへとザーメンを吐き出した。

 

「んあ❤❤❤❤❤あっつい❤❤❤❤臭くんのザーメン、おっぱいにかかってる❤❤❤❤❤」

 

 

 

 その胸に埋め込まれた俺のペニスは、彼女の胸の圧力からくる悦楽を享受している。

 

 

 

 

 

 

 

 俺ももう準備万端だ。

 

 

 

「ありがとうすごくよかった」

 

 

 

「ママ一緒に気持ちよくなろう。そらっ」

 

「あっ❤❤❤❤」

 

 

 

 俺は、彼女を向こう側に押し倒した。そして、彼女の上に覆い被さる。

 

 さっきは後背位だけだったので、今度は正常位で彼女の顔を見ながらやりたかったのだ。

 

 美花莉ママの乳が、視界に入る。

 

 

 俺は美花莉ママの胸に顔を埋めた。

 

 

 

 「ああ、ママのおっぱい落ち着くわ~。」

 

 

 

「ふふ❤臭くん可愛い❤❤❤❤いいよ❤❤一杯ママとオマンコしよ❤❤❤❤」

 

 

 

そう言って美花莉ママは両手を広げ俺を迎え入れた。

 

 

 

 

 

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