人気モデルで女子高生の橘美花莉を催眠ママアプリでママにして子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
「それじゃあ、オチンポを挿れてあげる♪」
ミリエラの格好をした美花莉ママのパンティーを吊り上げ、分泌液を漏らす美花莉ママの膣穴に亀頭を侵入させる。肉棒が「ずぶぅ、ずぶぅ、ずぷぅっ❤❤❤」と沈む。巨大なカリは力強く膣襞を掻き分け、子宮口を目指して潜っていった。
「んぁ❤❤❤ んんぁ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤ んんあ……っ❤❤❤❤!!」
極太の肉棒を咥え込んだ膣穴は、引き裂かれる寸前まで開口した。メキッ、メキッと悲鳴をあげながらも、子宮は亀頭の到着を心待ちにしていた。
美花莉ママのマンコは俺専用チンポ穴に改造されてしまった。
「んひぃっ…………♥︎❤❤❤❤」
挿入された肉棒の先端が子宮口に達し、膣道を引き延ばす。美花莉ママは情けない嬌声で啼き、両目から涙が流れた。
喜悦の昂ぶりから生じた感泣だった。言い訳のしようがないほど、美花莉ママは淫悦を感じていた。
美花莉ママは本当のセックスでしか味わえない最高の快楽を知った。
「あっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤ んあぁっ……❤❤❤❤❤❤」
俺は巧みな腰使いで性感を刺激し、美花莉ママの子宮に快楽を送り込む。ミリエラのコスプレの美花莉ママは淫らに喘ぎ、胎から込み上げる愉悦に意識が侵略されていった。
「ねっ? セックスは気持ちいいでしょ?素直になってくれたみたいで嬉しい」
「んぅ❤❤❤んぁあぁぁ〜❤❤❤❤❤」
ムッチリとした尻を撫で回しながら、猛った肉棒を根元まで捻じ込む俺と深く繋がり合った美花莉ママは、射精が近付いているのを感じ取っていた。
美花莉ママは、俺の子胤を受け入れようとしていた。
「んあっ❤❤❤ んふっぁんんぃいぃ……❤❤❤❤ 来るぅ……! 来ちゃあうぅ❤❤❤❤もうぅっ、らめ❤❤❤❤❤❤」
美花莉ママは俺の子胤を注がれる。
「んぁぁああっ❤❤❤❤ ママが愛しているのはぁ……臭くんだけなのぉぉおぉおっ……❤❤❤❤」
「俺も愛しているのは美花莉ママだけだよ」
「あんぅっ❤❤❤❤ んぁひぃっ❤❤❤❤ あんっあっ、❤あ゛ぅううぅぁぅうぅうっ〜❤❤❤」
「んんぃ、あぁひっぃん……っ❤❤❤❤♥︎」
俺が美花莉ママのお尻を叩く。スパンッ!と肉音が響き、叩かれた衝撃で柔らかな尻に波紋が伝播した。
「ほら、おねだりして。俺の子胤が欲しいなら、ちゃんとセックスで満足させてよ。『オマンコに精子を出して孕ませてください』って懇願するなら、俺の赤ちゃんを孕ませてあげる」
子宮では俺と美花莉ママの遺伝子が混ざり合った受精卵が育ち、卵管を漂いながら子宮壁に着床しようとしていた。
「オマンコにぃいぃっ……❤❤❤❤ 子胤ををぉをを出してぇ……っ!❤❤❤❤ んおおぁっ❤❤❤❤❤ おっ、お願いだからぁぁ、膣内に出してぇえっ……!! 臭くんの子供をぉ、産ませてぇっ……!!!❤❤❤❤❤」
美花莉ママは俺の子胤を懇願する。
「んぁあぁっ❤❤❤ あんぁあっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ 来てるゅぅう……! ❤❤❤❤熱いのがぁっ❤❤❤ 私のお胎にっ……!❤❤❤❤❤❤ ああっ、❤❤❤❤んぁあっ、ぁあっぁぁああああっ♥︎ んふっあああぁああんぁああぁああっ、あぁああああっ……❤❤❤❤❤❤」
子宮口に食い込んだ亀頭から子胤が放たれる。子壺に大量の精子を接射される感触を味わいながら、美花莉ママは妊娠。
美花莉ママは喜悦の嬌声を叫んだ。