ギルティサークルでなら、ギルティなNTRしても問題ない 作:黒海苔編集規制緩和大臣
「何……これ……」
ボロン……ッ!!と露になった俺のデカチンを見て、千鶴はただ圧倒されていた。
「彼氏のモノと比べてどうかな。俺のチンコの大きさは?」
「そ、それは……」
千鶴には、川谷という同じサークルに所属している彼氏がいる。
大学生で彼氏持ちなら、実際に男のブツを見たこともあるだろう。
だが、遺伝子ガチャ、幼い頃からのチントレ、そしてジジイの神的な力の結晶であるこのNTRデカチンポは他の男のブツとは次元が違う。
童貞卒業の一突きで人妻をNTRしたこの凶悪なチンポを見て、正気を保てた女は誰一人見たことがない。
「今から、これを挿れてあげるよ」
「ま、待って……」
千鶴はごくりと唾を飲み込んだ。
挿入を拒むように必死に秘部を手で覆い隠しているが、視線は俺のチンポに釘付けだ。
「なら、教えてくれよ」
俺は強情な千鶴の顎をぐいっと軽く持ち上げた。
あともう一押しで股を開きそうだから、最後の一押しをしてやるか。
「他に君が俺を満足させて、借金をどうにかする方法が……他にあるのか?」
「……!!」
俺がそう耳元で囁くと、千鶴は観念するように秘部を覆っていた手をどけた。
「……いい身体だ。千鶴さん」
胸と秘部を曝け出し、ぎゅっと目を瞑る千鶴。
俺はそのまま千鶴に股を開かせ、シミ一つない雪肌を晒した極上の肢体を舐め回すように視姦した。
「せめて、ゴムだけは……」
「もちろん」
部屋に備え付けてあるXLサイズのゴムを手に取り、チンコに装着する。
これで準備は整った。
「約束は……絶対に守って」
「ああ、代わりに今夜は一晩中俺の相手をして貰おうか」
俺はチンコをすぶぶぶ……と千鶴を犯すように挿入した。
「挿入ったよ。俺のチンコが、千鶴さんのマンコに」
「あぁっ!!」
挿入と同時に、思わず甘い声を出してしまう千鶴。
どうやら、千鶴との体の相性はかなり良いようだ。
チンコで強引に締まりのいい膣肉をかき分け入り、そのままズンッと勢いよく膣奥を刺激してやると、千鶴はさらに歓喜の悲鳴を上げた。
「あぁんっ♡……あっ…ダメッ!!」
「気持ちいいかい、千鶴さん?」
「気持ち…良く…なんかっ……あっ……♡♡」
「そうか? なら、もう少し奥まで突いてみようか」
俺は千鶴をより快楽に導くため、力強くチンコを下から膣奥斜め上へと突き上げた。
「まっ……あっ……あああっ♡♡」
ぷしゃっと結合部から愛液が噴き出た。
あまりの快感に軽く絶頂したらしい。
「ここだな」
そのまま、千鶴の感じる膣奥をチンコで休まず責め続ける。
「あっ……はあぁっ……奥にっ……♡」
腰を激しく打ち付け、ずんずんと膣奥を突きまくると、千鶴の膣肉がチンコを離すまいと締め付けてくる。
凄まじい名器だ。
「あっ♡……やっ♡……いやっ♡♡」
千鶴のマンコは締め付けがいい。流石にそろそろ俺のチンコも限界だ。
でも、射精するなら先に千鶴を派手にイカせてからスッキリ出したい。
俺は巧みに抽送を続けながら、千鶴の乳房へと手を伸ばした。
乳首と膣奥同時責めだ。
「んん……乳首…ダメっ……♡」
豊満な乳房を弄び、乳首への執拗な愛撫を繰り返しながら腰を激しく打ち付ける。
「あっ!!……やっ……来る……何かっ♡♡[
「さあ……イケ」
ズンッ!
「んあぁああっ♡♡♡」
無慈悲に最奥を力強く突くと、千鶴は悲鳴のような嬌声を上げて派手に絶叫した。
ビクン! ビクン! と体を痙攣させ、結合部から吹き出した大量の潮がベッドシーツの上に愛液で大きな染みを作った。
そして、絶頂によって膣がぎゅっと締まり、俺のチンコに強い快楽を与えた瞬間。
「出すぞ」
俺もついに射精した。
何度も名器に締め付けられていたのを我慢していた分、熱く濃い精液がゴムを破裂させるほど大量に吐き出される。
「最高のマンコだったよ……千鶴さん」
チンコを引き抜き、千鶴を解放してやると。
「ハァ♡……ハァ♡……」
圧倒的快楽を叩き込まれた千鶴は、体を大きく震わせて崩れ落ちた。
「あぁ……なんで……こんなことを……」
息をしながら仰向けの状態で、涙ぐむ千鶴。
セックス中はあれほど快楽で喘いでいたのに、今ではすっかり冷静になって傷心中だ。
「おや、まだ足りなかった?」
「違います……こんな……」
どうやら、まだ完全には堕ちきっていないらしい。
『流石は星見楓の姉じゃな。梶原のセックスに一度だけなら耐える強情さには感服じゃ』
スタンドと化したジジイもなんか褒めている。
気の強い女はジジイの好みらしい。
『じゃが、二度目はない。NTR中出しを決めてトドメを刺せ』
ジジイからゴーサインが出た。
俺は、心の中で「イエス・ユア・マジェスティ」とジジイの指令に恭しく頭を下げてから、千鶴の体の上に覆い被さった。
「まだまだ夜は長いんだ。気が済むまで付き合うよ」
「まっ待って! ゴム付けてない!」
「待たないよ。千鶴さん」
そのまま容赦なく、ゴムを付けずに生チンコを千鶴のマンコにずっぷりと挿入した。
夜明け。
ようやく、千鶴との長い夜が終わった。
『よくやった。これで田中千鶴は攻略完了じゃ』
今回の成果にジジイも満足そうに頷いた。
「あへッ♡」
一晩中連続中出しされた千鶴は、下品に舌を出してアヘ顔を晒している。
股を開き、プルプルと震えるマンコからは注ぎ込んだ精液と愛液がちょろちょろゴポポッ……と溢れ落ちている。
「じゃあ、千鶴さん。確認するよ」
「ふぁい、梶原さん♡」
蕩けるように甘ったるい声で、千鶴が返事をした。
「借金は帳消し。代わりに千鶴さんも今夜のことは決して口外しないこと」
「ふぁい♡」
「今夜の出来事は写真にも映像にもバッチリ記録されているから、お互い秘密にするのがベターだと思うよ」
「ふぁい♡」
「でも、もしこのチンコが恋しくなったら……その時は俺に連絡するといい。また相手してあげるよ」
「ふぁい♡♡♡」
……ちゃんと話聞いて理解できているか心配になってきた。
まあ、ジジイが問題ないと言っているからたぶん問題ないのだろう。
「じゃあ、またね。千鶴さん」
俺は千鶴を置いて、OB部屋から去った。
一週間と経たず、千鶴から連絡があった。
俺はジジイに言われた通りに、千鶴を所有しているビルへと呼び出した。
「よく来たね、千鶴さん」
ビルに備え付けてある俺のヤリ部屋のドアを開けて出迎える。
「梶原さん……」
千鶴の視線は、さっそく俺の股間へと固定された。
「連絡をくれたってことは、また相手して欲しいってことでいいかな?」
「……お願い、します」
そう言った瞬間、千鶴はポロポロと涙を流した。
「あの日から、ずっと体が疼くんです。川谷くんとシても全然満足できなくて……それで……」
俺のチンコの快楽を知ってしまったせいで、彼氏のチンコで満足できなくなってしまったらしい。
『大麻に手を出す必要なんてなかったのじゃ。梶原の役目は女をヤク中ではなくチンポ中毒にすることだったのじゃ!』
ジジイがなんかどうでもいいことを喚いているが無視だ無視。
俺は、ニヤニヤと軽薄な笑みを浮かべながら、無言で千鶴に続きを促した。
さあ、何をして欲しいか言え。
「だから、どうかお願いします」
ようやく、千鶴は懇願するように、
「また、梶原さんのモノで……奥に……」
俺に頭を下げた。
完全に俺のチンコに堕ちたことを認め、屈服するように。
「わかった。千鶴さんの願いを叶えてあげよう」
そう言って、俺は頭を下げている千鶴の目の前にボロンッ!! とチンコを垂らした。
「……ッ!!」
相当チンコに飢えていたのだろう。千鶴は頬を染めながら、無意識の内に俺のチンコに顔を近づけていた。
「はあっ♡」
熱い吐息がチンコを刺激する。
瞳を蕩けさせた千鶴という名前の雌犬が、チンコの匂いを嗅ぎながら、もうチンコが待ちきれないと♡マークを浮かべた目で訴えかけてくる。
「ご褒美だ。しゃぶれ」
「ふぁい♡」
許可を出した瞬間、千鶴は勢いよく俺のチンコにしゃぶりついた。
レロレロと舌で亀頭を舐め、下品なひょっとこ顔を披露しながらチンコを咥え込む。
田中千鶴は完全に俺の性奴隷兼雌犬に成り下がった。
まだ不慣れで荒いフェラだが、これからじっくり調教して教え込む愉しさを考えれば、むしろ興奮する。
『次は、この探すの後回しにされてばかりの雌犬を餌に妹を釣り出すのじゃ。そして、妹もNTRして姉妹丼を食え』
ジジイからの次の指令を受けながら、俺は千鶴の口内に思いっきり射精した。
排泄にも似た快感を味わいながら、俺は健気に精液を飲み干そうとしている千鶴を妹と一緒に汚す日に思いを馳せた。