ギルティサークルでなら、ギルティなNTRしても問題ない 作:黒海苔編集規制緩和大臣
「姉さんに何をしたの!?」
千鶴を住ませているタワマンの部屋に入ると、楓が激昂しながら詰め寄ってきた。
きっと、愛しの姉が俺に無理矢理監禁されて孕まされたとでも思っているのだろう。
彼女の表情は鬼気迫るものだった。
「楓、落ち着いて……」
「安心して、姉さん!」
千鶴が宥めようとしたが、楓は止まらない。
「私が、何とかしてみせるから……」
スマホに手を伸ばした楓は、警察への通報を試みた。
楓は、千鶴が俺のチンコに完堕ちしてることをまだ知らない。
警察を呼べば何とかなると考えたのだろう。
「何とかする……ね。果たして、警察がただ愛し合っている男女を引き裂くために動くと思うかい?」
「そうよ楓! 彼は、何も悪くないわ!」
その思い込みを、千鶴が直接否定する。
残念だったな楓。
ジジイの命令で、俺は生まれた時から警察の介入には備えていたんだよ!
まあ、未成年飲酒と不同意性交罪あたりはちょっと引っかかりそうだが、バレなきゃ犯罪じゃない。
それに最初は不同意でも、快楽堕ちさせて後から合意があったことにできるから何の問題もない。
「凄いのよ楓……彼とのセックスは……」
そもそも俺は、千鶴に催眠とかはしていない。
違法な薬も使っていない。
ただチンコをぶち込みまくっただけだ。
何度も、何度も、調教するように膣奥を突いて中に出しまくった。
調教されて快楽堕ちした千鶴は、もう俺のチンコなしに生きていくことはできないだろう。
「それにね、楓。彼、凄いお金持ちなの」
千鶴にはセックス以外は基本自由に贅沢三昧させている。
そのせいで、毎月千鶴の美容代とファッション代で出費がかさんでいる。
「欲しいものは何でも買って貰えるし、セックスも最高に気持ちいいの!」
女はご機嫌とりしておかないと、色々面倒くさい。
赤ちゃんの世話で疲弊しないようにベビーシッターを雇ったり、機嫌をとるために育児を手伝ったり、千鶴が指定した全国津々浦々の高級ランチやディナーにもよく連れて行っている。
とまあこのように、俺の金と汗とチンコのおかげで満たされている千鶴が、元の暮らしに戻ることはもう不可能だろう。
「だから、ごめんね。私は、梶原とセックスできる今のままがいいの」
妖艶な顔を見せながら、千鶴は俺の腕に抱きついて胸を押し当てた。
俺の女であり続けることを望んでいると、楓に見せつけるように。
「そん……な……」
楓の手から、ポトリとスマホが滑り落ちた。
ずっと探していた姉が俺に汚されていたことに。
それなのに、姉が助けを求めない様子に。
千鶴が、俺とのセックスライフを選んだことに、とてもショックを受けているようだった。
「というわけだ、星見さん。それとも、君の彼氏に頼んでみるかい? 浮気中の沢屋くんに……」
「それは……」
落としたスマホを拾ってあげながら、俺は挑発するように言った。
警察がダメなら、他に頼れるのはもう彼氏の沢屋ぐらいしかいないだろう。
すぐ浮気した沢屋が頼りになるかは正直疑問だがな。
「まあ、いいさ。そんなに千鶴のことが信じられないなら、見せてあげるよ」
楓に見せつけるように、千鶴の肩を抱き寄せる。
千鶴は頬を染めて、物欲しそうな視線を向けてきた。
せっかくだ、これから千鶴との生ハメ見せつけて、雰囲気作ってから3Pに持ち込もう。
「俺と千鶴が、愛し合っているところをね」
赤ちゃんを夜勤シフトのベビーシッターに預けてから、俺と千鶴はさっそく見せつけ実演セックスを始めた。
妹の前で愛しの姉に中出しキメるのが楽しみだ。
「んん……ちゅっ♡」
まずは、貪るように唇を奪い、情熱的なキスを交わす。
熱い吐息を感じながら、舌と舌を絡ませあい、窒息しかけるまでたっぷりと唾液の交換を行った。
「千鶴、いつものを頼む」
「ええ、まかせて♡」
濃厚なキスを終えたら、次はご奉仕の時間だ。
全裸になった千鶴は、慣れた手付きで乳を両手で寄せて、俺のチンコに強く押し付ける。たわわで柔らかく、それでいて弾力のある乳マンコに包まれて、俺のチンコはすぐさま熱く、硬く勃起した。
「すぅ〜はぁ〜♡」
乳マンコからはみ出た亀頭に鼻を近づけて、千鶴が大きく息を吸った。チンコを見ただけで顔をしかめて動揺していた初々しい姿は、もうどこにもない。完全に、チンポに狂った雌の顔を晒している。
「んちゅっ♡」
チン臭をキメた千鶴は、幸せそうな顔でチンコへとキスをした。愛おしそうに、れろれろと敏感な所に舌を絡めてくる。
「それじゃあ……いただきますっ♡」
いよいよ、千鶴はチンコへとしゃぶりついた。
「んっ♡…ちゅっ♡……じゅるっ♡……おいひい♡……れふ♡」
「凄く気持ちいいよ、千鶴」
ジュポジュポと口マンコで責められて、射精感が高まってくる。
教え込んだ熟練のフェラと唸るような乳マンコの組み合わせは凄まじく凶悪だ。
「出すぞ、千鶴」
「うくっ!」
まずは、千鶴の口内に第一射目の精液を解き放った。
「ふぅ……味わって、飲めよ」
「んっ♡……くっ♡……んんっ……凄く、美味しかったです♡」
ごくんっと音を鳴らしながら、千鶴は味わうように吐き出された精液を飲み干した。
「嘘……」
進んでチンコに奉仕して、幸せそうに精液を飲み干している千鶴の姿を見て、楓は呆然としていた。
おいおい。お楽しみは、まだこれからだぞ。
「千鶴。股を開いて妹に見せてやれ」
「……はいっ♡」
ベッドに腰掛けた俺は、千鶴を膝の上に乗せた。
千鶴は言われた通りに股を大きく開き、指でくぱあ……とマンコを広げて楓に見せた。
もう既にぐしょ濡れだ。
ご奉仕の間に興奮して、勝手に濡らしていたようだ。
これなら前戯は必要ないだろう。
「星見さん。よーく見ておくといい。君の姉さんが、俺とのセックスを嫌がっているのか、それとも……」
千鶴の足裏に手を回し、股を開いた状態で抱え込む。
千鶴は顔を赤らめている。
妹に見られて恥ずかしいのか、あるいは興奮しているのか……。
たぶん後者だろう。
ヒクヒクと震えているマンコから愛液が溢れている。
それを俺は見逃さなかった。
しっかり調教されて、淫らな雌になっている証拠だ。
俺はそのまま受け入れ準備万端のぐしょ濡れマンコに狙いを定めるように、チンコ擦り付ける。
「嬉ションするほど、悦んでいるのかをね」
そのまま俺はズンッ! と勢いよく、千鶴のマンコにチンコをぶち込んだ。
「んいいっ♡♡♡」
膣奥を一気に突き上げた瞬間、千鶴は派手に身体を仰け反らせて絶頂した。
同時に、噴水のように勢いよく吹き上がった淫らな飛沫が、楓の前にまで飛び散る。
「そん……な……」
潮吹き絶頂した姉の痴態を見た楓は、呆然としていた。
すっかり淫乱になってしまった千鶴のことを、まだ受け入れられないようだ。
そんな妹の目の前で、俺はアヘ顔を晒してビクビクと身体を震わせている千鶴の尻を持ち上げ、再び腰を打ち付ける。
「ああんっ♡……そんなっ♡……今イッたばかりだからあっ♡♡」
「じゃあ、止めてやろうか?」
「ダメっ♡……も゙っと、奥突いてぇっ♡♡」
妹の前だというのに、千鶴は一切取り繕うことなく俺に懇願した。涙を流しながら、全力でチンコに媚びていた。
やべえ、めっちゃ背徳感があって興奮する。
「よく言えたね。ご褒美だ」
千鶴の腰を強く掴み、一気に突き上げる。
「ん゙い゙ぃぃぃ♡♡♡♡♡」
チンコで突き上げる度、千鶴は下品な声で喘ぎ、膣が激しく締め付けてくる。淫乱マンコが咥え込んだ俺のチンコを離すまいと、精液をよこせと要求しているようだ。
「お゙っ♡…お゙っ♡……あ゙ひぃっ♡♡」
「出すぞ、千鶴」
「あ゙ひぃっ♡…くださいっ♡……また、赤ちゃんの素っ♡……私の子宮にいっぱいくださいっ♡♡」
「っ!! ああ受け取れ、千鶴っ!!」
「ん゙ひぃいい゛いいっ♡♡♡♡♡」
ついに俺は妹の楓の目の前で、姉の千鶴マンコに中出しした。
千鶴は激しく身体を痙攣させながら、汚い濁音で歓喜の悲鳴を上げた。
余程気持ち良かったらしい。
絶頂の瞬間、千鶴のマンコからは大量の潮と一緒にジョロロ……と黄金色の液体が漏れ出ていた、
俺も腰が砕けそうになるほどの快感に打ち震えた。
妹の前で姉を犯す背徳感と興奮で、頭がバカになるほど気持ちのいいセックスだった。
射精を終えて排泄感の引いたチンコを千鶴マンコから引き抜く。
ぽっかり空いた千鶴のマンコから、黄ばんだドロドロの精液が溢れ出てくる。
「あひぃっ♡♡」
ベッドに倒れ込んだ千鶴は、だらしなく舌を垂らして、無様なアヘ顔を晒した。
「さて……」
千鶴のマンコを堪能した俺は、姉のセックスを見た感想でも聞こうかと、妹の楓の方に視線を向ける。
「おや、星見さん……」
ずっと姉のセックスを見せつけられていた楓は、顔を赤くしていた。
息も荒く、まるで興奮しているように見えた。
そして、
「随分と物欲しそうにしているね」
無意識の内に両手で下腹部を押さえていた。
子宮が疼いたのだろう。
「……良い機会だ」
俺は復活したチンコをボロンッ!! と楓の前に見せつけた。
「姉さんと一緒にまとめて抱いてやるよ」
いよいよ姉妹丼を貪れそうだ。