「痛ッ…痛いです……!…」
「按摩は痛いもんだろ」
「ひぎいっ!?」
私は連日連夜の如く気を失い、おしっこや潮を噴き出しても許して貰えずに絶頂を繰り返す壮絶すぎる左之助さんとのセックスに、とうとう私の身体は悲鳴を上げて、腰や関節を痛めてしまった。
自業自得といえばそうですけど。
私の小さな身体じゃ左之助さんの全力を受け止めるには大きさも耐久力も足りなくて、いつもまだ左之助さんはペニスが勃起しているのに、セックスをは止めることが多々起こっている。
「…んッ…あの、お尻は…違うんじゃ…」
腰を撫でて押していた指がお尻の肉を揉み、着物の上から割れ目に添って指を動かす度、おまんこがキュウウゥゥッ!と疼いて、エッチな気持ちになる。
だんだんと左之助さんの手がお尻から太もも、膝の裏、脛、足首まで移動していき、襦袢の裾に触れる。無理やり剥がされる、そう思っていた瞬間、一気に襦袢の裾を捲り上げ、私の下半身を露出させた。
「なッ…やっ、見ないで!?…」
「見ないでって言われてももう何十回とお前の
「そ、それは夜は暗いからです!まだお日様も出てるお昼に、お尻を見られるなんてッ…やんッ…!…お尻撫でないでぇ……!…」
私はパタパタと太ももに乗っている左之助さんに抗議するため、パタパタと両足を動かしていたその時、ベチンッ!とお尻の割れ目に熱くて硬いものがぶつかり、身体が強張ってしまう。
「お前がイヤらしく尻を振るから勃っちまったじゃねえか。責任は取らないとなァ?」
「…ッ…あ……んッ…ふあっ…」
ムニムニッ、グニュンッ、とお尻の肉を揉み込まれ、尻たぶを左右に割ったりと好きなように私のお尻を弄ぶ左之助さんの指が、クチュリッとおまんこに触れてしまい、もう濡れていることがバレてしまった。
「…お゛ッ♥…ッッ♥……ッ…!?♥……」
「どうした?言い返さねえと景の女陰に勝手に挿入れちまうぞ」
ずっしりと重くのし掛かる左之助さんの身体に潰され、コリコリッと身体の骨が軋み、私の膣口を押し拡げるペニスの感覚を全身で感じながら、逃げ場なんてない完全に私を潰すつもりで体重を乗せた動きで腰を打たれる。
両手はガッチリと押さえ込まれ、両足は快感に耐えるために動かせず、胸は布団に擦り付ける度にジンジンと乳首が痛み、硬くなり、おまんこ全体を抉り、削ぎ、徹底的に私を犯すペニスに私は絶頂した。
でも、左之助さんは射精していないから、ゴリゴリと子宮めがけて突きを受ける程に全身を潰す左之助さんの重さに幸せを感じ、短く何度も潮を吹く。
もうすでに何度も左之助さんのペニスを子宮口が受け止め、ゴリュッ…!とペニスが子宮口を突き破って抉じ開けた感覚を感じ、私は絶頂する。
「ッッッ♥♥♥♥」
ドクドクと子宮に流し込まれる精液の熱さと重さに、また身体が痙攣し、左之助さんに満たされているという快感に身体が震え、もはや絶頂しているのかも分からなくなってきた。