ボクは手の平をそっと喜多川さんの背中に置く。
「じゃ、最初はこんな感じですか?」
ボクは肩越しに背中の様子を見ながら、手の平を滑らせて撫でる。
喜多川さんも、ボクに抱き着いた姿勢に戻って、手の動きに感じ入ってる様子だ。
「んっ、手の平の動き、ゾクゾクするよぉ……やさしい感じなのに、キュンってなっちゃう……❤️」
甘えた声で喘ぎながら、ボクを強く抱きしめる。
彼女のGカップが押し潰され、「あんっ! おっぱい、胸板に挟まれてぎゅってされて、揉まれてるみたいに熱いよぉ……❤️」と、甘く囁く。
すごい。
耳が幸せすぎる。
「ああ、喜多川さんすごくいいです。ありがとうございます!」
喜多川さんは小さく笑った気がする。
もっと、いろんな声が聞いてみたい欲望がむくむくと膨らんでくる。
「次はこういうの、どうですか?」
ボクは背中を撫でながら、上体を左右に揺らしてみる。
「んんっ、おっぱいが揺れて、乳首、ビキニに擦れて、ビクビクしてるの、気づいてくれる?❤️」と、声が震える。
彼女の股間がボクの勃起したチンポに押し付けられ、紙パンツからすっかりはみ出した熱い竿が、ビキニの薄い生地越しに彼女のお腹に当たる。
「熱いの、あたってる」
吐息交じりに喜多川さんが呟く。
「おチンポ❤️」
あえてボクの耳元でささやいてくる。
ボクは思わず息を飲む。
「ずっと硬くて、熱いの、すっごく伝わってくるよ……。マッサージだから、してあげられなかったんだけど、もう心配しなくていいよ?」
そう言うと、彼女は股間をボクに押し付けながら前後に身体を揺らす。
「んんっ!」
「あ、喜多川さん……!」
新しい刺激に二人とも声が出てしまう。
喜多川さんは、ゆっくりチンポを扱くように動く。
「んっ、んっ」と、腰の動きに合わせて甘い吐息が聞こえる。
「んっ、さかもつさんのおチンポ、こんな硬くて……あたし、胸の奥が熱くなって、うずうずしてるの……❤️」
ボクは喘ぎ声を漏らし、彼女の嬉しそうな笑顔に心が揺れる。
彼女が上体を起こし、ビキニのブラを緩めて取り去ると、Gカップの生のおっぱいが露わになる。
張りのある乳房、ピンクの乳首が揺れ、ボクは見惚れて「きれいだ」とつぶやいてしまう。
すると、喜多川さんの身体がビクッと震え「あっ! んんっ!」と小さく悲鳴を上げる。
顔をうつむかせて、さらに2、3度身体を震えさせる。
これって、軽くイったのかな?
などと考えていると、喜多川さんは、「……『きれい』って、ズルいよぉ……❤️」と言いながら、顔を上げるその表情は、エッチな刺激に蕩けていた。
喜多川さんは、両手の平をおっぱいに添えると、ムニムニと自分で揉みしだく。
「んっ……さかもつさぁん、私のおっぱい、こんなに熱くて、疼いてるよぉ……❤️」
と、甘えた声で喘ぐ。
彼女の指が乳房を押し潰し、ピンクの乳首を摘む姿に、欲望が燃え上がる。
余韻が収まると、彼女は淫靡な視線をボクに向け、「ヤバ……、しゅきかもぉ……ほんと、ズルいよぉ……❤️」と囁き、両手を差し伸べる。
ボクも手を伸ばすと、喜多川さんはボクの手を自分のおっぱいに導き、「ね、触ってよぉ……私の、おっぱい、感じてほしいの……」
と甘くせがむ。
彼女が身体を前傾させ、愛撫しやすい姿勢になると、ボクの手が彼女のおっぱいを揉みしだく。
柔らかく弾力のある感触が手に吸い付き、「あんっ! しゅき、しゅき……! おっきい手の平、きもちいいの、しゅきだよぉ……!❤️」と、悦びの喘ぎ声を上げる。
彼女の身体が快感に打ち震え、ときおり硬くなった乳首をボクが指で玩ぶと、「んんっ! 乳首、摘まれるとビクビクして、頭、痺れちゃうよぉ……もっと、もっとして?❤️」と、甘えた声が漏れる。
ボクがエッチすぎる巨乳に夢中になってる間も、彼女は腰を動かしていて、水着の薄い生地が濡れてきているのを感じる。
つい確かめるように、ボクはチンポを押し付けてしまった。
「ん、おチンポ、こんな硬くて、熱いの、すっごく感じるよぉ……あたしも、濡れてきちゃってるの、分かっちゃった?」
そして、また喜多川さんは耳元でささやく。
「濡れぬれの、お、ま、ん、こ、気づいちゃってる?❤️」
彼女の悪戯っぽい口調に、ついリズきゅんコスの喜多川さんを思い浮かべてしまった。
彼女が股間を前後にグラインドさせ、チンポの先端が彼女のおまんこの入り口に擦れる。
「んっ、おチンポ、先っぽがおまんこの入り口に当たって、ゾクゾクするよぉ……私の、うずうずしてるの、感じてくれる?❤️」と、彼女の声が震える。
喜多川さんがボクの胸に両手をついて、重心を腕のほうにかけて、腰を浮かす。
動かしやすくなった腰でグラインドを大きくすると、チンポの先端が喜多川さんの入り口に引っかかりやすくなる。
亀頭が割れ目に引っかかるたび、ボクは快感の声を漏らす。
「うっ、喜多川さん、そこ、気持ちよすぎます……!」
彼女の嬉しそうな笑顔、股間から響く淫猥な水音。
ボクは視線を股間に下ろすと、愛液で濡れて貼り付いたビキニが、彼女のおまんこの形をくっきり浮かび上がらせる。
喜多川さんが股間をぐっと押し上げ、「あんっ! ヤバ……、こんなハマりそうで、私のおまんこ、熱くてたまらないよぉ……❤️」と喘ぐ。
後ろに引くと、亀頭が一瞬入り口に引っかかり、ゾクゾクする快感が走る。
この動きを繰り返し、ボクたちは高揚した視線を絡ませる。
彼女がまた股間を押し出し、亀頭をおまんこの入り口に押し当て、「んんっ、もう無理かも……。あたし、欲しくなってるよ……❤️」と甘える。
ボクは腰を引いて角度を調整し、彼女の濡れた入り口にぴったり当てる。
彼女も腰を左右に揺らし、ビキニの布地をずらすと、綺麗に処理されたおまんこが濡れてテカテカ光る。
やわらかい陰唇の隙間から真っ赤な襞が覗き、ボクの亀頭がその隙間に押し付けられ、くちゅりと音が響く。
「あっ、直接、おチンポとおまんこ、触れてるの、すっごく感じるよぉ! さかもつさんの熱、全部伝わってくるの!❤️」
喜多川さんの興奮が声に滲む。
彼女が腰を押し付け、「おチンポ、入れるの……。あたしの、おまんこ、おチンポが欲しいの……❤️」と甘く喘ぐ。
喜多川さんは腰をゆっくり下ろしていく。
ボクはチンポが彼女のおまんこに飲み込まれていく。
濡れた熱い感触が、ボクの先端を包み込む。
亀頭が彼女のおまんこになじむように進むと、「んっ……おチンポ、入ってきてるよぉ……熱くて、クリがビクビクしてるの……❤️」と、甘えた声で嬉し気に喘ぐ。
彼女の潤んだ瞳、半開きの唇から漏れる甘い吐息、頬の紅潮が、ボクの欲望をさらに煽る。
ボクはおっぱいの愛撫をゆるやかにし、股間のじんわりした快感に身を委ねる。
先端からカリ首までチンポを埋めていくと、喜多川さんのおまんこが押し広げられる感触がじわりと響く。
「あんっ! おまんこ、おチンポに広げられて、熱くてたまらないよぉ……❤️」
と、彼女が甘く喘ぐ。
めいっぱい広げられたおまんこの入り口が、カリ首を越えて、クチュンと亀頭を咥え込む。
「んんっ! 硬いのが、おまんこの中にいるの、感じるよぉ……すっごく熱いよ……❤️」
喜多川さんは、確かめるように小刻みに腰を揺らすと、「あっ、入り口、すご……、ゾクゾクする……もっと、感じてほしいな?❤️」と囁く。
ボクも彼女の熱い膣内の締めつけに目を細め、「すごい……喜多川さんに入ってる」と呟く。
すると喜多川さんは、顔をガクンと沈ませて、小さく震える。
「ダメ、さかもつさん、そんな事言われたら、私、またイっちゃ……っ!❤️」
と言いかけた瞬間、彼女は目を強く閉じて、身体をビクビクと震えさせる。
「あんっ! んんっ!」
と喘ぎ声を漏らし、深く息をつく。
「ヤバ……きもちよすぎるよぉ……おチンポ、こんな熱くて、あたし、蕩けちゃいそう……❤️」
と、甘えた声で呟き、さらに腰を落としていく。
ボクは小さく喘ぎ声を漏らし、手の平で彼女のおっぱいを鷲掴みにすると、「あんっ! おっぱい、ぎゅってされるの、しゅきだよぉ……さかもつさんの手、熱くて、乳首、ビクビクしてるの……❤️」と、甘い喘ぎ声を上げる。
少しずつ挿入していく動きに、ボクたちは喘ぎ声を漏らし続ける。
ボクも腰を動かしたい衝動がないわけじゃないけど、このゆるやかな快感に身を委ねる。
すっかり隠語に慣れた喜多川さんの声がここちよい快感を与えてくれる。
豊満なおっぱいを自由に揉み、ピンクの乳首を指で玩ぶ感触、チンポが彼女のおまんこにゆっくり入っていく光景は、いつまでも視ていたい。
五感全部がエッチな喜多川さんで満たされていく。
ボクのチンポが、熱い膣内をゆっくり奥へと埋まっていく。
「んっ……おチンポ、奥までずっぽり入って、めっちゃ熱いよぉ……私の、おまんこ、こんなにみっちり埋められて、頭、蕩けちゃうの……❤️」
潤んだ瞳、喘ぎ声を漏らすために半ば開いた唇、ときおり覗く赤い舌すら淫靡な感じがする。
「あんっ! おチンポ、動くたびに、ゾクゾクって走って、気持ちいいのが止まらないよぉ……すっごい硬いの、全部感じてるの❤️」と、彼女の甘い声が部屋に響く。
「おチンポ入れるだけで、こんな気持ちいいなんて……動かしたら、あたし、どうなっちゃうんだろ……? さかもつさん、教えて?」
ボクも快感に目を細め、「ボクも、動かしたらすぐ出ちゃいそうです……」と、身体を少し強張らせて答える。
「ん、今日は大丈夫な日だよ……。あ、奥、届きそう……私の、奥、ジンジンしてるの、わかる?❤️」
彼女のお尻とボクの股間がぴったり密着する。
しばらく、挿入の深い感触を味わうように、ボクらはしばしじっとする。
その合間もボクはGカップのおっぱいをまさぐる。
下乳を掬うように持ち上げ、指先でピンクの乳首をくすぐる。
「あんっ! 乳首、くすぐられると、ビクビクって全身震えちゃうよぉ……おっぱい、熱くて、こんな気持ちいいの、しゅきだよぉ……もっと、もっと触って?❤️」
彼女の身体が快感に震え、ボクはさらに乳首を摘む。
「んんっ! 乳首、摘まれると、頭、痺れて、おまんこまで響くの……ほんと、ズルいよぉ……❤️」
一息ついた喜多川さんは少しあきれたような笑みを浮かべる。
「さかもつさんって、もしかしておっぱい星人? こんなにいっぱい触って、めっちゃ夢中じゃん?❤️」
ボクはとぼけて、「あれ? 言ってませんでしたっけ? 喜多川さんのおっぱい、最高すぎるから、つい」と返す。
彼女は声を出して笑い、「ふふ、じゃ、動いてみるね」と、ボクの胸に両手をつき、腰をゆっくり浮かす。
「んんっ! なにこれ……!」
ボクもカリ首に襞がこすりつけられる強い快感にびっくりする。
「ヤバ、なに、コレ、ヤバいよぉ……おチンポ、襞に擦れて、頭、蕩けちゃうの……これすご、感じてる? あたしの、おまんこ、こんな熱いよぉ……❤️」と、喘ぎ声が止まらない。
亀頭がおまんこの入り口近くまで退いたところで喜多川さんは腰を止める。
ボクはさらに腰を引いてチンポを一度おまんこから出す。
「あっ」
と小さく残念そうな声が聞こえたけど、すぐボクは腰を戻し、チンポをおまんこの入り口に押し付け、亀頭を少し埋める。
「んっ❤️ また入ってくるの、しゅごい熱いよぉ……おチンポ、先っぽだけでも、ゾクゾクする」
彼女はさっきより早く、でも挿入感を味わうようにゆっくり腰を落とし、「あんっ! おまんこ、押し広げられて、おチンポの全部感じるよぉ……奥まで、熱くて、頭、クラクラする……!」と喘ぐ。
ボクも、こらえるように喘ぎ声を漏らし、彼女の熱い膣内にチンポが埋まる快感に震える。
「なにこれ……気持ちよしゅぎる……」
口調まで蕩けはじめて、甘えた声がさらに甘く感じる。
「おチンポ、こんな奥まで、気持ちいいの止まらないよぉ……おまんこ、さかもつさんでいっぱいなの、感じて?❤️」
自分で腰を下ろしていく行為そのものが、快感を引き出してしまうようで、彼女の喘ぎ声が響く。
お尻がまたボクの股間に密着すると、喜多川さんは再び腰を上げ、「んっ、出し入れ、こんな気持ちいいなんて、ヤバいよぉ……このおチンポ、ずっと感じたいの……❤️」と甘える。
ゆっくりとした出し入れに、ボクたち二人は甘い喘ぎ声を漏らし続ける。
ボクのチンポが、熱い膣内をゆっくり出し入れされる。
彼女のおまんこがボクを締めつける感触に、快感が止まらない。
「ボクも気持ちいいですよ」
と言うと、喜多川さんは甘えた笑みを浮かべ、「うん、あたしも、おまんこ気持ちいいよぉ……❤️」と囁く。
彼女の甘い声に、ボクのチンポが膣内でビクンと跳ねる。
「わ、びっくりしたぁ!」
喜多川さんが驚いてる。
どうにも、ボクも喜多川さんも声と言葉に敏感に反応してる気がする。
さっき、喜多川さんが軽くイったのも、そうだったし。
「喜多川さん、それ、もっとください」
ボクが大真面目に言うと、彼女は顔を熱くして、「ちょ! そんな、『ください』って、めっちゃ直球だよぉ……恥ずかしいんだけど?」と、さすがに躊躇する。
「大丈夫です。ボクが動きますから」
と返すと、ボクはおっぱいを揉んでいた手を離し、喜多川さんのムチムチしたお尻を両手で掴む。
彼女のお尻を固定し、腰をゆっくり動かし始めると、彼女はすぐに反応した。
「あっ、きもちいっ、あヤバこれ、んっ、これっ、きもちいぃよぉ……!」
喘ぎ声が断続的に漏れる。
「あんっ、ああんっ、おチンポ、がずぶずぶって、きもちいい!」
ゆっくりだけどしっかりした抽挿に、彼女の身体がビクビクと震える。
「どこが気持ちいいですか?」
と、ボクが問いかけると同時に、抽挿のペースを上げる。
喜多川さんは悦びの声を上げた。
「あんっ! おまんこ、きもちいいよぉ! おチンポ、奥までズンズン来て、ゾクゾクするの、止まらないよぉ……!❤️」
早くなったチンポの出し入れに、彼女の快感が高まり、「あんっ、おまんこいいっ! ああんっ、いい、いい、おまんこ、おまんこきもちいいよぉ!❤️」と、たがが外れたように卑猥な言葉を繰り返す。
ボクは一定のストロークで抽挿を繰り返し、トン、トン、トンとリズムよくチンポが打ち付けられる感触に、「しゅき、これしゅき! おまんこ、しゅき! おチンポしゅき!」と喘ぎ続ける。
すっかり快楽に没入した彼女の姿に、ボクの射精感が高まる。
「喜多川さん、ボクもコレ、好きです」
と言うと、お尻を固定していた腕を動かし、腰の動きに合わせて、チンポが奥まで届く深い抽挿を繰り返す。
「んんっ! おまんこ、しゅごいっ! 奥、しゅごっ! いい、いい! おチンポ、きもちいぃよぉ!❤️」
動きに合わせて高まる快感に、喘ぎ声を大きくする。
最初はゆっくりだった抽挿が、今は激しく彼女の身体を揺さぶり、Gカップのおっぱいがたわんでは震える。
「喜多川さん、おっぱいもエッチに揺れてますよ」
と、ボクが促すと、腰が固定されたおかげで自由になった両手で、自分のおっぱいを揉み始める。
「んっ、おっぱい、しゅき! 強く揉むの、しゅきだよぉ! ほら、こうやって揉むの、見てて?❤️」
乳房全体を鷲掴みにし、ピンクの乳首を摘む。
チンポの突き上げと自分でおっぱい揉む2点攻めに、「あんっ! おっぱいもしゅき、強くするのしゅき! おまんこも、おチンポで突かれて、頭、蕩けちゃうよぉ!❤️」と、快感の悲鳴を上げる。
彼女の身体がビクビク震え、甘えた声で「あっ、んんっ! またイっちゃう、しゅき、しゅきだよぉ!❤️」と、軽く絶頂した様子だ。
喜多川さんは自分の胸を抱きかかえるように、ピクピクと震え、軽い絶頂感に浸ってるみたいだ。
乱れた息を整える。
彼女の潤んだ瞳は快楽に蕩け、半開きの唇から漏れる熱い吐息、紅潮した頬、汗で濡れた金髪ロングのウィッグが頬に張り付く姿が、めっちゃエロい。
「喜多川さん、大丈夫ですか?」
最初は気づいてなかったかもだけど、喜多川さん、何回か軽くイってるんだろう。
息を荒げる様子に少し心配になった。
「うん、軽いヤツだから……」
そう答えて顔を上げる。
「しゅごく、きもちいいの」
彼女の瞳は潤んでキラキラ光り、唇は濡れて艶めき、頬の紅潮が彼女の快楽を隠しきれない。
まるでボクを誘うように、首を傾げて笑みを浮かべ、「あたし、こんなエッチぃ感じ、はじめてかも……エッチな顔、してる? 見てて、もっと感じてよぉ……❤️」と囁く。
そんな事言われてしまうとボクの劣情が一気に爆発する。
ボクはチンポの突き上げを再開し、今まで以上に力強い抽挿で彼女を貫く。
「あんっ! しゅごいっ! おチンポ、しゅごいい!」
激しい動きに合わせて悦びの喘ぎ声を上げる。
彼女のおまんこがチンポをぎゅっと締めつけ、「んっ、奥、ズンズン突かれて、おまんこ、熱くて蕩けちゃうよぉ……しゅき、しゅき、しゅき、いいのっ!❤️」と、甘えた声で喘ぐ。
「き、喜多川さん!」
「あぁっ! イキそう? うん、ねぇ! おっぱいも見て、うぅっ、めちゃくちゃに揉んじゃうの、感じすぎるのっ!」
彼女はGカップを上下に揉みしだき、ときおり指先でピンクの乳首を撫で、ボクに見せつけるように揺らす。
「私の、おっぱい、こんなエッチに揺れてるの、好き? もっと見て、感じてよぉ!」
チンポが奥を圧迫する感触に、喜多川さんの喘ぎ声がさらに高まる。
「んんっ! おチンポ、奥、ぎゅって圧迫して、頭、クラクラするよぉ……、こんな気持ちいいの、しゅきだよぉ!❤️」と、彼女の甘えた声が響く。
「喜多川さん、イキそう」
と、ボクが一言漏らし、チンポの突き上げをさらに激しくする。
「あたしも、もう……イッ!」
ボクの射精感を煽ろうとしてたと同時に、喜多川さんも高まってたみたいだ。
彼女もボクの動きに合わせるように、ぐっと身体を反らせる。
ボクが突き上げた瞬間、喜多川さんの腰が打ち付けられる。
「「……イクっ!」」
ボクも喜多川さんも振り絞るように叫んで、身体を強張らせて震える。