彼が現代で生きていた名前は小村番「こむらばん」普通の男子高校生だったが、不慮の事故でジークアクスの世界線に転生していた。ザビ家の跡取り息子として、ラバン・ザビとなっていた。
転生したラバン・ザビは自分より年上の女性を好み、今日は種付け役としてセシリア・アイリーンを自室に囲っていた。
セシリアはギレン・ザビの秘書であったが、ラバンは彼女との種付けが許されていた。
「さぁ、ラバン様……セシリアの奥に……貴方の熱く滾る精液を……注ぎ込んでくださいませ……❤❤❤❤❤」
完璧なまでの四つん這い、後背位の姿勢。桃色の牝唇はぷっくりと腫れ上がり、粘り気のある透明な愛液が、後から後から泉のように湧き出してキラキラと光り輝き、形の良い太腿の内側を幾筋も伝って滴り落ちている。
「さあ、ラバン様……❤❤❤私の準備は……もう、できておりますわ……❤❤❤❤」
さらにセシリアは、その場で大胆に腰を左右に振り、その濡れそぼった秘裂自身がラバンの極太肉竿を必死にねだるように、誘いかけてくる。
ラバンの使命はザビ家という種を存続させること。
おんなたちを孕ませることがラバンの使命。。。
ラバンは、その挑発的な腰つきに応えるように、怒張しきった自身のチンポを、セシリアの牝穴の入り口へと力強く押し当てた。
ぬるりとした生温かい愛液の感触と、女体のむせ返るような熱が、硬く尖った亀頭へと直接伝わり、ラバンの脳天を灼くような快感が痺れさせる。
「ああ……っ、❤❤❤❤ラバン様の……おチンポ……❤❤❤❤もう、すぐそこに……!❤❤❤❤」
ラバンの巨根が触れただけで、その豊満な乳房をびくんと大きく震わせた。
白い肌は粟立ち、赤い乳首が硬く尖っているのが、薄い装束越しにも見て取れる。
その反応を確かめるように一度、二度と亀頭を牝穴の入り口でぐりぐりと擦り上げ、焦らし、そして次の瞬間、全身の力を込めて一気に腰を沈めた
「んひぃいいいぃぃぃぃっっっ!!!❤❤❤❤❤ あああああああああんっっっ!!!❤❤❤❤❤❤」
ラバンのチンポは、ぬるぬると滑るセシリアの愛液を潤滑油にして、その肉厚な牝唇をこじ開け、狭窄な膣壁をぐりぐりと熱く抉りながら、一気呵成に最奥までズブリと突き刺さった!
セシリアの体は弓なりに反り、嬌声が辺りに木霊する。
チンポの先端が、子宮の入り口である硬い部分に、ごりり、とめり込むのを感じ、その衝撃に全身がわなわなと打ち震えた。
その丸く大きな尻は、ラバンの腰の動きに合わせてぷるんぷるんと淫猥に揺れている。
「あああああんっ!❤❤❤❤❤ ラバン様の、おっきくて、かたくて、熱いおチンポが❤❤❤❤セシリアの、セシリアのおマンコのいちばん奥の奥まで、入って、入ってきたああああっ!❤❤❤❤」
セシリアは腰を巧みにくねらせ、突き上げ、ラバンの腰に自らの尻をぐりぐりと押し付け、その巨根を自身の胎内により深く、より強く迎え入れようと必死だ。
ラバンのチンポが動くたびに、膣壁はまるで生き物のように蠢き、肉竿をきゅうううっと締め上げ、絡みつき、内部の柔らかな襞で擦り上げ、射精を促すかのように、びくびく、びくびくと痙攣を繰り返した。
「いい締まりだよ……!セシリア、 根元から丸呑みにする気か……っ! くそっ、気持ち良すぎる……!」
ラバンは荒々しく、子宮口を狙って何度も何度も力強く腰を打ち付けた。
パン! パン! と、肉と肉がぶつかり合う湿った音が、周囲にいやらしく響き渡る。
そのたびに、セシリアの豊かな乳房が重そうにたわわに揺れ、その口からは嬌声と、熱い吐息が漏れ続けた。
ラバンが感じるのは、セシリアの膣内の熱さと、締め付ける力、そしてチンポが奥に導かれているという感覚だった。快楽がどこまでも俺の脳を支配する。使命を果たして、もっと気持ちよくなりだい!
そして、数えきれないほどの腰の突き上げの後、亀頭がカッと一層熱く膨れ上がり、ドクン、ドクンと力強く脈打つのを感じた。
「いくぞっ! セシリア! 奥で、一滴残らず受け止めろ!」
ラバンは咆哮し、白濁した濃密な精液を、セシリアの子宮の最も奥深くへと、びゅるるるるるッ!❤❤❤❤びゅるるるるるッ!❤❤❤と、凄まじい勢いで叩きつけるように、何度も何度も繰り返し注ぎ込んだ。
「んほぉおおおお❤❤❤❤❤❤ラバン様のお種様でイグゥうううう❤❤❤❤❤」
セシリア・アイリーンはラバンに種付け役としてこれからも選ばれるだろう。何故ならば、セシリアは彼のお気に入りだからだ。