コモリ・ハーコート。ジオン公国の士官だった女は俺の雌犬になっていた。
「んおおおっ❤❤❤❤んおおおっ❤んおおおっ❤❤❤❤ご主人様ぁ❤❤❤❤❤」
チンポでオマンコの奥まで掘られながら悦びの嬌声を上げる裸身のまま、首輪に鎖に繋げられたコモリ・ハーコート。だらしなく雌犬のように舌を口から出しながら、んおおっ❤❤❤❤んおおっ❤❤❤❤と獣のように吠えている。
今の彼女の姿を戦友やクルー達が見たら、皆卒倒してしまうだろう。そんな光景だ。
「今日はこのまま抜かずに三発は射精してやるぞ!ザーメン吸収して栄養にしろ!」
「ふああいぃ~~❤❤❤❤❤、わかりましたぁ………、いっぱい子宮オマンコに貯めこんでへぇ、赤ちゃん作れるようにしましゅう…❤❤❤❤❤❤」
惚けた貌で頷くコモリに、俺は膣内射精で答えた。
「んおおおおっ!!!❤❤❤❤❤オマンコイクゥ!!❤❤❤❤❤イグイグイグッ!!❤❤❤❤❤これ、ほんろ癖になるのぉ……❤❤❤❤」
膣に熱い精液を注ぎ込まれ、コモリは潮を吹きながら盛大に絶頂する。アヘ顔を晒しながら俺に鎖を握られて後背位セックスの快楽で女は溺れていた。もう浮かんでくることはないだろう。
「もっろぉ………❤❤❤私のオマンコにザーメンちょうらいぃ………❤❤❤❤❤❤」
現に彼女はさらなるメスイヌセックスプレイに快感を欲しているのだから。
「勿論だ。何度でも、何回でも逝かせてやるコモリ。」
「ふへへぇ………❤❤❤❤❤❤わたひ、幸せよぉ………❤❤❤❤ご主人様ぁ❤❤❤❤❤」
蕩け顔でイッているコモリをさらに犯していく。
「オマンコの中が真っ白になるまで注ぎ込んでやるからな、覚悟しろよ!」
「ふへぇ………❤❤❤❤❤はいぃ………❤❤❤❤❤」
オマンコでイクのが癖になっているコモリに容赦のない膣内種付けだ。一回も抜かずに延々コモリのオマンコを犯し続けてやる。
「んっほおおおおおっっ!!!!❤❤❤❤❤」
けだものみたいな嬌声を上げるコモリに、一切遠慮せずガン堀りし続ける。
抜かずに二発目、そして更には三発目だ。
「ん、へえぇ……❤❤❤❤❤…もっろ、もっろぉ………❤❤❤❤❤❤」
「たく、三発も射精だしてやったっていうのに、まだ足りねぇのかよ」
「らってぇ……❤❤❤❤❤わらひ、淫乱雌犬ですよぉ……❤❤❤❤」
「っ!本当にどうしよもない雌犬だなっ!あのジオンの少尉ともあろう女がっ」
パアンっ❤❤❤❤パアンっ❤❤❤❤とコモリの綺麗なお尻を俺の手形で真っ赤にしていく。
自分より年上の女性を飼いならせるという快楽にたまらなかった。
「んおおおっ❤❤❤❤もっろぉ・・・・してぇ❤❤❤❤ご主人様あああん❤❤❤❤❤」
「ああ、快楽に染め上げてやるコモリ!」
俺はコモリ・ハーコートの快楽調教に勤しんでいた。