タマキは俺の家庭教師的として雇われた。歴史、社会、等大人の教養を俺に教えてくれていた。そして夜の大人の情事も。
なので、種付け役候補として挙げていたのだ。彼女は俺を弄るのが好きだった。もちろん、性的な意味で。
「れろっ…れろぉっ…♡♡♡」
タマキも快感を得て、表情を緩ませていた。舌を絡ませあったまま、俺はタマキの手による甘い責めを受け続ける。ペニスの先からは透明な汁が溢れだし、彼女の手を濡らしていった。
「ふふっ…♡♡♡…汁も出てきたね♡早いけど、もうちょっとで射精するんだ。ちゅっ…れぇろっ…♡♡♡」
タマキは微笑みながら呟き、また俺の口に舌を入れ、絡ませ合っていく。お互いの舌の感触を感じ合っていた。俺はだんだん我慢できなくなり、射精へと向かっていく。舌を絡めたままびくびくと震え、ペニスの先っぽから精液を放っていった。
「ふふっ…♡♡れろっ♡♡、れぇろっ…♡♡♡」
タマキは口を離さず、手を動かして搾り出していく。口とペニスに与えられる快楽を、彼はたっぷりと味わっていた。
「ぷはっ…♡♡手がラバンくんの精液でべとべと…♡♡…」
「もっとラバンくんのこと可愛がりたいな♡♡」
「俺も、タマキと楽しみたい。」
「良かった♡♡なら、今度は私のおっぱいで気持ちよくしてあげるわね♡♡」
タマキは上に着ていた紺色のスーツを脱いで、その下の薄ピンクのブラジャーも取っていく。とても大きな2つの乳房が丸見えになった。俺の目線は、自ずとそこに釘付けになる。
「おっぱいに夢中になってるところも可愛いわ…♡♡♡それじゃあ、挟んでいくね♡♡♡…」
彼女は乳房の下の方で、俺のペニスの先っぽを挟みこむ。弾力に満ちた柔らかな乳房に包まれて、とろけるような快楽が上がってくる。
「ふふっ…♡♡♡感じてる顔ね♡♡♡べろちゅーしながら、おっぱい動かしてくねちゅっ…♡♡♡~れろぉっ…♡♡♡」
タマキは再び俺と唇を重ね合わせて、俺の口の中に舌を入れていった。舌を絡ませながら、乳房をゆっくりと上下に動かしていく。ペニスの上側が、優しく撫でられていった。
「んっ…れるっ…」
「れろぉっ♡♡♡…れぇろっ…♡♡♡~」
タマキは積極的に、ねっとりと彼の舌を舐めていく。唾液を味わい合うことになり、お互いに興奮を高めていた。少しずつまた新しい精液が作られ、だんだんこみ上げてくる。胸の谷間に向かって、たくさんの精液を出していった。
「うふふっ…♡♡♡れえろっ…♡♡♡~」
俺がイっている間も、タマキは舌を入れたままで、乳房を動かしていた。胸の間に、精液をびゅるびゅると繰り返し放つ。
「またたくさん出したわね♡おっぱいがべちゃべちゃよ♡♡♡」
タマキの乳房の谷間は、俺の精液でたっぷりと濡れていた。それを感じて、彼女は楽しそうにしている。
「おっぱいの次は、おまんこでラバンくんの精液感じたいな。べろちゅーしてたら、おまんこ濡れてきちゃってるのよ♡♡♡♡仰向けになってね♡」
「わかった」
乳房で精液を搾りとった後、タマキはそう言ってくる。彼女はゆっくりと青色のズボン、黒色のパンツを脱いでいき、一糸まとわぬ姿になっていた。女性器の割れ目の周りには薄く毛が生えており、愛液によって濡れている。
「私のおまんこで、たっぷり感じてね♡♡♡」
タマキは俺の腰に跨り、体勢を下げていく。右手で彼のペニスを握って、濡れた膣口へと押し当てた。敏感な亀頭が柔らかさととろりとした感触を受けて、大きな快楽が流れこんでくる。
「おー…」
「先っぽ当てただけでも気持ちいい?なら、中に入れたらどんな反応するかな」
彼女は腰を下ろして、膣内に入れていく。膣壁が締めつけてきて、とろとろの愛液にまみれたひだがねっとりと舐めてきた。その快感に、俺は表情をとろけさせていく。
「っ…」
「あんっ…♡♡♡♡んんっ…♡♡♡♡ふふっ…とってもとろけた顔になってるね♡♡♡♡可愛くて、ずっと見てたくなっちゃうわ♡♡♡♡」
タマキは俺の顔を見て、そう呟いていた。彼女も膣で俺のペニスを感じて、甘い声を出している。
「それじゃあ、腰を動かしていくわ…♡♡」
タマキは腰をゆっくりと、回すように動かしていく。膣ひだがねっとりと舐めてきて、快感を高められた。彼女は腰を動かしたまま、自らの顔を俺の顔に近づけていく。
「べろちゅーもまたしていくね♡♡~ちゅっ…♡♡れろぉっ…♡♡」
唇を重ねて、舌を俺の口の中へと入れていった。2人の唾液が混ざり合う。お互いの舌を舐め合い、相手に快楽を与えていく。
「れろっ…れぇろっ…」
膣による優しい責めもあり、新しい精液がだんだんと作られていった。気持ちよさで頭がいっぱいになったまま、射精感がこみ上げてくるのを感じる。穏やかな責め方だが、俺はあまり時間の経たないうちに、たくさんの精液をタマキの膣内に放っていった。
「タマキっ出る!!」
「ふふっ…♡♡♡…んんん…♡♡♡♡れろっ…♡♡♡」
舌を絡ませながら腰を動かし続け、俺の精液を残さず搾りとっていく。彼はイっている間、深い快楽に浸りきっていた。
「私の中でいっぱい出したね♡♡♡ラバンくんの精液、中で感じるの気持ちいいわ♡♡♡」
膣で俺の精液を受け止めたタマキは、緩んだ表情でそう言っていた。
「私はまだイけてないから…ラバンくんが少し休んだら、また動かしていくね」
イったばかりは敏感なので、コタマキは俺に配慮して動きを止めてくれる。しばらくすると、タマキは俺の右耳に顔を近づけてきた。
「べろちゅーしながらおちんちん責めていくね♡♡♡感じてるラバンくん…今日も楽しませて♡♡♡れぇろっ、れろぉっ…♡♡♡…」