グプッ♡グププッ♡
アンキー「ああっ!♡これっ!♡これよぉっ!♡」
アンキーが甘ったるい声で吠えた。
コモリ「ぉおぉお~~♡♡」
熱さの後から肉がうねる感触が追いついてくる。
すごい。俺のハーレムの妊娠したアンキー、コモリの肉穴は気持ちいい。ネッチョリと狭くて、細かい肉ひだがチンポにしつこくへばりついてくる。
「アンキーとコモリのマンコ、気持ちいいよ……」
アンキー「ラバンのオチンポも♡想ってた以上よ♡ずっとラバンのおチンポのこと考えてたのに♡」
コモリ「私もご主人様のおチンポのことばかり考えていました…♡♡」
「俺もだよ。俺も朝ずっと二人のマンコのことばっか考えてた」
アンキー「うれしい……♡たっぷり味わって……わたしのオマンコ♡」
コモリ「私のも味わって下さい…♡♡」
コモリ、アンキーがニッコリして、目尻が一筋涙がこぼれた。
もうダメだった。
ガバリと二人に覆い被さる。
♡♡♡
ボチュッ!♡ボチュチュ!♡ンボグヂュゥウッ!♡
アンキー「んあっ!♡んああっ!♡ラバンっ!♡ラバンっっ!♡♡」
コモリ「あん…♡♡♡あん…♡♡♡ご主人様のおちんぽぉ…♡♡♡」
チンポをアンキー、コモリのお腹の奥へ奥へと進めていく。
止められない。
奥に進めば進むほどマンコの肉質が柔らかく、粘っこく、どんどんいやらしくなってくる。
とちゅん♡
アンキー「ひんっ!♡」コモリ「ああん…♡♡♡」
ウジュウジュ、ネットリの膣壁とは違う、プルンとした、もっとピュアで大切な部分の肉の感触。
「見ーつけた♪二人の子宮♪」
アンキー、コモリの耳に囁いてやると、アンキーとコモリははブルリと身を震わせた。
アンキー「あは♡見つかっちゃった♡わたしの子宮♡」
コモリ「見つかっちゃった…♡♡」
「準備はいいかい二人とも?」
二人がコクンとうなずく。
アンキーとコモリが返事とばかりに貪るように舌を絡めてきた。
アンキー「レェロ…♡♡♡レェロ…♡♡♡」
コモリ「んっちゅうう…♡♡♡」
最高の返事だった。
♡♡♡
ボッチュ♡ボッチュ♡ボッチュ♡ボッチュ♡ボッチュ♡ボッチュ♡
アンキー「ああっ!♡うあんっ!♡」
コモリ「ああんっ!♡あおんっ!♡」
腰を振って振って振りまくった。
突くたびに、膣の粘り気が増してくる。
アンキー「おほっ!♡おおっ!♡」 コモリ「おっほぉ…♡♡おっほぉ…♡♡♡」
アンキーとコモリが喘ぐたびにマンコ肉がうねってチンポに絡みついてきた。
あまりの気持ちよさにチンポがさらに大きくなっていく。
コモリ「っ⁉♡おおっ⁉♡」 アンキー「んおおおおおお…♡♡♡」
二人のウジュウジュした肉ひだ!
コモリ「おひっ!♡」
ジョリジョリした肉つぶ!
アンキー「くああっ!♡」
まとめてゴリュゴリュ!押し潰す!
アンキー「うあっ!♡うあぁあぁあっ!♡オチンポ♡オチンポ!♡オチンポ!♡オチンポぉおっ!♡」
ドッチュンッ!♡
プリップリのこの感触!
コモリ「お゛っ!♡♡♡♡♡」
子宮口に思い切りチンポがぶち当たった。
もう一発
ドッッッチュンッ!♡
コモリ「お゛お゛お゛お゛んっ!♡♡♡♡♡」
ドチュッ!♡ドチュッ!♡ドチュゥウゥウゥウッ!♡
アンキー「お゛っ!♡お゛お゛っ!♡お゛お゛お゛っ!♡」
子宮ノックでアンキーとコモリの声を確かめる
「アンキー、コモリ、メスの声出てるよ!」
アンキー「お゛っ♡お゛ほっ♡ラバンっ♡」
コモリ「んあ゛ぁあ゛っ♡ご主人様ぁああああ…♡♡」
完っ全にとろけた顔。
孕むときのメスの顔だった。
逃がさないとばかりにチンポの根元から膣がギチュギチュと締めつけてくる。その先には極楽プリプリ、とんでもない柔らかさの子宮口。
気持ち良すぎる。
金玉が勝手にギュウゥゥッと縮んでいく。
「!おおおおっ!!いけえええええっ!」
アンキー「きてきてきてきてきてーーーーーっーーー!!♡♡♡♡」
コモリ「ご主人さまぁあああああーーーー♡♡♡」
ドッッッビューーーーーーーーッッッ!!!
快感がチンポを突き抜けていく
「「お゛んお゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー~~~っっ!!♡♡♡♡」」
射精と同時。完璧なタイミングで二人がイった。
まだだ。
もっと。
まだ俺のハーレムのメスに沢山ザーメンを注いでやらないと。俺は人妻ハーレムのシイコ、タマキを子作り部屋に入れた。