オレは、腰を深く突き入れて、シイコの膣口にハマっていた股間ペニスを押し込み、同時にチンポを入れ換えるようにタマキの膣道を直進した。
身体の2か所から心地よい圧迫感とぬくもりが感じられて幸せな気分になった。
シイコ「んん……、あなたああっ、いいっ……んっ♡」
タマキ「あ、入ったぁ♡……ラバンくんのチンポが入ったぁ……♡」
ペニスは奥まで届いた。仰向けに寝る女2人がオレのチンポでよがっている。
この征服感に興奮してドクドクと血液がペニスに送られて大きさを増していく。
「あぁ、いい。これだけのエロい人妻女二人を男としての価値も2倍になったような気がする!」
シイコ「あっ……挿入されている……そう思うと愛液が止まらない……♡」
タマキ「んんっ……あぁ、だめっ……気持ちいい……♡」
目を瞑って右ペニスに集中しているシイコ。それをとろけた目で見つめるタマキ。
「……じゃあピストン始めるぞ」
俺は腰を振り始めた。シイコと股間をパンパンぶつからせながら、抜き差しを行う。
ペニスからは、肉同士が接触する音がぐじゅぐじゅッ♡と愛液に満ちた膣襞を擦る卑猥な音が強調された。
タマキ「ああんっ、♡、んっ…………♡♡♡」
シイコ「あん……♡♡♡ゃんっ、♡♡♡♡♡」
抽送は徐々に速度を上げられていく。
ピストンが激しくなるにつれ、4つ並んだ豊乳が思い思いに揺れ動く。
タマキとシイコを犯し続けた。
ジュボジュボジュボッ……♡卑猥な音も過激になっていく。
タマキ「ちょっとラバンくん、は、はやッ♡もうちょっと、ゆっくりして♡」
「いやだね……。もっと早くしてやるよ」
タマキ「あああっ、まってぇぇ、はげしいぃぃぃッ♡」
シイコ「おおおおん…♡♡♡んっほぉ…♡♡♡」
ズボズボズボズボッッ……♡シイコ、タマキの身体が激しく揺れる。悶えながら悲痛な喘ぎ声をする
グイッ、グイッ、グイッ……♡
タマキ「ああッ!!グリグリッ、いやッッ!!♡♡♡♡あああッ……」
「まだまだ!俺はまだやれる……」
シイコ「う、うそ、♡♡♡まだやれるのぉ…♡♡♡♡ああああああッッ♡♡」
俺は、ピストン運動をして膣道の最奥に。そして、先端だけ渦巻を描くようにぐるぐる動かし膣内を猛烈にかき混ぜた。子宮口が亀頭によってグルンッグルンッ押し広げられる。ポルチオを巻き込んでの怒涛の責めにシイコ、タマキは、声が掠れるほど叫びまくった。
俺は、シイコ、タマキに納まる股間ペニスを抽送しながら、苦しみに顔を歪める人妻コンビ二人に涎を垂らした。
シイコ「ひいいッッ……ッッ、ああああッ、イク、イク……」
タマキ「イクッ、イクッ、イクッ………、イッグッッ……、ああああッッ!♡」
タマキ、シイコの波打っていた下腹部が急激に凹み、しばらくして緊張が解けた。
はぁはぁ、肩で息をして絶頂の感覚に酔いしれている。
「オラッ、さっさとおねだりしろッ……」
俺は立ちあがって四つの豊満な尻丘を足の裏で順番に踏みつけてやった。一度S心に火がついた俺は誰にも止められない……。
二人は、鋭い目つきでこちらを振り返っていたが観念して頭を戻す。双丘を持って、割れ目をくぱあッ、と開いた。
シイコ「……私の妊娠浮気まんこをペニスでぐちゃぐちゃにしてくださいッ!」
タマキ「ぐっ……私の妊娠浮気おまんこに、おち〇ぽ……入れてくださいッ……」
バチィィィンッ!と二人の尻を蹴り上げた。
オレは二人の間に膝立ちになり、広げられた膣の入り口にペニスの先端をねじ込んだ。斜めに下る膣道にグリグリねじるような挿入で、男根を深く深く沈めていく。
タマキ「おおおっ♡♡♡、グルグル挿入されるのヤッバぁ♡気ッ持ちいい……」
シイコ「ひいいッッ……♡♡♡……あああっ……♡♡♡」
「ちゃんとおねだりできたご褒美だ。奥まで突いてやるからなッ、オラッ!!」
シイコとタマキの子宮を打ち貫いた。
背中を反らせて白い背中の傾斜がより深くなる。汗が次々と下に流れ落ちていく。
タマキ「あああッ、おおおおおッ♡♡♡♡ちんぽぉぉぉッ♡奥とどいてるッ……」
シイコ「あああっ、イッたばっかり、だからぁぁぁッ♡♡♡♡、あああッ、またイッちゃう♡」
ガクガク背中を上下させる。
シイコ「んおおおおおッ、あああッ、きもちいいッッ、きもちいいッッ!♡!!
タマキ「もっと、もっとッ!まんこ、もっとぐっちょんぐっちょんにしてぇぇぇぇ♡」
ガンガンガンガンッ、ベッドに何度も額を打ちつけて懇願する人妻。
オレは、狂ったような動きを繰り返すふたりを見てペニスをパンパンに膨らませた。
「ああ射精でるッッ!!射精るッ!!」
タマキ「あああッッ、ッ!あああッ、イクッ………♡」
シイコ「おおおおッッッ!!♡」
「うおおおおおおおおッああッ、イクッッ!!!!」
どぴゅッッッッ……どぷどぷ……♡♡
射精の瞬間まで強烈な突きを行っていたペニス。その噴火口からマグマが噴き出しシイコとタマキの子宮を熱々の物で満たした。
同時に、触れていない股間ペニスからも白い液体が飛び出てふたりの尻を汚した。
ふたりの人妻淫乱メスは、汗ばんだ尻を突きだしたまま痙攣を続けていた………。
次のセシリアでラストです。