カネバンの女社長、アンキーは俺の種付け役になった。
種付け役候補をセシリアに探してもらい、そして新たな種付け役候補を三名選んだ。
それが、アンキーとジオン公国の士官コモリ・ハーコート、監査職員のタマキ・ユズリハ。
因みに俺の好みのビジュアルと、選ぶときにチンポが勃起したのが理由である。
「あひっ❤❤❤ああっ❤❤❤あっ❤❤❤❤」
……ぬぷっ❤❤❤❤ぬぷっ❤❤❤❤ぬぷっ❤❤❤❤
俺におまんこを突かれるたびに、女社長アンキーは我慢できなくなった大きな声を出し始め、無意識に腰を振っていた。彼女の目にはもう、周りの様子も映らなくなっている。アンキーは俺とのセックスの虜になっていた
ピク❤❤❤❤ピク❤❤❤❤❤
アンキーのおまんこが、ペニスを出し入れされながら何かに達しようとしてヒクヒクと動き始める。俺はその動きを確認すると、ピストン運動を止める
「あっ……❤❤❤❤」
アンキーがお預けされた犬のように嘆く。彼女は潤んだ瞳で俺を見上げていた
そして俺はまた、少ししてからピストン運動を開始する。アンキーは涙目で何かを訴えるように、俺を見つめていた
アンキーのおまんこがヒクヒクするたびに何度も、俺はその行為を繰り返していく。
「アンキー、おチンポ挿れられるの気持ちいい?」
「……っ❤❤❤❤……っ❤❤❤❤❤」
「教えてくれないと、動くのやめちゃうよ?」
「……気持ちいい❤❤❤❤❤」
「恥ずかしがらずに俺の目をみるんだ。」
「イカせて❤❤❤!あなたのチンポが欲しくて、狂いそうなの!❤❤❤❤」
アンキーが堕ちた
その言葉を聞いた俺は一気に最奥まで、おまんこにチンポをねじ込んでいく。アンキーのおまんこからは、興奮とともに歓喜の愛液がドポドポと溢れ落ちてきた
「おチンポきたぁぁぁぁ❤❤❤❤❤」
アンキーが夢中になってチンポを味わい始める。もうアンキーの頭の中は、おまんこに出入りする俺のチンポの気持ちよさだけでいっぱいになっていた
ズチュ❤❤❤❤ズチュ❤❤❤❤❤ズチュ❤❤❤❤❤ズチュ❤❤❤❤❤
「らめぇぇぇぇ❤❤❤❤❤」
アンキーのおまんこの奥までを隅々まで、チンポでえぐっていく。膣壁をゴリゴリと擦られるたびに、アンキーが体をよがり乱す。再びアンキーのおまんこがヒクヒクと動き出すが、今度は動くのを止めない。むしろピストン運動を早めていく
「気持ちいい❤❤❤❤んあっ❤❤❤❤❤んあっ❤んあっ❤んあっ❤❤❤」
アンキーはよだれを垂らしながら夢中になってベッドのシーツを握りしめ、うわ言のように同じ言葉を繰り返している。凛々しかった彼女の瞳は快楽で暗く濁りきり、今はもう、チンポしか見えていない
アンキーが完全に堕ちきっていることを確認した俺は、彼女のおまんこの奥にまでチンポを突き込むと、どっぷりと中出しをした。トドメを刺すのだ
どぷ❤❤❤❤どぷ❤❤❤❤❤
「あ゛っ……❤❤❤❤あ゛っ……❤❤❤❤❤」
イッたままの状態のアンキーの子宮に、俺の精液を注いでいく。子宮が満杯になっても止めない。洪水のように溢れるまで、精液を注ぎ込むのだ。アンキーの体を、メスの本能で満たしていく
アンキーのおまんこに収まりきれなかった精液が、すき間からゴポゴポと音を立ててこぼれ落ちてきても、俺はアンキーに精液を注ぐのを止めない
「~~~~~~あーーーー❤❤❤❤❤❤❤」
俺に中出しをされながら、アンキーは気持ちよさそうに虚空を見つめ続けている。彼女の瞳は快楽で、暗く濁ったままになっていた