―――パァンッ!
「アンキーっ!」
俺はたまらなく愛おしくなって、思わずアンキーのお尻を平手で叩いてしまった。
「ひゃぁぁん?!❤❤❤❤おしりっ…!おしりぃぃ……叩いちゃぁ…っ❤❤❤❤」
「アンキーっ…!ああぁ、シまる」
「ラバン❤❤やっぱりいいのぉっ。おしりッ、もっとぉ、もっとたたいてくださいぃぃい!私のおっきなおしりを…苛めて…❤❤❤❤❤」
「…あああああッ!」
パンパン!と平手で二度叩き、少し感覚を開けて、もう一度パァン!と叩く。
あっという間に赤い紅葉型の痕が、アンキーの美尻に残る。
「お゛ふぅぅッ!?ああぁんぅ!❤❤❤❤…感じちゃううぅぅ❤❤❤❤ラバンにぃ…おしりッおしりぃぃ…たたかれてかんじちゃうよぉぉぉお!❤❤❤❤❤」
「あぐああ…!!シめすぎだって…!!アンキー!」
「感じてぇ❤❤❤❤感じてラバン❤❤❤❤私のぉ、おまんこぉ、感じてぇぇ❤❤❤❤もっとじゅぽじゅぽしてぇっ❤❤❤❤」
アンキーが激しく喘ぎながらどろどろと愛液を溢れさせる。
そしてゆっくりとこちらを振り向いて、その快楽に歪んだ可愛い顔を見せてくれる。
髪がフワッと揺れた――――。
「私を…いやらしいえっちな私をぉ…みてぇぇっ…❤❤❤❤」
口は涎まみれで、嬉し涙を零し、頬を朱く染め上げたアンキー。
目は俺だけを捉えていて、ハートマークがあるように思える。
ムチムチした淫乱な身体を持つアンキーが、バックで俺に突かれながら――こちらに顔を向けながら――こう言った。
「―――――ラバン❤…?もっと、もっと…、もぉぉぉ~っと、激しく、シて?❤❤❤❤❤私をぉ…食べてぇ?壊してぇ……?❤❤❤子供…作ろ……❤❤❤❤」
ドグン!ドグン!と心臓が高鳴る。
…体中に何か流れ出す。ギュウギュウと、俺の身体を内から圧迫する。
肉棒がより一層固くなり、精液が、アガってくる。
腰を激しく、激しく動かさずには、いられない。
望み通り激しい本気交尾ガチセックスを、種付けを、しないと――いけない。
「ハァ……あああああ!!…………アンキーッッ!!!!!」
俺は持てる全ての力を、腰のピストン運動に注いだ。
腰を引いて、思いっきり打ち付ける。さきほどのねっとりとしたセックスとは違う、激しい交尾。
しっかりとアンキーの大きな尻を掴みながら、その蜜壺を俺の肉棒で突く。
――――パン!パン!パン!パン!パン!パンパンパンパンパンパン!!!
突くたびに愛液がびちゃっ!と溢れ、俺の下腹にかかる。
アンキーは獣のように喘ぎながら、ベッドのシーツにしがみついていた。
「あんあんあんッッ!❤❤❤❤あぁぁぁあああぁあぁ?!あああぁッ!!❤❤❤おちんちんきもちいぃいいい!!❤❤❤❤犯されてるのぉおおおぉ!!❤❤❤❤あぁんッ!❤❤❤❤あぁぁ…あんあんッ!いいよぉっ❤❤❤❤もっとぉっ!もっとぉぉっ❤❤❤❤❤してぇぇっ❤❤❤❤❤あぁぁぁんッ…!❤❤❤❤」
ガクッと腕が崩れ、四つん這いを保てなくなったアンキーは、腰だけを突き上げて、顔をベッドに押しつける。
アンキー自らが垂らした涎が、アンキーの可愛い顔をべちゃべちゃに汚してしまう。
だが、依然として俺は腰を鬼のように動かし、アンキーの膣に剛直を突き刺す。
――――パンパンパンパンパンパン!!パンパンパンパン!!
腰を動かし続けていると、アンキーの膣がキュッと強く締まる。
「やらぁぁあっ!❤❤❤❤❤ラバンん!ごめぇッ…ごめんなしゃいぃぃ❤❤❤❤っ、先にぃっ❤❤❤、イくぅぅぅううううぅうううぅぅ❤❤❤❤❤❤!あ゛あ゛あ゛っっ❤❤❤❤❤ぅうぅぅうぅうん!!❤❤❤❤❤」
「ハァッ……うぅう!先に…イっていいよ!アンキー!」
「ああああああああッッ❤❤❤…イくぅぅぅっ!おちんぽでイくぅぅぅぅうッッ❤❤❤❤❤びくびくイっちゃぅぅううぅ!❤❤❤❤」
ビグッ!ビグッ!とアンキーの身体の痙攣と同時に、膣内もキュ~キュ~ッと強く伸縮する。
しっかりとシーツを握りしめ、顔をベッドに埋めたまま、『フーッ…♡フーッ♡…』と息を荒げていた。
アンキーのお腹の子宮に俺の子供を孕ませたー。