※この作品はR-18です。

ザビ家の転生跡取り息子の野望❤   作:オッパイは正義マン

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アンキー妊娠❤

―――パァンッ!

 

 

「アンキーっ!」

 

 

 俺はたまらなく愛おしくなって、思わずアンキーのお尻を平手で叩いてしまった。

 

 

 

 

 

 

「ひゃぁぁん?!❤❤❤❤おしりっ…!おしりぃぃ……叩いちゃぁ…っ❤❤❤❤」

 

「アンキーっ…!ああぁ、シまる」

 

「ラバン❤❤やっぱりいいのぉっ。おしりッ、もっとぉ、もっとたたいてくださいぃぃい!私のおっきなおしりを…苛めて…❤❤❤❤❤」

 

「…あああああッ!」

 

 

 

 

 

 パンパン!と平手で二度叩き、少し感覚を開けて、もう一度パァン!と叩く。

 

 あっという間に赤い紅葉型の痕が、アンキーの美尻に残る。

 

 

 

 

 

「お゛ふぅぅッ!?ああぁんぅ!❤❤❤❤…感じちゃううぅぅ❤❤❤❤ラバンにぃ…おしりッおしりぃぃ…たたかれてかんじちゃうよぉぉぉお!❤❤❤❤❤」

 

「あぐああ…!!シめすぎだって…!!アンキー!」

 

「感じてぇ❤❤❤❤感じてラバン❤❤❤❤私のぉ、おまんこぉ、感じてぇぇ❤❤❤❤もっとじゅぽじゅぽしてぇっ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 アンキーが激しく喘ぎながらどろどろと愛液を溢れさせる。

 

 そしてゆっくりとこちらを振り向いて、その快楽に歪んだ可愛い顔を見せてくれる。

 

髪がフワッと揺れた――――。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「私を…いやらしいえっちな私をぉ…みてぇぇっ…❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 口は涎まみれで、嬉し涙を零し、頬を朱く染め上げたアンキー。

 

 目は俺だけを捉えていて、ハートマークがあるように思える。

 

 

 

 ムチムチした淫乱な身体を持つアンキーが、バックで俺に突かれながら――こちらに顔を向けながら――こう言った。

 

 

 

 

 

 

 

「―――――ラバン❤…?もっと、もっと…、もぉぉぉ~っと、激しく、シて?❤❤❤❤❤私をぉ…食べてぇ?壊してぇ……?❤❤❤子供…作ろ……❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 ドグン!ドグン!と心臓が高鳴る。

 

 …体中に何か流れ出す。ギュウギュウと、俺の身体を内から圧迫する。

 

 肉棒がより一層固くなり、精液が、アガってくる。

 

 

 

 

 

 腰を激しく、激しく動かさずには、いられない。

 

 望み通り激しい本気交尾ガチセックスを、種付けを、しないと――いけない。

 

 

 

 

「ハァ……あああああ!!…………アンキーッッ!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 俺は持てる全ての力を、腰のピストン運動に注いだ。

 

 腰を引いて、思いっきり打ち付ける。さきほどのねっとりとしたセックスとは違う、激しい交尾。

 

 しっかりとアンキーの大きな尻を掴みながら、その蜜壺を俺の肉棒で突く。

 

 

 

 

 

 ――――パン!パン!パン!パン!パン!パンパンパンパンパンパン!!!

 

 

 

 

 突くたびに愛液がびちゃっ!と溢れ、俺の下腹にかかる。

 

 アンキーは獣のように喘ぎながら、ベッドのシーツにしがみついていた。

 

 

 

 

 

「あんあんあんッッ!❤❤❤❤あぁぁぁあああぁあぁ?!あああぁッ!!❤❤❤おちんちんきもちいぃいいい!!❤❤❤❤犯されてるのぉおおおぉ!!❤❤❤❤あぁんッ!❤❤❤❤あぁぁ…あんあんッ!いいよぉっ❤❤❤❤もっとぉっ!もっとぉぉっ❤❤❤❤❤してぇぇっ❤❤❤❤❤あぁぁぁんッ…!❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 ガクッと腕が崩れ、四つん這いを保てなくなったアンキーは、腰だけを突き上げて、顔をベッドに押しつける。

 

 アンキー自らが垂らした涎が、アンキーの可愛い顔をべちゃべちゃに汚してしまう。

 

 

 

 だが、依然として俺は腰を鬼のように動かし、アンキーの膣に剛直を突き刺す。

 

 

 

 

 

 ――――パンパンパンパンパンパン!!パンパンパンパン!!

 

 

 

 

 

 腰を動かし続けていると、アンキーの膣がキュッと強く締まる。

 

 

 

 

 

「やらぁぁあっ!❤❤❤❤❤ラバンん!ごめぇッ…ごめんなしゃいぃぃ❤❤❤❤っ、先にぃっ❤❤❤、イくぅぅぅううううぅうううぅぅ❤❤❤❤❤❤!あ゛あ゛あ゛っっ❤❤❤❤❤ぅうぅぅうぅうん!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ハァッ……うぅう!先に…イっていいよ!アンキー!」

 

 

 

「ああああああああッッ❤❤❤…イくぅぅぅっ!おちんぽでイくぅぅぅぅうッッ❤❤❤❤❤びくびくイっちゃぅぅううぅ!❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 ビグッ!ビグッ!とアンキーの身体の痙攣と同時に、膣内もキュ~キュ~ッと強く伸縮する。

 

 しっかりとシーツを握りしめ、顔をベッドに埋めたまま、『フーッ…♡フーッ♡…』と息を荒げていた。

 

 

 

アンキーのお腹の子宮に俺の子供を孕ませたー。

 

 

 

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