凛お姉ちゃんを子作りサーヴァントとして契約して子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
日野司「ひのつかさ」は小学1年で6歳であったが、かなりマセていた。遠坂凛を狙い子作りセックスしたいと思っており、司は子作りサーヴァント遠坂凛の子作りマスターとして契約した。
遠坂凛は日野司の命令には絶対服従だった。
「んー❤ ん~っ…❤ んんんん~っ…!❤
マスターのおチンチン…❤❤❤❤ …硬くなってます…❤❤❤❤❤」
貪るような荒々しいキスと共に、ペニスをずぶずぶと
押し込んで来る司。
司の小学生らしからぬたくましさに凛はほだされ、
甘い声を出して、されるがままになってしまう。
遠坂邸の彼女の部屋の床の上に、溢れた精液が垂れ落ちる。
司によってLカップに豊胸されたロケットおっぱいがたゆんたゆんと凛の爆乳が揺れている。
「あぁあああ!❤❤❤❤❤ マスター…❤❤❤❤はぁあ、あん❤❤❤すごい…❤❤❤❤あああああ❤❤❤❤❤ あぁ…❤」
凛は間違いなく小学生の司の男らしいセックスに蕩け、惹かれているが、
「あっ、ああぁあは❤❤❤❤❤ あっ、あっ…あっ、あっ、あぁああ~…❤❤❤❤❤❤」
凛の尻肉をバスン、バスンと激しく叩く。
体位の通り種づけするように、精液と愛液に塗れた肉棒を
上下に出し入れし、少女を快楽の果てに導く男。
「まだだよ凛お姉ちゃん。
これが終わっても、次はまたセックスだ!
凛お姉ちゃん、凛お姉ちゃん…!」
がっしりと凛を組み伏せたまま、
着衣のままの凛を犯し続ける司。
むき出しになった秘部へと司のペニスが絡み合い、
凛が着ている赤い服の上から凛の乳房を揉みしだき、
その赤くて小さな唇を舐っていく。
「あ、あ、あ、あ、あ❤❤❤❤❤ すご、い…すごい…はあぁん❤❤❤❤❤マスターのおチンチン…また…熱くなってて…あ、あ、あ❤❤❤❤❤❤
爆発しそうなの分かります❤❤❤❤❤…あぁああ❤❤❤❤❤ 来てる…はぁあ❤❤❤❤❤」
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ…と自らが放った白濁液を
かき出しながら、それでも凛の子宮を目指して突き進む司の性器。
再度の射精を目指し、がむしゃらに律動し、凛への種付けを目指す。
「あ、あ、あ、あ、あ❤❤❤❤あ、あ、あぁあ❤ すごい、マスターの…はぁん❤❤❤❤おチンチン…出したがってるの…が…あ、あ、あ、あ…❤❤❤❤❤私も…イク…❤❤❤❤❤イクぅう…あ、あ、あ、あ…イクぅうう――❤❤❤❤❤」
司が腰を下げ、ぐっ――と種付けのために密着させる。
ずぷんっ…と肉棒が膣奥を叩く。
「あ―――あぁあああああ~っ…!!❤❤❤❤❤」
切なげに目を閉じ、可愛らしいイキ顔を晒す凛。
それを見て射精したかのように、同時に精液を吐き出す男。
どぷぅうっ…びゅ――❤❤❤❤❤びゅるるるるるっ…!!❤❤❤❤❤
膣奥で結合したまま、妊娠を促すように精を放つ司の肉棒。
ペニスの先から止めどなくザーメンが流れ込み、満ちていく。
「は――あ…❤❤❤❤❤ あ❤ あぁ~…❤❤❤❤❤ はぁ…はぁ…❤❤❤❤❤❤❤」
あっと言う間に膣内を満たし、どころか自らが一回目に
放った精液すらかき出し、溢れさせてしまう司の射精。
その強い繁殖能力に蕩かされ、凛は司の首の後ろに両手を回す。
そしてオスへの愛情を示すような、或いはせがむようなキス。
「マスターぁあん❤❤❤❤れちゅぅ❤❤❤❤れちゅぅ❤れちゅぅ❤❤❤❤んちゅぅ❤❤❤❤」
ねっとりと気が済むまで唇を重ね、舌を絡め合っていた。