凛お姉ちゃんを子作りサーヴァントとして契約して子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
遠坂凛には付き合っている彼氏がいた。衛宮士郎。だが、初めに遠坂凛の躰に目を付けたのは司だった。衛宮と付き合う前から凛の躰で子作りセックスをすることを想像し、彼女で初めて精通した。
日野司にとって遠坂凛は初めての人も同然。ポッと出の彼氏とは比べられない程に彼女を先に愛していた。
司は衛宮士郎から遠坂凛を寝取る事を決意。そして現在に至るのだ。
「―――ん、ん、ん、ん、ん…❤❤❤❤❤ ふぁ…マスターぁ❤❤❤マスター❤❤❤❤❤
あ、あ、あ…すごい…❤ おチンチン…また元気ぃ…❤❤❤❤
あ、あ、あっ…!❤❤❤❤❤❤ 来る…奥まで…来ちゃうぅ❤❤❤❤❤」
凛はベッドの上で、
司の体に覆われ、抱き合ってセックスに励んでいた。
シーツの下で、肌をすり寄せて絡み合う男女の肉体。
抽送音に生々しい喘ぎ声、吐息。
司の首の後ろに手を回して、快感に悶える甘い声を出す。
「はぁあ❤❤❤❤❤ あ、あ、あ、あ、あ❤❤❤❤❤ マスター❤❤❤❤…そこ、あ❤❤❤❤❤
マスターの元気おチンチン…あ❤❤❤❤ また…はぁあ❤
すごく…硬くなってて…❤❤❤❤あ…❤❤❤膣奥おく…までぇ…んあ❤❤❤❤❤
気持ち良い…です…❤❤❤❤ はぁ…あぁあ…たくましい…❤❤❤❤❤❤❤」
「凛お姉ちゃん❤…お姉ちゃん相手だから何度でも勃起できるよ!
僕と結婚すれば…毎日……何度でも注いでやる!」
自らの巨体をガクガクと前後に動かし、凛の肉体を開発していく司。
肉棒で凛を自分の色の染め上げんと励む。
「はぁ❤❤❤❤ あぁあ❤ マスターの…身体に…あ、あぁ❤❤❤❤
包まれてます…はぁあ❤❤❤❤❤ なのに…おマンコ…切なくなって❤❤❤…あぁ❤❤❤❤❤」
司がそうであるように凛も犯されながら、
司の肉体の感触と温もりを感じる。
凛の裸身を味わい、その温もりを堪能していたのは
司の方だった。
「はあ❤❤❤❤❤ はぁああ…❤❤❤❤❤ マスター❤ マスター…また…イクぅ…❤❤❤
イキます…マスターの…元気おチンチンで…は、あ、あ、あ、あぁ❤❤❤❤❤」
司のペニスを愛称のように呼びながら、司の腰に両脚を絡める凛。
司の得意な腰使いを何度も何度も受けてかいた汗と、
司のかいた汗が混ざり合うような情熱的なセックス。
やがて、また両者は同時に達する事で受精が行われ、
凛の可愛らしいイキ声が部屋の中に響く。
それから凛は一晩中、司と愛し合い、
「マスター好き❤❤愛してる❤❤❤❤❤イクぅん❤❤❤❤出してぇえ❤❤❤孕ませてぇ❤❤❤❤❤」
といった単語を何度も何度も連呼し続けた。
一組の獣となった男女は、
まだまだ互いの肉体を求め合って抱き合い、妖しく蠢いていた――