凛お姉ちゃんを子作りサーヴァントとして契約して子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
「凛お姉ちゃん、気持ち良いかい?」
「き、気持ちいい……❤❤❤気持ちいいの……❤❤❤きもひぃいい……❤❤もっとほしい……❤❤❤❤」
目に涙を溜めながら凛お姉ちゃんはうつらうつらと呟いた、太ももを掴んでいた手から力が抜けて脚が投げ出された。
フェロモンに吸い寄せられるように凛お姉ちゃんに覆い被さってしまった、鼻に当たる吐息は熱く官能的な匂いをさせている。
「ああ……マスター❤❤❤…あむ、❤❤❤❤ちゅばちゅば……❤❤❤じゅるじゅる……❤❤❤❤」
快感に支配され理性を手放した頬を掴みキスをしてきた、唾液が口の中に流し込まれ甘美な味わいが口の中に広がっていく。
「凛お姉ちゃん……あむ、あむ、ちゅば、ちゅば……あむ……」
彼女の口に舌をねじ込み絡める、どれくらい時間が経ったか分からない、僕ら夢中になって口を貪りあった。
二人の唾液が生々しい音を立てながら混ざっていく、もう自分の口の中を満たす唾液がどちらの物か分からない……どっちだっていい、今は彼女の唇を味わっていたい……
「はぁ……凛お姉ちゃん…君は僕の物だよ……愛してる……」
「マスターのもの……❤❤❤私はマスターのもの……あぅう❤❤❤、んあ……❤❤❤❤あ……うう……あん!❤❤❤❤❤」
愛を囁いただけでイッてしまいそうなのか膣壁がうなりをあげている、もっと奥まで来てと訴えかけてくるように。
凛お姉ちゃんの右手の令呪の刻印が光っていた。
僕は彼女の顔を見つめがなら腰を更に押し込んだ、肉壁についた無数のヒダが肉棒に絡み付いてくる。
「あ……あ……❤❤❤❤あう、うう、あ、あ、ああ!❤❤❤」
先端が潰れる感触がした、これで僕らは一番深くまで繋がる事が出来た、チンコを逃がさないとするように膣壁がギュウギュウと締め付けてきた。
もう腰を動かす事しか考えられない、膣壁を擦りながら何度も何度も子宮口を打ち付ける。
「ああ?!❤❤❤❤あ、あ、奥、おく、おぐに当たってる……❤❤❤❤あ、あ、あ、あ、ああ、ああ、あぁあ!❤❤❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんの嬌声が城に響いた、頭を左右に振りながら突き上げる快感に胸を弾ませる。
「気持ちいいの、ぎもぢいいからもっと、もっどづいでぇ!❤❤❤❤❤」
輝く瞳が僕を見つめ欲情をかき立てる、僕の目の前も真っ赤に染まっていく、もう赤い瞳しか目に映らない。
「ああ!熱い!❤❤❤マスターのチンチンあつい!熱くて固くて、どんどん大きくなるよ……ああ、ああ、だめぇ!❤❤❤❤❤」
よがり声が僕の欲情を燃え上がらせる、どんどん腰の動きが速くなりベッドをギシギシと軋ませる、もはや自分でも止められない、本能が止める事を許してくれない。
「ああ!だ、ダメ!こ、壊れる、こわれる、ごわれぢゃう、わだじのおまんごごわれるぅ!❤❤❤」
シーツを固く掴み脚を僕の腰に巻き付けてきた、悲鳴をあげているが突き上げる衝撃を逃がそうとしない、全身で快感を受け止めている。
もちろん僕も止めることは無い、今は彼女の身体を気遣っている余裕は無い、ただただ彼女の身体を味わう事しか考えられない。
「あ、あ、ああ❤❤❤❤、いぐ、いぐ、いっぢゃう、おぉ?!❤❤❤❤お、お、お゛、お゛、お゛ぉ、お、お、お、お!❤❤❤❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんの声が変わった、凛お姉ちゃんは獣のような声をあげて泣き叫んでいる。
「イッていいよ、イケ、イッてしまえ!!」
凛お姉ちゃんの手を押さえつけて欲望を叩きつける、もう彼女をイカせる事しか考えられなくなっていた。
「いやぁあ!❤❤❤❤イグのぉ❤❤❤❤!一緒、いっしょにいぐの、マスターといっじょにイギだいのぉ!❤❤❤❤」
肉壁がうねる、果てる寸前のオマンコは僕をイカせようと縋るようにヒダを絡みつかせてくる。
凛お姉ちゃんは目に涙を浮かべて指を動かしている、僕は自然と手のひらを重ねて指を絡ませていた。
その瞬間は突然きた……根本からチンコをもぎ取る様な締め付けに亀頭が一気に膨らむ。
「あ……❤❤❤」
びゅる!びゅる……❤❤❤❤❤びゅるるるるるるるるる!!❤❤❤❤❤❤
堰を切ったよう様に僕は射精した、凛お姉ちゃんの中に盛大に精液を放出した。
「おぼぉ❤❤❤❤、熱い!出てる!わだじのながに出てるぅ!おおおおおぉぉおおおお!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
断末魔をあげる凛お姉ちゃんが僕の手を強く握った、皮膚に指が食い込み皮膚が裂けるかと思った。
「あ、あ、あ❤❤❤❤❤、イ、イク、イグ、イグ、いぐぅううううううううう!!❤❤❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんの腰が小刻みに痙攣した、身体が跳ね上がり豊満な胸が暴れ回る。
射精が収まると同時に凛お姉ちゃんの動きも止まった、焦点に定まらない目で宙を見つめている。
汗で顔に張り付いた髪が凛お姉ちゃんの白い顔を彩る、力を使い果たした凛お姉ちゃんはどの芸術品よりも綺麗だった。
「凛お姉ちゃん、愛してるよ……あむ……ちゅば、ちゅば、ちゅば……」
意識が朦朧としているのか凛お姉ちゃんは返事をしなかったが、僕が口付けをすると舐めるように吸い付いてきた、ちゅぱちゅぱと濡れた音だけが聞こえた。