凛お姉ちゃんを子作りサーヴァントとして契約して子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
凛お姉ちゃんにチンチンをイジられる度に頭の奥がピリピリして、肉棒の根本がムズムズしてくる。
「あは……❤どんどん出てくる……❤❤ん、ちゅっ、ちゅるっ❤❤、ぺろ……❤❤❤」
肉厚の濡れた舌がカリをグルリと舐め回し亀頭を撫でる、先っちょから溢れ出した汁を絡め取っていくが肉厚でザラザラした舌に刺激され後から後から滲み出てくる。
出てくる汁を全て舐めようとする姿がいじらしい、いやらしく動く舌まで可愛く見えてくる。
「ククク、美味しいかい?凛お姉ちゃん」
「ちゅるっ❤❤❤❤、ちゅるっ、ちゅぱっ……れろ……❤❤❤マスターのチンチンなんだから美味しいに決まってるわ……❤❤❤❤…ちゅぱ❤❤❤❤これが士郎のだったら、、おえっ」
うんうん。僕の子作りサーヴァント契約のおかげで凛お姉ちゃんの僕に対して愛情が高く、彼氏の士郎には物凄く低い、嫌悪感を抱く程に。これで凛お姉ちゃんが僕のメスになったんだと実感する。
凛お姉ちゃんはチンチンに舌を這わせながら微笑んでいる、妖艶な顔に全身の細胞が蠢きゾクゾクとした。
「凛お姉ちゃんは士郎の粗チンなんかより僕のおちんちんだけ咥えてね。」
「はい.....❤❤❤マスターのおちんちんだけ舐めてしゃぶって咥えて奉仕します....❤❤❤❤れろ……❤❤❤❤れろ……❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤、ちゅぱ……あむ…❤❤❤❤…じゅる❤❤❤、じゅる、じゅる……❤❤❤❤」
涎と汁が混ざり濡れた亀頭を口を大きく開けて咥えた、プクリとした唇で僕の物にしゃぶりついてくる。
「ん……ん❤❤❤❤……じゅるじゅるじゅる……❤❤❤ちゅぱ、ちゅぱ、じゅば……❤❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんの口から唾液の混ざる音が聞こえる、生々しい音に鳥肌が立って収まらない。
「はふぁ……❤❤ぺろ……❤❤❤ふふふ❤❤❤、マスターのおちんちん甘い……」
歪んだ唇を舐める舌から目が離せない、いやらしい動きに股間がググッと持ち上がってしまう。
「ふふふ……❤❤❤❤ドクドクしてる……❤❤❤❤あむ❤❤、じゅる、ちゅぱ❤❤❤、れろ……れろ、あむ、ちゅば、ちゅば……❤❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんが再び僕の物を咥えた、今度やってみますはさっきよりも深く半分くらいまで飲み込んでいく。
唇を肉棒に強く押し付けてくる、タップリと出ている涎が口から溢れない様にピタリと密着してくる。
凛お姉ちゃんは自分の口から出ているチンチンをジッと見つめた、瞳を中央に寄せて凝視している。
生温かい粘液が肉棒に隙間無く張り付いてくる、口の中でレロレロと動いく舌先が裏筋を強く舐め上げてきた。
「ん、ん、んん……❤❤❤❤じゅるっじゅぶ❤❤❤❤❤!」
膨らんでいくチンチンを根本まで咥えた、皮膚を滑る唇が男根を絞り上げてくる。
「じゅぼ、❤❤❤❤じゅぼ、じゅぼ…❤❤…じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ……❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんが頭を上下に動かし始めた、窄めた美少女の口から空気が漏れる間抜けな音が聞こえる。
凛お姉ちゃんが気持ち良さそうにチンチンを貪る姿に興奮し恐怖を感じ、そして感動していた……
彼氏のおちんちんより僕のおちんちんを優先し、今は僕が改変した思考のままに動いている。
「じゅぶ、じゅぶ❤❤❤、じゅぶ……じゅぶじゅぶじゅば!❤❤❤❤❤❤」
髪を振り乱しながら動きをどんどん速くしていく、涎が泡立つ音を立てながら唇で激しくチンコをシゴく。
「あ、ぐ、あ……で、出る、凛お姉ちゃん、でるよ……あ……」
びゅるるるるるるるるるるるるる!❤❤❤❤
「お、ぼ、ぼぉ……❤❤❤❤❤んぼ、ぼ、ごぼぉ……ぼぉ!❤❤❤❤❤❤」
口の中に大量の精子を射精だされた凛お姉ちゃんがむせてしまった、頬が膨らみ涙が溢れてきた。
少女がゆっくりと身体を起こすと「チュポン❤❤❤」と唇音を出しながらチンチンが口から抜けた、ベッドにペタリと座る凛お姉ちゃんがぼんやりと僕を見つめている。
彼女のほっぺは僕のザーメンでパンパンに膨れ上がっていた、唇の隙間から白い物が混じったが涎が垂れてきた。
「ンはあ❤❤❤マスターぁん❤❤❤❤おちんちん美味しかったです❤❤❤」