凛お姉ちゃんを子作りサーヴァントとして契約して子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
「んふーッ、んッんッ……んんんむ゙ぅ~~~~ッ……‼‼❤❤❤❤」
――凛お姉ちゃんは唇を奪われながら、まだぐちゅぐちゅと膣をかきまわされていた。
「んぶぢゅるヂュパッ、凛お姉ちゃんっ、ぶぢゅるジュルルルルッ、ブチュッ‼」
「んむんぢゅむちゅッ、んん゙ぅ~~ッ……‼❤❤❤❤❤ あむちゅぱむぢゅッ❤❤❤❤❤、んむッ、んふーッんふーッ……‼‼❤❤❤❤❤❤❤」
最初にアクメをさせられてから、合計5回もイカされた。
「――っぷはぁッ‼凛お姉ちゃんベロチューも気持ちいいだろッ‼」
「……んぷッ、はぁッ‼❤❤❤❤ はぁッはぁッ……❤❤❤❤❤き、気持ちいいッ、気持ちいいっ……‼❤❤❤ はぁッはぁッ、ああ゙ぁ~~ッ……‼❤❤❤❤❤」
僕の責めはとことん執拗だった。自分が凛お姉ちゃんよりも上だということ、自分が触れば凛お姉ちゃんは必ず感じてしまうということを、これでもかと言わんばかりに教えこもうとする。
ましてや、ディープキスのような本来気持ちいいことをすれば、それは気持ちいいに決まっていた。
僕は凛お姉ちゃんの身体を舐めまわし、それぞれの箇所で気持ちいいかどうかを言わせた。腋を舐められ、お腹を舐められ、首筋を、太ももを、二の腕を舐められ、凛お姉ちゃんはどこもかしこも感じることを宣言した。感じさせられていることを白状した。
痛くても感じることを証明するため、さっきとは逆側の乳首も噛まれた。内ももの、つねられるととても痛いところでも、気持ちいいと言わされたし、実際それは痛いだけじゃなく快感にも置き換えられていた。
「はぁッはぁッ…❤❤❤❤んあああああああっ!❤❤❤❤❤❤❤」
「どうだッ、苦気持ちいいだろっ‼」
僕は手マンを続けた
「ああぁッ、きもちぃッ❤❤❤、マスターいぃ~~ッ……‼❤❤❤❤」
「凛お姉ちゃんっ!どうだっ!」
そして、凛お姉ちゃんはヘロヘロになった顔で、軽く白目を剥きながら答える。
「きも、ぢぃ……きもぢぃよぉ……❤❤❤❤❤」
「次はこれだッ、どうだッ‼ おらッ‼」
ズボッ❤❤❤❤❤ズボッ❤ズボッ❤ズボッ❤❤❤❤
「んあああああああっ……❤❤❤❤❤んんんあああ❤❤❤❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんは僕のするすべてを快感に感じ取ってしまうのだろう。
「どうだおらッ、答えてッ‼」
「んおッ、❤❤❤❤❤んおおおおッ……‼❤❤❤❤❤いぃっ❤❤❤❤❤」
僕は叩きこむ凛お姉ちゃんの再奥まで徹底的に。これは躾なんだ。今後、凛お姉ちゃんが妊娠しても浮気しないようにするために。
僕という存在を心と躰に染み込ませてやる。
「凛お姉ちゃんっ、浮気しないでねっ、僕以外の男に股開かないって誓ってよっ!」
ずっちゅっ❤❤❤❤ずっちゅっ❤ずっちゅっ❤ずっちゅっ❤❤❤❤
「あん❤❤❤❤あん❤あん❤あん❤❤❤❤誓いましゅう❤❤❤❤マスター以外に妊娠しても赤ちゃん産んでも浮気しませぇん❤❤❤❤❤マスターだけにオマンコしましゅうう❤❤❤❤❤❤んお”おおおおっ❤❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんに誓わせた、これは服従とも捉えていいだろう。僕は徹底的に膣内にザーメンを叩きこんだ。
「んおお”””おおおっ❤❤❤❤❤マスターの躾ザーメンきたあああああああっ❤❤❤❤妊娠しても容赦なしザーメンいっぐぅうううううう❤❤❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんに絶対的服従雌豚アへ顔ダブルピースのポーズを取らせて僕のマスターの分からせザーメンで屈服させたのだった。