凛お姉ちゃんを子作りサーヴァントとして契約して子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
――パンッパンッパンッパンッ!!❤❤❤❤❤
僕と凛お姉ちゃんの結婚式。凛お姉ちゃんの身に纏うウェディングドレスはマタニティドレスでお腹は見事に膨らんでいた。首には首輪に長い鎖が繋がれて薬指には結婚指輪。
「あっ❤❤❤❤❤ひっ❤❤❤んふぅっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤すごいぃいッ❤❤❤❤あたまっ❤❤❤❤まっしろになっちゃうッ!!❤❤❤❤」
柔らかな尻肉が僕の勢いを受け止め。
ツンと上を向いたおっぱいが、誘うように跳ね回る。
ぷしゅっぷしゅっと吹き出す淫らな汁は、更に僕の欲情を誘い、腰はどんどんと早くなっていく。
「ぁああッ❤❤❤んん゛ッ❤❤❤❤マスターぁあッ❤❤❤❤つよいぃいッ❤❤❤❤つよいのッ❤❤❤❤」
彼女の全身を眼で堪能しながら、僕は物欲しそうにしていた凛お姉ちゃんを呼んだ。
「凛お姉ちゃん……こっちきて……」
嬉しそうに瞳を大きくした彼女。
いじらしい凛お姉ちゃんに、膝立ちで僕の顔を跨いでもらった。
もちろん僕の顔のほうを向いてもらい、形のいいおっぱいと、火照った表情をたっぷりと見せつけてもらう。
「マスター……あっ❤❤❤❤……こんな格好……❤❤❤❤❤❤」
お預け状態だったピンクの肉びらは、潤みきって期待にひくついていた。
――じゅるるるるるッ!❤❤❤❤ずぢゅううううッ!❤❤❤❤❤❤
「んはあぁんッ❤❤❤❤❤いやぁッ❤❤❤❤マスターぁあああッ❤❤❤❤」
とっておきのデザートを前に、我慢なんてできるはずもない。
欲望のまま彼女の肉ビラを舐め回し、吹き出す愛液を飲み干し、膣中に舌をねじ込み膣壁をぐるりと味わう。
「あはぁああっ❤❤❤❤それダメですぅッ❤❤❤❤❤かきだされちゃうッ❤❤❤おしるぅッ❤❤❤おしるでちゃうぅッ❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんの夜の顔。
ずっと見たかったその表情を、淫靡な谷間を舐めしゃぶりながら楽しみ。
逃げ出そうとする腰を、むっちりとした太ももを鷲掴みにして捕まえる。
乾かない欲望が、さらに舌と腰を加速させた。
―ーぢゅるるるるッぢゅるぢゅるっ!❤❤❤❤❤
――パンパンパンパンパンッ!!!❤❤❤❤❤
「おかしくっ❤❤❤❤なるぅッ❤❤❤❤マスターので飛んじゃうッ❤❤❤❤とぶのッ❤❤❤❤❤もうイっちゃうっ❤❤❤❤おまんこいくっ❤❤❤❤❤❤奥でイグッイグッッ❤❤❤❤」
「マスターの舌がぁああッ❤❤❤❤❤だめだめっ❤❤❤❤だめぇえええッ❤❤❤❤❤それすぐクるッ❤❤❤❤クるックるックるッ❤❤❤❤❤」
顔にめいいっぱいおまんこといやらしい香りを感じて。
肉棒を、甘える膣壁に何度も締め付けられて。
僕はあっという間に快楽の大きな波に持ち上げられていく。
「くぅ……イクッ……!」
せり上がる悦楽をそのままに。
凛お姉ちゃんの濡れそぼった突起に吸い付き。
「あ゛あ゛ッ❤❤❤❤奥ぅッ❤❤❤❤イグッ❤❤❤❤むりぃいッ❤❤❤❤イグゥうううううううううッ❤❤❤❤❤❤❤」
「マスターそこだめッ❤❤❤❤❤そこだめええッ♡おしるぜんぶでちゃうぅうううッ❤❤❤❤❤」
――ドビュルルルルルルルッ!!!ドブドブドブッ!!ドクドクッ!!!❤❤❤❤❤❤
凛お姉ちゃんを味わえる幸福感と、その嬌声に誘われて。
僕は何度も何度も腰を跳ねさせて、凛お姉ちゃんの奥に注ぎ込む。
まだ欲しい……!
まだ足りない……!
暴力的なまでにこみ上げる乾きを満たすように、凛お姉ちゃんの花びらにしゃぶりつく。
「あ゛はぁああッ❤❤❤❤❤❤せーしまたクるッ❤❤❤もっといく❤❤❤❤イッてるのにもっとイクッ♡イグのぉッ❤❤❤❤」
「おしるぅッ❤❤❤❤なくなっちゃうッ❤❤❤❤マスターぁッ❤❤❤おしる全部でちゃうぅッ❤❤❤❤❤ああああああッ❤❤❤❤❤❤」
激しい絶頂にのたうちまわる女体が、再び僕の精を絞っていく。
「ぅううッ……!」
――ドブドブッ!!ドクンッドクンッ!!!❤❤❤❤❤
官能が全身を支配し、僕の腰が再び肉壷を突き上げ、淫乱凛お姉ちゃんが反り返る。
震える尻肉が、掴んだ太ももが彼女の絶頂の深さを教えてくれる。
牡と牝が激しくのたうつベッドの上は、悦楽に溺れる海のよう。
「あはぁッ……あ゛ッ……ぉッ……❤❤❤❤❤」
「あっ……ぃくッ……❤❤❤❤❤まだ……クるッ……❤❤❤❤マスターッ❤❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんは僕の顔にお腹をかぶせるように倒れこみ、そのまま横へごろりと仰向けになった。
開けた視界からは、未だ快楽に乳房を震わせ、薄く開いた唇からよだれを垂らす凛お姉ちゃんが見えた。
「マスター…………っ❤❤❤はァあンッ……❤❤❤❤❤❤❤」
ちゅぽんっと彼女の花びらが、僕の肉棒を解放した。
「んふぅ……ッ❤❤❤❤んちゅっぢゅっ❤❤❤ちゅるッ❤❤❤❤❤ぇろ……❤❤❤❤❤じゅぷっ❤❤❤❤❤」
ゆっくりと僕の上に倒れ込んできた彼女を抱きとめ、優しく……深く口づけをする。
どこまでも甘い唇と、口内。
凛お姉ちゃんの鼻から抜ける声が、限りない多幸感を与えてくれる。
ああ……なんて素晴らしい夜だろうか
「マスター……すき……❤❤❤❤❤すきです……❤❤❤❤❤んちゅっ……❤❤❤❤❤」
激しいセックスの後に、凛お姉ちゃんに愛を囁かれながらの口づけは最高だった。