ロウリィ・マーキュリーを隷属させて孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
「ロウリィしゃぶれ。」
従属の魔法の効果がある大きな首輪と、両腕にも拘束具が取り付けられた俺のお気に入り奴隷、ロウリィ・マーキュリー俺に後頭部を掴まれて思いっきりちんぽを前に突き出された。口の中にちんぽが突き刺さる。喉の奥まで入ってきたちんぽ。口の中をちんぽに埋め尽くされた。
「んぶぅぅうっ❤❤❤❤ふぐぅっ❤❤❤ぶふっ❤❤❤……おげぇぇぇえぇえっ❤❤❤❤❤げぼぉぉっっっ❤❤❤❤❤」
意識が薄らいでいくと俺はようやくロウリィからちんぽを抜く。そのまま床に嘔吐してしまった。
「ふぎゅっ❤❤❤❤あぐぅぅぅっ❤❤❤❤んんっ❤ちゅっ❤❤❤❤んちゅっ❤❤❤❤れろれろっ❤れろっ❤❤❤❤んぢゅぅぅうっ❤❤❤❤」
嘔吐してる最中に俺に髪を掴まれて無理矢理、立たせられる。嘔吐したモノが服を汚していった。
「んんんぶぅ❤❤❤❤んんん❤❤❤❤」
まだ嘔吐しているモノが口の中に残っているというのに俺に唇を奪われた。ロウリィとの初めてのキスは吐瀉物の味がした。
俺の舌が口の中に入って来てロウリィは舌を絡み取られる。
「んちゅ❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤んっ❤……あ❤❤❤❤…んんっ❤❤❤❤…ふぐぅぅぅぅっっっ❤ぶふぉっ❤おぼぉっ❤❤❤❤」
俺の口が離れると寂しさを感じてしまってロウリィは思わず声を上げてしまう。俺はまたロウリィをしゃがませてちんぽを口の中に突き刺す。
「ふぎゅぅぅっ❤❤❤❤イきゅ❤❤❤❤イってりゅ❤んぼおぉぉっっ❤❤❤❤ごほっ❤❤❤❤…んちゅ❤ちゅ❤❤❤❤れろれろっ❤❤❤イく❤❤❤またイきゅ❤❤❤❤❤じゅるるるぅっ❤❤❤❤」
キスをしてまたイラマチオをしてを何度も何度も繰り返される。その間にもう数えられないくらい絶頂してしまうロウリィ。
「おら、そろそろ射精だすぞ。全部、飲めよ」
「ふぎゅっ❤❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤れろれろんっ❤んぐぅぅぅっ❤じゅるるぅっ❤」
舌で舐めて口を窄めて射精を促した。
どびゅっ、どびゅっ、どびゅるるるるぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤
「ふぐぅぅっ❤んぐぅっ❤んぐっ❤んぎゅっ❤んぐっ❤んぎゅっ❤ぶふっ❤んんっ❤んぐ❤んぐ❤んぐ❤………じゅぞぞぞぉぉぉっ❤❤❤❤❤」
余りの勢いと量と喉にこびりつく程、どろっとした精液を零さないように喉に流し込む。途中、咽て鼻から精液が出ちゃったけど、最後まで全部、飲み干した。
最後に尿道の残った精液を吸い出す。
「はぁっ❤❤❤❤❤…‥‥はぁっ❤❤❤……けぷっ❤…あんんっ❤❤❤❤……イく❤❤❤」
もうロウリィが座ってる床はびしょびしょだった。愛液と潮だけじゃなくておしっこも漏らしてしまっている。
「ククク、気持ちよかったぞロウリィ。」
「……っ❤❤❤……う、ん❤……ぁ❤…イくぅうう❤」
俺に頭を撫でられたロウリィは嬉しくなってまた絶頂した。
ロウリィは堕ちる。どこまでも堕ちていく。この雄はすごい。
ロウリィはもう俺から離れられない。ロウリィはこの先、一生、この俺の奴隷ペットして生きて行くのだ。
「んおぉおぉぉぉぉっ❤❤❤❤……あぁぁっ❤」
どちゅんっ、ばちゅんっ、どちゅんっ❤❤❤
「おおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤ちょ、ちょっとまって❤んあああぁあああっ❤❤❤❤❤」
俺は激しく腰を動かしていた。
「ああ?ロウリィは俺のペットだろ。ペットが口答えすんな」
ばちゅんっっっ
「んおほぉぉぉっっっ❤❤❤❤…おおっ❤…おほっ❤……ぁ❤❤❤❤❤…あ❤❤❤」
俺はロウリィの身体におちんちんを突き刺すように腰を押し込む。俺のおちんちんがロウリィのおまんこの奥、子宮まで届いた。
「おら、膣中なかに射精だすぞ」
「んおっ❤❤❤んおおぉぉぉっ❤❤❤❤❤」
どちゅんっ、ばちゅんっ、どちゅんっ❤❤❤❤
俺の腰の動きはどんどん早くなって、そのままロウリィの子宮の中で射精した。
どびゅっ、どびゅっ❤❤❤❤、どびゅるるるぅぅぅぅぅっっっ❤❤❤❤
「んあああぁあああっ❤❤❤❤❤おぉぉおっっ❤❤イくのとまんない❤❤❤❤❤おほぉぉぉっ❤❤❤」
初めての生、初めての膣中なか出し、初めてのポルチオ。そして今もロウリィの膣中なかでビクビクと存在を主張し続けるおちんちん。
ロウリィの中に射精しても尚、ビクビクとロウリィのなかで勃起したままだった。