ロウリィ・マーキュリーを隷属させて孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
俺はそのままロウリィに覆いかぶさる。俺のちんぽが目の前に来たのでロウリィは舐めた。
「んちゅっ❤❤❤❤んじゅっ❤れろっ❤れろれろっ❤……あん❤」
俺に両足を掴まれて持ち上げられる。腰が完全に浮いておまんこがロウリィの顔の上に来る。
俺は両足でロウリィの足をそのまま固定しておまんこにちんぽを突き刺した。
「んおぉぉぉぉぉっ❤❤❤❤おぉっ❤おほっ❤❤これすごい❤❤❤❤だめ❤だめ❤イくぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤」
ちんぽがおまんこを出たり挿入はいったりするのを間近で見る。
散々注ぎ込まれた精液がちんぽが出し挿れされる度に溢れてロウリィのゴスロリ美顔と髪を汚していく。
「おほぉぉっ❤❤❤❤イくっ❤イってる❤ずっとイってる❤これだめっ❤❤❤❤やばいっ❤しぬっ❤しんじゃう❤んおぉぉぉぉっ❤❤❤❤❤イっくぅぅぅぅうっっっ❤❤❤❤」
この体位のまま何度も精液を出されてロウリィは髪と顔、そして身体を精液と自分が出した淫液に汚されながらイき続けた。
「おら、これで最後だ」
どぢゅんっっっ❤❤❤❤❤
どびゅっ、どびゅるっ❤❤❤❤❤❤、どびゅるるるるるぅぅぅうぅっ❤❤❤❤❤❤
「んおほぉぉぉおっっっ❤❤❤❤❤❤……ぉ❤…ぁ❤……はへ❤……はひ❤❤❤❤…………あへ❤………ご主人さまイきゅ❤❤❤❤」
俺がようやくちんぽを抜き取るとおまんこからごぽごぽっと大量の精液が溢れる。
机の下に降りる俺。ロウリィはあまりにもこの体勢で長くいたせいで抑えがなくなってもそのままの体勢で精液を浴びながら・・・意識を失った。
「ご主人さま❤❤❤」
「なんだ?」
「………キス❤❤❤……したい❤」
「ククク、いいぜロウリィ」
ロウリィの顔は精液とかでどろどろでかぴかぴになってるのに俺はイヤな顔もイヤそうな素振りも見せない。
「んちゅっ❤❤❤❤ご主人さま❤ご主人さまっ❤好き❤大好き❤んちゅ❤れろっ❤れろれろっ❤じゅるっ❤ご主人さま❤すき❤んちゅ❤じゅるるるぅ❤❤んっ❤イく❤ちゅ❤れろっ❤んちゅぅぅぅっ❤」
俺への気持ちが溢れるロウリィ。背伸びをして俺の後頭部に手を回して顔を引き寄せてキスをした。
これから先、ずっと俺に奴隷ペットとして飼われるロウリィマーキュリー。
「んっ❤………んうん❤」
「くっついていいですか?❤❤❤ご主人さま❤❤❤❤」
「イチイチ聞くなかくていい。ロウリィ」
「大好きですっ❤❤❤❤ご主人さま❤❤❤❤❤」
このロウリィの媚び具合は隷属器の影響か、それはロウリィにしか知り得ないがロウリィは俺に完堕ちしているように思えた。