ロウリィ・マーキュリーを隷属させて孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
「すん❤❤❤……すぅっ❤❤❤……すぅぅぅ❤❤❤❤」
おちんちんに顔を近づけて匂いを吸い込む。ロウリィにとっても好きな匂いだ。
「れろっ❤❤❤❤れろれろ❤❤❤❤れろぉぉっ❤❤❤❤❤」
おちんちんを舐めると少しづつ大きくなってくる。どうすれば俺が気持ちよくなってくれるかが分かってきた。
「んっ❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤…れろっ❤❤❤❤……じゅるるっ❤❤❤❤…あぁ❤❤❤❤」
おちんちんの先っぽにキスをして我慢汁を舐めて吸い取る。股間から愛液が溢れて来るのが分かった。
「ちゅ❤れろっ❤…んっ❤……んむっ❤…んっ❤……じゅるる❤れろれろぉ❤」
おちんちんを口に含むとまた大きくなってくる。
俺を見上げて表情を見ながら奥まで咥え込んでいくロウリィ。
「んじゅぅぅっ❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤れろ❤…れろれろぉ❤❤❤❤……じゅぶぶ❤❤❤」
「ああ、気持ちいいよ、ロウリィ。さすがは俺の子作りペットだ。」
ロウリィは頭がぼーっとしてきて、身体が熱い。
「じゅるっ❤❤❤❤じゅぼっ❤❤❤❤じゅぶっ❤じ❤❤❤ゅるるるぅぅっ❤じゅぶっ❤❤れろっ❤❤❤❤れろぉっ❤❤❤❤❤」
口を窄めて顔を動かしながらおちんちんに刺激を与え続ける。
夢中でおちんちんを気持ちよくしていく。そうすればロウリィもどんどん気持ちよくなる。
「ロウリィ、射精でそう」
「じゅるっ❤❤❤❤ふぁい❤❤❤❤❤らしへ❤❤❤❤旦那さま❤❤らしへくらはい❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤❤じゅぶっ❤❤❤❤じゅぼっ❤❤❤❤じゅぼっ❤❤❤❤じゅぼっ❤❤❤」
ラストスパートをかけるように顔を動かすスピードを速くする。
「射精でるっ」
どびゅっ、どびゅるっ、どびゅるるるるぅぅぅっ❤❤❤❤❤
「んぶっ❤❤❤❤…んんっ❤❤❤❤…んぐ❤❤❤❤んぐ❤❤❤んぐ❤んぐ❤んぐ❤んぐ❤…んっ❤……ちゅっ❤❤❤❤」
全部、飲み干して最後におちんちんにキスをして口を離す。
「ロウリィ、大分、慣れて来たな」
「……ん❤❤❤❤……はい❤❤❤❤」
「ロウリィ、俺と結婚しろ。今からお前はロウリィ・ドーマクだ。」
俺はロウリィに熱を上げていた。今まで色々な奴隷を見てきたが、ロウリィのような極上な奴隷はいないし、俺とロウリィは相性ぴったりなのだ。
支配するべき存在の俺と、支配されるべき女のロウリィ。
俺はしゃぶっていたロウリィの顎をくいっと俺の方へ引き寄せた。
強引にロウリィのみずみずしい唇を奪う。
「んんん❤❤❤❤❤んっん❤❤❤んっん❤んっん❤❤❤❤れろれろ❤れろれろ❤❤❤❤旦那しゃま・・・・・❤❤❤なんて強引な人❤❤❤でもそこが好き❤❤❤❤れぇろ❤❤❤」
俺とベロを絡め合うロウリィ。
「返事は。」
「そんなの決まってるわ❤❤❤ロウリィマーキュリーはラブラドーマク様の妻になり、ロウリィドーマクとして生きることを誓うわ❤❤❤あんっ❤❤❤んちゅう❤❤❤❤旦那しゃまあ❤❤❤❤」
俺はロウリィに結婚の意思を誓わせて、ロウリィの極上のベロと唇を貪った。