成り代わったエロ坊主D×D 作:黒旗
ここは駒王町にある一軒家、その中の一室では雄と雌が互いの性を激しくぶつけ合っている最中だった。
雄の方は平凡な顔の坊主頭の少年・松田は本来であれば物語の根幹に関わることのない主人公の友人枠のモブだった。
しかし、それは一人の転生者が成り代わるまでの話で成り代わりによって物語は歪み始める。
そんな下卑た欲望を
物語のメインヒロインである彼女もまた欲望の被害者ではあるがそれを知ることはない。
何故ならこの世界は既に
「うぉおおおおおおおおおっ!!リアスの悪魔メスマンコ最高〜!!」
「はぁおぉぉぉぉぉぉっ・・・・・・おぅうぅ、んむぅっ、ふぐぅっ・・・ふあぁぁっ・・・!!」
後背位での止め処無い雄の鬼ピストンにリアスは声を上げる。
「いい声出すなぁリアス、そんなに俺のチンポは気持ちいいのか?」
「気持ちいいいいっ、ご主人様のデカチンポ気持ちいいのぉおおおおおおおっ!!」
松田の言葉にリアスは強すぎる快楽から声を張り上げてしまう。
そう、成り代わり松田は特典の影響で顔とは裏腹に凶悪なイチモツを持っていた。
長さは45cm近くあり太さも7cmで超カリ高という規格外の
この肉棒を味わった雌は強すぎる快楽を刻み込まれもう離れることは出来ない。
「いやぁ、転生して松田に成り代わった時はかなり落ち込んだけど考えてみればヒロイン達に警戒されずに近付ける立ち位置だったからもう気にしないことにしたんだよなぁ」
そんなことを喋りながら松田は腰を振り続け亀頭がガンガンと子宮口を叩く。
「うぼぉおおおおおおおおおおおおっ!!」
それによってリアスは舌を出しながら出すことの無かった獣声を上げる。
「出るっ!!」
「射して、ご主人様の濃厚孕ませザーメン・・・リアスのメス雑魚マンコに射して〜〜!!」
リアスのその言葉に松田の動きが止まる。
「リアス、お前何様?」
「ご主人様・・・?」
明らかに不機嫌な松田にリアスは動揺する。
「お前の役目って何?」
「ご主人様の性処理肉便器雌悪魔です」
松田の問いに間髪入れずに答えるリアス。
「だったら、なんで俺に命令してんの?」
その言葉とともにバチンとリアスの尻に平手打ちを叩き込むと潮を噴き出して
「ひぃんっ!?♥」
「叩かれて絶頂とかマゾ悪魔だな」
そう言いながら松田はリアスの尻を打楽器での演奏のように叩きながら入れたままの肉棒で子宮口をグリグリと押しつぶす。
「はぃいいいいっ、私リアス・グレモリーはご主人様専用性処理肉便器のマゾ雌悪魔ですぅ〜〜〜〜〜〜っ!!」
「だよなぁっ!!」
リアスの言葉の後、松田は再び腰を振り始める。
「ひああああああああんっ!!」
再び訪れる止め処無い快感にリアスは嬌声を上げる。
すると、松田はブルンブルン制御なく揺れるおっぱいを鷲掴みにして形を変えるほどに揉みしだき始めるとともにまるでハンドルのように動かす。
「痛い痛い・・・そんな引っ張られたらおっぱい取れちゃいます〜〜〜!!」
「お前は俺の肉便器だから好きに使うんだよ!!」
リアスの訴えに松田は至極当然のように言ってのける。
そして、松田は射精の時を迎える。
「おいリアス、今度こそ射すぞ!ちゃんと孕めよ!!」
「はぃいいいいっ、不肖リアス・グレモリーはご主人様の性処理肉便器のマゾ雌悪魔として御子を授からせていただきますぅううううううううっ!!」
リアスのその言葉のすぐ後、松田のチンポが子宮口を突破し子種たっぷりのザーメンが注ぎ込まれるのだった。
「さぁて、明日は誰で愉しむかな?」
本来の世界線は消え去り、歪んだ世界線の王はこの
そして、その魔手はどこまでも広がっていく。
松田
転生特典
・ゴブリンロードの全て
・オークロードの全て
・精力超絶倫
・巨根
・洗脳EX
・肉体改造EX
・無限の魔力
・TS
・異界牝女召喚
・【対魔忍】生殖猿の全て
・【戦国恋姫】鬼の全て
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