魔族に従者の深澄澪を寝取られ子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
ー森の中、獣人魔族ベアードと澪の愛の巣窟ー
獣人魔族のベアードは真の従者、深澄澪を捕らえた。澪の上にのしかかり、おっぱいを揉みしだきながら乳首に口づけ、舐め回し始めた。
「ああんッ……❤❤❤そこダメぇ……❤❤❤ああっ……❤❤❤❤やあぁ……❤❤」
澪の上にのしかかるのは巨体な熊の姿をした魔族の肉体。そして荒々しい愛撫……それらの全てが澪の心を狂わせ、女の肉体を淫らに変えていった。
「ああんっ……❤❤❤❤もうダメぇ……❤❤❤はやく……❤❤❤はやく来て……❤❤❤❤」
この愛撫の先にあるのは…逞しいオチンチン自分を犯して欲しい―――そう願うほど。
澪には主の真がいたが、すでにベアードに上書き従者契約をさせられていた。
ベアードは、澪の耳元に口を近付けて囁く。
「俺のチンポが欲しいか?ならこうやってお願いしてごらん」
「お願いします❤❤❤、ご主人さま❤❤……澪は淫らなメスです……❤❤❤❤❤❤❤」
ベアード―――ご主人さまに澪はかすれた声で語りかける。
「澪はベアードさまの子作り肉便器❤❤❤、オチンチンミルクの排泄穴です……❤❤❤だから、どうか澪の発情メス穴をミルク排泄にお使いください……❤❤❤赤ちゃんの種がいっぱい詰まったミルク……❤❤❤澪の中に好きなだけ排泄してくださいね……♥」
そう、澪はベアードの子作り肉便器。オチンチンのミルクを排泄される穴。
澪の言葉を聞くと、ベアードはすぐに動き出した。
オチンチンの先端を女穴にあてがい。一気に挿入した
「あああああああああんッ❤❤❤❤♥あああんっ……❤❤❤❤❤❤❤」
真では比べられないだろう巨大なオチンチンを、澪の発情しきった肉穴は易々と受け入れた……易々と入ったわけではない。膣道をメリメリと拡張し、暴力的な勢いで子宮に迫った。
「んあっ❤❤❤❤んあっ❤んあっ❤んあっ❤❤❤❤❤」
ゴリゴリと異物が体内で蠢くたびに快楽の波が押し寄せ、澪は甘い鳴き声をあげ続ける。
そんな澪の様子をベアードは温かく見つめてる。その眼は語りかけてきた―――
「どうだ、これが女の幸せだ。女はこうやって、強いオスのミルク排泄孔になるために生まれてきたんだ。子供を孕むのはこの行為の結果に過ぎない」
そしてベアードは、さらに力強く腰を動かす。
「あんっ♥❤❤❤❤ふといのっ❤❤❤❤オチンチンが……❤❤❤❤ふかいところをズンズン突いて……♥気持ち良さが……❤❤❤❤❤ジンジン痺れるのぉっ……❤❤❤❤❤」
ベアードが腰を動かすたびに、澪はその腕の中で身悶えしました。
オチンチンが愛液をかき回す水音と、澪の淫らな鳴き声。
ベアードの顔が近付いてくる、。
唇と唇が触れあう。
「んッ……❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤」
女の穴を犯されながら、ベアードと情熱的なキスを交わしていた。