魔族に従者の深澄澪を寝取られ子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
「アナル貫通式だ澪。澪の体は余すことなく俺様のものだ。」
「あんっ……❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤お尻がぁっ❤❤❤❤メリメリいってぇるぅ❤❤❤❤❤」
澪が腰を沈めていくと、ベアードの肉棒が再びメリメリと体内を押し拡げて奥まで侵入していく。
完全に挿入を終えると、ベアードは澪の背に腕を回し、がっしりと抱きしめて体をホールドする。そして腰を突き上げ始めた。
「ああっ……❤❤❤❤そんなに激しく……❤❤❤❤❤旦那さまああんっ……❤❤❤❤❤」
オチンチンが膣肉を奥までかき回すたびに、澪は淫らに身悶える。
そして―――さらに異変が起きた。お尻の穴に指が触れる気配を感じる。指は肛門に丹念に潤滑油を塗り始める。
「アナルも犯して……❤❤❤❤指までぇ・・・・・❤❤❤❤……んおおおっ❤❤❤❤」
ちゃんと腸を洗浄してあるか。その確認も兼ねてお尻穴の中まで指で弄ばれる澪。その感触に澪はゾクゾクした。
そして―――澪の背にベアードの体がのしかかると同時に、オチンチンがお尻の穴にズブリと挿入されていった。
「んおおおっ❤❤❤❤アナルセックスぎもぢぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤旦那さまに開発されてりゅうううう❤❤❤❤❤❤❤」
「アナルセックスは気持ちいいものだろう。単純な快感では女の穴よりも上だと思え。くく、いいぞ。淫らな姿を見せろ。」
肉棒が肛門を抉るたびに、澪は淫らな鳴き声をあげている。もちろん女の子の穴を抉られる快感にも。
「んはあっ❤❤❤❤んはあっ❤❤❤❤❤んはあっ❤❤❤❤❤」
こうして澪は何度も何度も犯され、体内でミルク排泄をされたのだ。
「さあ、休む暇はないぞ。」
「んぐぅぅ❤❤❤❤❤でっかっ❤❤❤❤❤チンポでっかっ❤んぐっ❤❤❤❤❤❤んぐっ❤❤❤❤❤」
休む暇などない。常に肉棒を突き出し、フェラチオ奉仕を求めてくる。
澪はベアードに頭を掴まれ腰を動かす。
ズドン❤❤❤❤ズドン❤❤❤❤❤ズドン❤❤❤❤❤
「~~~~~❤❤❤❤❤❤❤ん”~~~~~❤❤❤❤」
ぶびゅううううう❤❤❤❤❤❤ぶびゅううううう❤❤❤❤❤❤❤
ベアードのもの凄い精液が澪の綺麗な口の中へと滝のように放出され、ドマゾの澪はそれさえも興奮を覚えていた。
絶対なる強者のベアードにモノのように扱われる感覚が澪はたまらなかった。
「ンぶぅうううう❤❤❤❤❤❤おごぉ❤❤❤❤おごぉ❤❤❤❤」
口の中に出されてもなお、腰を振り続けるベアード。
びゅくびゅくとザーメンによって澪の顔面とおっぱい、体全体にザーメンが付着していた。
こうして澪は一晩中、体の内も外もミルクまみれになっていった。