魔族に従者の深澄澪を寝取られ子作りセックス❤ 作:オッパイは正義マン
ボヨンボヨンと揺れる澪の膨らんだお腹。
「澪っ、子供を産ませてやるっ。ご主人様の俺がな」
「ああんっ……❤❤❤♥気持ちいいの…❤❤❤❤私の中で……❤❤❤❤オチンチンが動いてる……❤❤❤❤産ませてっ❤❤❤旦那様の赤ちゃんっ❤❤❤❤❤」
ベアードの肉棒が体内を蠢くたび、澪の唇からは喘ぎ声が漏れ出る。
子供を孕まされた時。女は完全に男の所有物になるのだ。その瞬間が近い事を予感して、澪の頭を恍惚とした想いが駆け巡る。
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤旦那さま❤❤❤❤赤ちゃん来ちゃう❤❤❤❤うんじゃうぅ❤❤❤❤❤」
そして―――その時がついに来た。
オチンチンが膣の奥深くにねじ込まれ、ぎゅっと圧迫すると。
ごぽっ―――そう体内で音がして、温かい液が女の子の穴に溢れるのを感じた。オチンチンの圧迫で子宮口が開き、内容物が放出されたのだ。澪の胎児が。
「あはは……❤❤❤赤ちゃん飛び出ちゃった……❤❤❤私、産んだんだ……❤❤❤❤ねえ、特濃オチンチンミルクをいっぱい排泄して……❤❤❤❤旦那さまの赤ちゃんが欲しいの……❤❤❤❤」
「ああっ、いいぞ。澪産ませてやる。何匹でもな。」
ベアードがミルク排泄を始めるまでのあいだ、澪はずっとそう懇願し続けた―――
内股とお尻にたくさんの「正」の字が書かれた後。ミルク排泄口の澪は五人程ベアードの子供を産んだ。
だがベアードはまた澪に種を仕込む。次から次へ。
「あは❤❤❤❤旦那さまああ❤❤❤❤あんっ❤❤❤あんっ❤あんっ❤❤❤❤❤おチンポザーメンミルク種付けしてぇ❤❤❤❤」
ごぽぉっ❤❤❤❤ごぽぉっ❤❤❤❤とベアードとの子供を生み続ける澪。
完全に母体へと変化してずっとボテ腹の状態で母乳をまき散らす。
ぶしゃあっ❤❤❤❤ぶしゃあっ❤❤❤❤❤
ずっぷ、ずっぷ、ずっぷ――――とぬかるんだ肉穴を押しつぶすようにピストンするベアード。澪は大きなお尻を突きだしている
「んっ、❤❤❤❤ふぅふぅ❤❤❤❤❤、んおぉッ……❤❤❤❤ 旦那さまのデカチンポ、極太カリ太でおまんこゴシゴシしてきて気持ちいいよぉっ❤❤❤❤❤」
「ほらっ、唇突きだせっ! 澪のパンパンおまんこしながらベロチューもしてやる!」
「んあんっ❤❤❤❤❤❤あああああんっ❤❤❤❤、してしてええええ❤❤❤❤っんあっ❤❤❤ ベロチュー好きっ❤❤❤❤❤ んちゅううぅ~~……❤❤❤❤❤ぶちゅうううん❤❤❤❤❤」
「ベロベロっ、たまんねぇな。澪は俺のチンポでたんまりと子供を産ませ続けてやるからな。この巣窟の中で暮らせッ」
「はあいっ❤❤旦那さまあああああ❤❤❤❤末永くぅう❤❤❤澪とパンパン子作りしてくださいませぇ❤❤❤❤❤❤❤んおおおおおっ❤❤❤❤❤❤また産みぅぅぅ❤❤❤❤❤❤」
ぶりぶりっと出産を繰り返し、ベアードの巣窟の中で深澄澪は子作り製造機となっていた。