※この作品はR-18です。

魔族に従者の深澄澪を寝取られ子作りセックス❤   作:オッパイは正義マン

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第4話

ボヨンボヨンと揺れる澪の膨らんだお腹。

 

 

「澪っ、子供を産ませてやるっ。ご主人様の俺がな」

 

 

 

「ああんっ……❤❤❤♥気持ちいいの…❤❤❤❤私の中で……❤❤❤❤オチンチンが動いてる……❤❤❤❤産ませてっ❤❤❤旦那様の赤ちゃんっ❤❤❤❤❤」

 

ベアードの肉棒が体内を蠢くたび、澪の唇からは喘ぎ声が漏れ出る。

 

 

子供を孕まされた時。女は完全に男の所有物になるのだ。その瞬間が近い事を予感して、澪の頭を恍惚とした想いが駆け巡る。

 

 

 

「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤旦那さま❤❤❤❤赤ちゃん来ちゃう❤❤❤❤うんじゃうぅ❤❤❤❤❤」

 

そして―――その時がついに来た。

 

オチンチンが膣の奥深くにねじ込まれ、ぎゅっと圧迫すると。

 

ごぽっ―――そう体内で音がして、温かい液が女の子の穴に溢れるのを感じた。オチンチンの圧迫で子宮口が開き、内容物が放出されたのだ。澪の胎児が。

 

 

 

 

 

 

「あはは……❤❤❤赤ちゃん飛び出ちゃった……❤❤❤私、産んだんだ……❤❤❤❤ねえ、特濃オチンチンミルクをいっぱい排泄して……❤❤❤❤旦那さまの赤ちゃんが欲しいの……❤❤❤❤」

 

 

「ああっ、いいぞ。澪産ませてやる。何匹でもな。」

 

 

ベアードがミルク排泄を始めるまでのあいだ、澪はずっとそう懇願し続けた―――

 

 

 

内股とお尻にたくさんの「正」の字が書かれた後。ミルク排泄口の澪は五人程ベアードの子供を産んだ。

 

 

 

だがベアードはまた澪に種を仕込む。次から次へ。

 

 

 

「あは❤❤❤❤旦那さまああ❤❤❤❤あんっ❤❤❤あんっ❤あんっ❤❤❤❤❤おチンポザーメンミルク種付けしてぇ❤❤❤❤」

 

 

 

ごぽぉっ❤❤❤❤ごぽぉっ❤❤❤❤とベアードとの子供を生み続ける澪。

 

 

完全に母体へと変化してずっとボテ腹の状態で母乳をまき散らす。

 

 

 

ぶしゃあっ❤❤❤❤ぶしゃあっ❤❤❤❤❤

 

 

 

 

ずっぷ、ずっぷ、ずっぷ――――とぬかるんだ肉穴を押しつぶすようにピストンするベアード。澪は大きなお尻を突きだしている

 

 

 

「んっ、❤❤❤❤ふぅふぅ❤❤❤❤❤、んおぉッ……❤❤❤❤ 旦那さまのデカチンポ、極太カリ太でおまんこゴシゴシしてきて気持ちいいよぉっ❤❤❤❤❤」

 

「ほらっ、唇突きだせっ! 澪のパンパンおまんこしながらベロチューもしてやる!」

 

「んあんっ❤❤❤❤❤❤あああああんっ❤❤❤❤、してしてええええ❤❤❤❤っんあっ❤❤❤ ベロチュー好きっ❤❤❤❤❤ んちゅううぅ~~……❤❤❤❤❤ぶちゅうううん❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「ベロベロっ、たまんねぇな。澪は俺のチンポでたんまりと子供を産ませ続けてやるからな。この巣窟の中で暮らせッ」

 

 

「はあいっ❤❤旦那さまあああああ❤❤❤❤末永くぅう❤❤❤澪とパンパン子作りしてくださいませぇ❤❤❤❤❤❤❤んおおおおおっ❤❤❤❤❤❤また産みぅぅぅ❤❤❤❤❤❤」

 

 

ぶりぶりっと出産を繰り返し、ベアードの巣窟の中で深澄澪は子作り製造機となっていた。

 

 

 

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