ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
俺サイト・タカナシはミレリア=Q=メルロマルクに惚れてプロポーズした。
「俺はミレリア女王、あんたと結婚したい。」
「何を言っているのか分かりますか?この国の女王ですよ」
「そんなの関係ねぇ!俺はあんたに惚れたんだ!だからミレリア、俺との結婚を受け入れろ!」
「なな、そんな・・・・強引に、、、第一娘ではなく、私でいいのですか?!」
焦った様子だが彼女は顔を真っ赤にしていた。これはもう一押しだな。
「ああ!ミレリア、君がほしい!これが証拠だ」
俺はバキバキになったペニスをミレリアに見せびらかせる。彼女を初めて見たときからこうなっていた。
「あっ////いけません、、そんなモノ・・・・しまいなさい❤❤❤」
といいつつ。しっかりと俺のペニスを凝視する。
「さっ、ミレリア。俺と子作りしましょう!」
ひょいと彼女をお姫様抱っこし、彼女の寝室に連れ込んだ。
「あんっ❤❤殿方に抱きかかえられるなんて初めて・・・❤❤❤❤ぽっ❤❤❤❤❤」
ズッズッズッズッズッ❤❤❤❤
「あんっ❤❤❤あんっ❤❤❤❤凄いっ❤こんな大きなモノで突かれてぇ❤❤❤❤」
俺はミレリアとセックスをしている。ギシギシとベッドが揺れる。
「こんなモノじゃない。おチンポって言うんだミレリア。」
「あう❤❤❤❤サイト様のおチンポに突かれていいですぅ❤❤❤❤もっと突いてぇ❤❤❤❤」
懇願するミレリアはとてもエロかった。
「ああ、。言われなくても!」
ペースを上げて激しく突く。
「はあっ❤❤❤❤はあっん❤❤❤❤❤はあっん❤❤❤❤❤❤❤❤」
お互いに呼吸が荒くなり、そろそろ射精感がこみあがってきた。
「な……ミレリア、そろそろ射精していいか?」
反射的に快楽に溶けた声で返してしまう。
「んぁっ、いいですよ❤❤❤サイト様❤中にいっぱい出してくださいっ……❤」
ペニスが彼女の膣壁を深く強く抉るようにピストンする。
「あんっ、あんっ、あぁんっ、んあぁっ❤サイト様❤サイト様❤❤❤」
大きな喘ぎ声をミレリアは抑えることなく漏らし続ける。俺が「出すぞっ!」と声をかけると、彼女はもう何もかも吹っ切れたように叫んだ。
「いいっ❤❤❤サイト様射精してっ❤❤❤いっぱい膣内に出してくださいっ❤❤❤❤❤」
その瞬間、俺はペニスの根本から猛烈な熱を感じ、一気に精液をミレリアの中に放出する。ビュルッビュルッと迸るような感覚とともに、俺は強烈な射精の快感に包まれた。
「んあぁっ❤❤❤ あぁんっ、出てるぅっ❤❤❤❤サイト様の熱い精液感じるっ❤❤❤❤ 私の膣、ぎゅうぎゅう搾っちゃってるぅっ❤❤❤❤❤」
ミレリアはびくびくっと激しく痙攣しながら全身を震わせ、快感に悶え狂う。