※この作品はR-18です。

ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤   作:オッパイは正義マン

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ミレリアにプロポーズ❤

俺サイト・タカナシはミレリア=Q=メルロマルクに惚れてプロポーズした。

 

「俺はミレリア女王、あんたと結婚したい。」

 

 

 

「何を言っているのか分かりますか?この国の女王ですよ」

 

 

 

「そんなの関係ねぇ!俺はあんたに惚れたんだ!だからミレリア、俺との結婚を受け入れろ!」

 

 

 

「なな、そんな・・・・強引に、、、第一娘ではなく、私でいいのですか?!」

 

 

焦った様子だが彼女は顔を真っ赤にしていた。これはもう一押しだな。

 

「ああ!ミレリア、君がほしい!これが証拠だ」

 

 

 

俺はバキバキになったペニスをミレリアに見せびらかせる。彼女を初めて見たときからこうなっていた。

 

 

「あっ////いけません、、そんなモノ・・・・しまいなさい❤❤❤」

 

 

といいつつ。しっかりと俺のペニスを凝視する。

 

 

「さっ、ミレリア。俺と子作りしましょう!」

 

 

ひょいと彼女をお姫様抱っこし、彼女の寝室に連れ込んだ。

 

 

「あんっ❤❤殿方に抱きかかえられるなんて初めて・・・❤❤❤❤ぽっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

ズッズッズッズッズッ❤❤❤❤

 

 

「あんっ❤❤❤あんっ❤❤❤❤凄いっ❤こんな大きなモノで突かれてぇ❤❤❤❤」

 

 

 

俺はミレリアとセックスをしている。ギシギシとベッドが揺れる。

 

 

 

「こんなモノじゃない。おチンポって言うんだミレリア。」

 

 

 

「あう❤❤❤❤サイト様のおチンポに突かれていいですぅ❤❤❤❤もっと突いてぇ❤❤❤❤」

 

 

懇願するミレリアはとてもエロかった。

 

「ああ、。言われなくても!」

 

 

 

 

ペースを上げて激しく突く。

 

 

「はあっ❤❤❤❤はあっん❤❤❤❤❤はあっん❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

お互いに呼吸が荒くなり、そろそろ射精感がこみあがってきた。

 

「な……ミレリア、そろそろ射精していいか?」

 

 

 

 反射的に快楽に溶けた声で返してしまう。

 

 

 

「んぁっ、いいですよ❤❤❤サイト様❤中にいっぱい出してくださいっ……❤」

 

 

 

 ペニスが彼女の膣壁を深く強く抉るようにピストンする。

 

 

 

「あんっ、あんっ、あぁんっ、んあぁっ❤サイト様❤サイト様❤❤❤」

 

 

 

 大きな喘ぎ声をミレリアは抑えることなく漏らし続ける。俺が「出すぞっ!」と声をかけると、彼女はもう何もかも吹っ切れたように叫んだ。

 

 

 

「いいっ❤❤❤サイト様射精してっ❤❤❤いっぱい膣内に出してくださいっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 その瞬間、俺はペニスの根本から猛烈な熱を感じ、一気に精液をミレリアの中に放出する。ビュルッビュルッと迸るような感覚とともに、俺は強烈な射精の快感に包まれた。

 

 

 

「んあぁっ❤❤❤ あぁんっ、出てるぅっ❤❤❤❤サイト様の熱い精液感じるっ❤❤❤❤ 私の膣、ぎゅうぎゅう搾っちゃってるぅっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ミレリアはびくびくっと激しく痙攣しながら全身を震わせ、快感に悶え狂う。

 

 

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