ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
ミレリアがバニーの格好を俺に披露してくれていた。
「んふ…♡どう?あなた♡♡年甲斐もなくあなたに言われたとおり、バニーの格好してみたんだけど似合っているかしら…♡」
うん。似合ってる。めちゃくちゃエロい体をしているミレリアにバニーの格好をさせてみようとしたんだけど、俺の息子にビンビンだ。しかもサレアを抱き抱えながら頭にはうさ耳、安産型のお尻には尻尾。紫色のパッツンパッツンの子持ち熟女バニーの姿だから俺はもう我慢出来ない。
「…………。」
「ね、ねえ…。なんとかいってくれないと私も恥ずかしいわ…。」
恥ずかしがっている熟女バニーのミレリア。
俺はたまらず押し倒した。
「お゛お゛お゛お゛ぉぉぉっ……♡♡……♡ すっごい気持ちいい……♡ あ、お゛っ♡ お゛お゛ぉ……♡」
「襞いっぱいのバニーミレリアのおまんこ、気持ちいい……。……ゆっくり出し入れするから、俺のペニスいっぱい愛撫して」
「する……♡ す、いっぱいする……♡ 私のおまんこで愛撫するから、気持ち良くなって……♡」
にゅぷぷぷぷぷ……っとペニスを奥まで挿入する。
襞だらけの、愛液でとろとろにとろけた曲がりくねった膣の中を、パンパンに充血したカリ首がかき分けて奥まで入っていく。
容赦もせずに、奥まで、奥まで挿入する。
「お゛お゛お゛お゛おぉぉっ♡♡ な、なが♡ なっがぁ♡ 長い、長いぃぃ♡ あなたのおちんちん、長い♡ あ゛あ゛あ゛ぁぁ……♡ こんなの無理♡ あっ♡ あ゛ あ゛おっ♡ おぉ……♡」
「…ミレリアが俺の物だって、俺のパートナーだって、サレアに教えてあげなくちゃ」
「も……もう、しょうがないなあ……♡ いいわよ…♡ 好きにしていい、みんなに私もはあなたのだって教えたい……♡」
「ありがとうミレリア」
「あと……それとね、こんな下品な喘ぎ声、こんな声が出るようになったのあなたのせいなんだから……ね♡」
「ミレリア…。」
「あなたが初めてなの。私をいっぱい愛してくれるのも…♡♡ふふ。だから責任取って、いっぱい喘がせて……♡」
「ミレリア……!」
ぬるるるー……っとペニスを引き抜く。
引き抜く時に、裏Gスポを引っ掛けるのを忘れないように。
「お゛っ♡♡ お゛あっ♡♡ あっ♡♡ お゛っ♡♡ おち、おちんぽなっが♡♡ お゛っ♡♡ 長いの゛っ♡♡ おっ、お゛お゛ぉ……♡♡」
「あー……、ここ、この中の出っ張ったところに、裏筋擦ると気持ちいい……。ミレリアの愛撫、凄くいいよ……」
「お゛お゛っ♡♡ お゛っ♡ そこだめ、そこだめええぇ……♡♡ あ、あ゛っ♡ だめ、そこ、あなたあん♡だめっ♡ あ゛ー……♡♡ あ゛っ♡」
「わ……、腰ガクガク震えてる……。ゆっくりじゃなかったらイってたかもな」
「ん、んん゛……♡ かもしれない、ね……♡もっと味わっていいから、ゆっくり味わって♡」
「うん。だからミレリアの喘ぎ声も、いっぱい味わわせて」
「あ゛お゛っ♡ お゛っ♡ お゛お゛ぉっ♡ だめだめだめイクイクイク……っ♡♡♡ あ、あひ♡ ゆっくりなのに、すごいの♡ 気持ち良すぎて潮吹いちゃう♡ ……っあ゛♡ だめだめ、それだめ♡ またイク……♡ イクイクイクイクっ……♡♡♡」
ゆっくりと出し入れしているだけなのに、バニーミレリアはぶしゅぶしゅと潮を吹き、床を愛液と潮でぐしゃぐしゃに汚す。
俺のペニスには白く濁った愛液がねっとりと纏わり付き、股間にまで付着して、何本もの糸を引いていた。
「愛撫だけでこんなにイっちゃうんだ、ミレリア。……じゃあ、もうセックス始めようか」
「あ、あひ♡ もっ、もう、これセックス♡ 孕ませセックスなのに♡ もっと気持ち良くなったら私、もうっ……♡」
「ミレリア……また孕んで。俺の赤ちゃん孕んで……!」
何度もイってきつく締め付けるミレリアの膣内を、気持ちよさのままにペニスで突く。
張りのあるお尻を鷲掴みにしながら、ぱんっぱんっと音を響かせ、がむしゃらに打ち付けた。
「お゛お゛ぉっ♡ お゛♡ お゛っ♡あなたっ♡ あなた好き♡ あ゛♡ あ゛っ♡ あおおぉぉぉ……♡ 産みたい、赤ちゃん産みたい゛♡ い゛ぃっ♡あなたの赤ちゃん欲しい、あなたの赤ちゃんしか産みたくない゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛あ゛あ゛ぁぁっ♡」
「俺もだよ、ミレリアに産んで欲しいんだ。ねえ孕んで、俺の子種一杯仕込むから、子作りするから、沢山繁殖しよう……!」
「する♡ 繁殖する♡ あなたと繁殖交尾……い゛っ♡ い゛♡ い゛あっ♡ 待って、待って待って、またイっちゃう……♡ おちんぽでイグ♡ お゛お゛っ……♡ イ……ク、イクイクイク♡ ごめ、ごめんなさいごめんなさい♡ イきますイきますイきますうううぅぅっ♡♡♡」
「ミレリア……いっぱい潮吹いて気持ち良さそう……。俺もいっぱい出すよ。愛しいミレリアの子宮にたっぷり、子宮が重くなるまで詰め込むから……」
「あ、あなた、あなたっ……♡」
俺は愛ミレリアのお尻に、尻肉がたわむほどに腰を押し付け、小刻みに震わせながらどちゅどちゅと激しく突いてあげた。
声を出せと、聞かせてあげろと、命じるように。
するとミレリアは薄く微笑み俺を見て、気持ち良さそうに大きな声で喘ぎ始めた。
「お゛お゛っ♡ お゛お゛おおおぉぉぉっ♡ あお、っ♡ もうだめ♡ イきすぎてだめ♡ 早く欲しい♡ おまんこに精液欲しい♡ ……一生、一生あなたと一緒に♡ あなたがいいの♡ あっ♡ あお゛っ♡ お゛おおぉぉっ♡」
「ずっと、ずっと一緒だよミレリア……! だからいっちばん奥で出すからね……! 孕んで……、孕め俺のミレリア、孕め……!俺の赤ちゃん孕んで、幸せに妊娠して、ミレリアがいくつにいなっても何歳になろうとも、俺達の子供を産み続けろっ……!」
「産む♡ 産みます♡♡ あなたの赤ちゃん産む♡ あ゛っあ゛っ♡ あ゛♡ 孕みたい、孕みたいの♡ あなたがいい、あなたがいいの♡妊娠適齢期過ぎてもあなただけの赤ちゃん産みたい…♡♡♡ お゛お゛お゛っ♡ おっ♡あなた好き♡ 好きぃ♡」
「孕め……!ミレリア、俺のミレリア…孕め孕め、孕めっ……!」
だぷんっだぷんっとミレリアの長く垂れ下がった胸が激しく揺れて、汗を迸らせる。
腋からはメスのにおいを漂わせ、オスの興奮と射精を促す。
全身でオスを誘う淫乱バニーミレリアを孕ませたい。愛しいミレリアの全てを俺の物にしたい。
俺の頭には、それしかなかった。
「出る、出るよ、出る……精液出る……! 出る出る出る出る出る出るっ……!」
俺は一度大きく腰を引きミレリアの裏Gスポを突き上げながら、裏筋に当たる気持ちいいところに擦り付けながら、子宮口に亀頭をぶつける。
鈴口がぴったり子宮口に咥え込まれた瞬間、ミレリアの膣内は細かく蠕動し、にゅるにゅるの襞の全てがペニスに纏わり付いた。
その瞬間、俺は一気に快感を放出した。
ぶびゅるっ♥ ぶびゅるっ♥ ぶびゅるっ♥ ぐびゅるるるるるるるるっ♥ びゅーーーっ♥ びゅーーーっ♥ びゅーーーっ♥ びゅるるるっ♥ びゅーーーっ♥ ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるっ♥
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉっっ♡♡♡ イグイグイグイグイグっっ♡♡♡ イぎます♡ イぎますうぅっ♡ あっづ、熱い♡ 精液すごい♡ いっぱい出てる♡ すっごい重たい精液、子宮に注がれてる♡ あづ、熱い♡ あっづぃ♡ う゛ああぁぁぁっ♡♡♡」
「孕め孕め孕めっ……! ミレリア孕め……! 早くボテ腹になれ……!俺のミレリア、大好きなミレリア、俺の子供孕めっ……!」
「またイク♡ またイきます♡ 大好きな人のおちんぽでイク♡ 孕んでイク♡ あああぁぁっ♡ あ゛♡ あ゛お゛お゛お゛ぉぉぉっ♡ イクイクイクイグうううぅぅっ♡♡♡」
びゅーーーっ♥ びゅーーーっ♥ びゅるるるるるるるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅーーーっ♥ びゅーーーっ♥ びゅーーーっ♥
次々と溢れ出る粘っこい精液が、どぷどぷと愛ミレリアの子宮に注がれていく。
ミレリアはまた二人目を孕み、ボテ腹バニーになっていた。
「あん…♡♡お腹おっもぃわぁ…♡♡♡あなたの赤ちゃん、二人目よ♪」
「よくやってくれたね…。ミレリア…、次も直ぐに孕ませてあげる。俺だけのミレリア…。」
ミレリアの臨月のお腹を擦り、チンポをミレリアのお腹に擦り付ける。
「あん…♡♡これだけおチンポ元気ならまた直ぐに孕みそうね…♡♡サレア良かったわね…♡あなたの妹がまた増えるわ…♡♡♡」
「きゃ♡♡きゃ♡♡♡」
サレアは増えてくるであろう妹に喜んでいた。