ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
「ねえ…、私いつでも孕めるようになったの……。多分私のあなたの赤ちゃんを産み続けたいという願いと、あなたの私がいくつになっても孕ませ続けていたいとう願いが合致した結果だと思うのよ…♡ほらお腹にハート型の子宮の紋様が出てるでしょう?♡♡」
ミレリアの言うとおりエロマンガで出てくるような淫紋が浮かび上がり俺のぺニスも呼応するようにギンギンに反り上がっている。
「そうか。それはめでたいことだな。ミレリアが40になっても50になっても60になっても赤ちゃん沢山繁殖できるってことか。」
「そうよ…♡♡♡あなたのおチンポで沢山私を犯して……♡♡あなたの期待に応えられるよういつでも綺麗なままでいるから…♡♡」
「ミレリアはいまでも充分綺麗な俺の自慢の妻だよ。」
俺はミレリアの豊満なおっぱいをぎゅむぎゅむと握りしめミレリアの唇に舌を入れる。
「あん…♡嬉しいわ…♡♡っちゅ…♡♡っちゅ…♡♡でも女はいつだって好きな男の人には綺麗なままでいたいのよ…♡♡魔法師に頼んで今の状態を保てるようにしようかしら…♡♡」
「まあミレリアの好きにすればいいさ…。俺はミレリアに今まで飽きた事なんてないし、ミレリアが年を取ろうが抱き続けてやるさ。」
「はん……♡♡あなたの妻になれて良かったわ……♡これ程までに私を愛してくれる……♡♡ずっと大好きなあなたの隣に居たいわ……♡♡♡」
「あぁ。分かっているさ。ずっと俺がミレリアを可愛がってやる。」
ボッチュ♡♡♡ボッチュ♡♡♡♡ボッチュ♡♡♡♡ボッチュ♡ボッチュ♡ボッチュ♡♡♡
「ああんっ!♡あ゛んっ!♡あ゛あんっ!♡あ゛おんっ!♡お゛おおん」
腰を振って振って振りまくった。ミレリアの身体を全て愛してあげるように。
突くたびに、膣の粘り気が増してくる。
「おほっ!♡おおっ!♡」
ミレリアが喘ぐたびにボテ腹マンコの肉がうねうねとうねってチンポに絡みついてくる。
あまりの気持ちよさに俺のチンポがさらにお大きくなっていく。
「っ⁉♡nんおおっ⁉♡おひっ!♡おひぃん…♡♡♡」
まとめてミレリアのまんこを押し潰す
「うあっ!♡うあぁあぁあっ!♡あなたのオチ゛ンポ♡オチ゛ンポ!♡オチ゛ンポ!♡オチ゛ンポぉおっ!♡」
ミレリアは俺のおチンポ中毒になっている。
ドッチュンッ!♡ドッチュン!♡♡♡ドッチュン!♡♡♡ドッチュン!!♡♡♡♡
「お゛っ!♡♡♡♡♡お゛っ!♡♡♡♡♡」
子宮口にチンポがぶち当たった。
ドッッッチュンッ!♡ボッチュン!♡♡ドッチュン…♡♡♡
聞こえ出す二人の交じり合う交尾音とミレリアのドボドボ溢れるラブジュース。
「お゛お゛お゛お゛んっ!♡♡♡♡♡」
ミレリアの声質が変わった。
ドチュッ!♡ドチュッ!♡ドチュゥウゥウゥウッ!♡
「んんんお゛っ!♡んんんお゛お゛っ!♡お゛お゛お゛っ!♡」
「お゛っ♡お゛ほっ♡あ゛なたあんっ♡んあ゛ぁあ゛っ♡んぁ゛ああああ」
完全にとろけた顔。
孕むときのメスの顔だった。
俺は本能で叫ぶ。
「ミレリアっ!おおおおっ!産めぇえええ!二人目出産しろおおおおお!」
「んあーーーーーっ♡♡♡産むのおーーー!!♡♡♡♡」
ドッッッビューーーーーーーーッッッ!!!♡♡♡♡
快感がチンポを突き抜けていった。
「お゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー~~~っっ!!♡♡♡♡」
射精と同時。完璧なタイミングでミレリアがイった。
イッて締まった高密度のマンコ肉。思わず俺も声が漏れた。
ドビュッ、ドビュドビュ、ドビュッーー!!♡♡♡♡♡
たまらずさらに射精してしまう。
「お゛ん♡♡♡♡お゛っ!♡お゛ん♡♡♡♡お゛お゛っ!♡♡お゛ん♡♡♡お゛お゛っほぉ~~~っ!!♡♡♡♡」
顎を上げておほ声をまき散らすミレリア。
たまらない。とんでもない量の精液が出た。そしてまた新たな盛名が産声を上げた。二人目の赤ちゃんをミレリアは出産したのだ。