ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
13年ミレリアとのいちゃラブ子作り生活を続けている。
ミレリアは50才になったが初めて出会った時と変わらず美人だ。俺の初恋の人、ミレリアはミレリアが37才の時に出会っているけど時が経ったのだろうかという位に変わらず美しい。
あれから15人もの子供を儲けた俺たち。
長女からサレア(13)、ルーナ(13)、ミレア(12)、トレイヤ(11)、イリーナ(11)、ミレーナ(10)、ミレルナ、(10)サルーシャ(9)ルルナ(9)、ロザンナ(8)、ロマンス(7)、リレイナ(6)オルセーヌ(5)、イリス(4)ミリシア(3)。
全員女の子でよく俺になついてくれている。今でも大家族だったが、まだ増やすつもりだ。
ミレリアに腰を打ち付ける。今日も今日とミレリアを孕ませる。これはもう俺の使命とも言ってもいい。
ムチムチとした腰に手を回し、ミレリアの柔らかな太ももを抱え込む。
身体同士がぶつかる激しい音を部屋に響かせながら抽挿の速度を上げていく。
「あっ、あっ、あ~~~~~っ♡♡♡サイトっ♡♡きもちいいですかっ?♡♡♡」
「あぁ、気持ち良い。いくつになってもミレリアの膣内なか最高すぎるっ!」
「ぁ、はっ、はっ、はぁんっ♡♡サイト♡♡うれしい♡」
ミレリアは激しく身悶えながら歓喜に打ち震えている。
自分の快楽以上に俺が気持ち良くなっているかを非常に気にしている。
「ミレリア、俺のミレリア。気持ちいい。ずっとずっとミレリアとこうしていたいくらいだ……!」
「んう♡ して、たくさん、えっちして♡ 私サイトのこと大好きだからぁ♡」
「ミレリアっ!!!」
「んあ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
俺が快楽を口にすればミレリアは表情を蕩けさせ、シーツを強く握りしめる。
それがよりミレリアの快楽の度合いを示しており、それに気付いた俺が嬉しくないわけがない。
ミレリアを見下ろしながらの体勢が余計に興奮させてくる。
「奥、ぐりぐりされるの、好きぃっ♡♡♡」
「これか? ミレリアは奥が弱いなっ!」
「ぁんっ♡ サイトにしてもらえるんだもん。私の身体、嬉しくて、嬉しくて感じちゃうのっ♡♡♡」
この身体の中に全てを注ぎ込みたい。
受け入れることを望んでくれるミレリアが愛おしい。
「ミレリアっ!」
「ぁ……♡ ん、ちゅぅ…サイト♡♡♡…ちゅ、ちゅ……♡」
愛おしさが爆発する。ミレリアに覆い被さり、ミレリアを振り向かせてキスをする。
舌を絡めるとミレリアも舌で歓迎してくる。
俺もミレリアもキスが一番好きだ。
愛を伝え合う行為である以上に、お互いの気持ちが混ざっていく感覚が堪らない。
「ん、ちゅ♡ サイトっ。もっと、もっと、して。私で気持ち良くなってぇ♡」
「もちろんだ。ミレリアの膣内なか、精液が欲しくて凄く締め付けてくるっ!」
「だって、欲しいんだもん♡んっ♡ 私のおまんこ、サイトのせーえき欲しいの。欲しくて、ぎゅってしちゃうの♡」
「そうか。じゃあもっと激しくするぞ!」
「も、もっと……♡ あ、あ~~~っ!!!」
身体を起こした俺はミレリアの両腕を引っ張って上体を引き起こす。
ミレリアの身体に杭を打つように激しく腰を叩き付け、奥に届く度にミレリアは蕩けた表情で喘ぎ声を上げる。
ミレリアの髪が踊り、もう限界だとばかりに膣内なかがさらに収縮し肉棒を締め上げる。
「いく。もう、いく、イっちゃいますぅ♡」
「ああ、一緒にイこう。俺も、俺ももう……!」
どこまでも尽くしてくれるミレリアに俺も限界だ。
両腕を巻き込むように抱き締めて上半身を逸らさせる。
身動きの取れないミレリアは押しつけられる快楽を受け止めることしか出来ない
ミレリアのKカップの胸がブルンブルンと揺れ、しっかりと存在を主張する。
「あ、あ、め、だめぇっ! こ、れ♡ これ、すご、すぎてぇっ♡♡♡♡♡」
ミレリアは身体を震わせて限界を叫ぶ。
たくさんの愛情を注ぎ込みたい。13年間共に過ごしてきたミレリアに。転生してきて唯一心を赦せる人。それがミレリアだった。
絶対に外に出さないという意志を伝える為に腰を振る速度を敢えて緩やかにし、より勢いを付けて抽挿を繰り返す。
汗にまみれた艶やかな背中。桃のようなお尻は叩き付ける度に弾力を活かしてぷるぷる波打つ。
「ミレリアのおしり、サイトのお尻なの♡ もっと、もっとぉ♡♡♡」
ミレリアは涎を垂らしながら懸命に堪え、早く早くと射精を急かす。
子宮にまで精液を届かせて欲しいとばかりに膣内を締め付けた。
「っ、あ、あぁミレリア、ミレリアぁっ!」
「あぅんっ♡ んゃ♡あああんっ!!!♡♡♡」
お互いに限界だとばかりに言葉も減っていく。こみ上げてくる射精感に従って、俺はミレリアの望み通り最奥で射精する。
「いぐっ! あ、あ、あああああああ~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「ミレリアっ、ミレリアぁっ!!!」
二人同時に絶頂に達し、激しく痙攣するミレリアの身体に欲望を注いでいく。
ミレリアの身体を抱き締めて腰を押しつける。精液を一滴でも零さないとばかりの力強い抱擁にミレリアは満面の笑みを零す。
「んぁ、ぁ、ぁ……♡」
「くっ……ミレリアの膣内なか、どんどん締まる……!」
「えへへぇ……♡幸せ、サイトぉ…♡私、幸せよ……♡♡♡」
愛情を注がれることが堪らなく嬉しくて、力の抜けたミレリアはベッドに倒れ込んでしまっていた。