ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
ミレリアは16人目を出産した。名前はクーラ。
俺はすぐに赤ちゃんのへその尾を切るとすぐにミレリアのおまんこに挿入。
「んぉっ…♡♡♡産まれたばかりなのにぃ…♡♡♡」
ズボッ♡♡♡ズボッ♡♡♡ズボッ♡♡♡
「あ゛ん♡♡♡あ゛ん♡♡♡んぉっ…♡♡♡本当に容赦ないわぁ…♡♡♡」
細い腰、丸みを帯びた腰つき、なだらかな太腿へと続くライン。
すべてが、あまりに美しく、淫らだった。
「すごい……綺麗だ、ミレリア……」
思わず漏れた俺の呟きにミレリアは顔を真っ赤に染め、小さく首を振った。
「恥ずかしいわ……♡♡♡おおん…♡♡♡おおん…♡♡♡」
それでも、彼女は逃げなかった。
俺の視線も、手のひらも、全てを受け入れようとしてくれていた。
俺はそっと、ミレリアの豊満な胸に手を伸ばす。
指先でたっぷりと弾力を感じ、優しく揉みしだくと、ミレリアは小さな声を漏らした。
「あっ、ん……っ♡♡触られると……感じちゃうううん…♡♡♡」
胸の先端を指で転がすと、ミレリアの体がピクリと跳ねる。
柔らかな膨らみを口に含み、軽く吸った。
「ふぁっ……♡♡♡ああ♡♡♡、サイトぉっ……!」
ミレリアは両手でシーツをぎゅっと掴み、体を震わせる。
その姿が愛しくて、俺はもう一方の胸にも口づけながら、空いている手で彼女の脚をそっと開かせた。
必死に微笑もうとするミレリアを抱きしめ、俺は一度深く口づけた。
痛みを紛らわせるために、優しく舌を絡め
「あっ……♡♡♡あああぁぁっ……!♡♡♡~」
しばらく、優しく抱きしめ合ったあと……
ミレリアの体が甘く震え、俺に腰を押し付けてきた。
「もっと、あなたを感じたいの……♡♡♡サイトを感じさせて…♡♡♡」
その願いに応えるように、俺はミレリアの中でと動く。
俺たちは、止まらない熱に突き動かされるように、貪り合っていった。
「ふあぁあっ……!♡♡♡きて、きてるっ♡♡♡、サイト……ぜんぶ、奥までぇ……!」
ミレリアの細い腰が、俺の動きに合わせるように、必死に絡みついてくる。
むっちりしたミレリアの肌が汗で艶めき、潤んだ瞳が俺を見つめて離さない。
もう限界だった。
「ミレリア、出すよ……っ!」
耳元でそう囁くと、ミレリアは甘えた声で懇願してきた。
「うん、きて……!♡♡♡♡サイトのぜんぶ、私に、ちょうだいっ……!♡♡♡♡」
その瞬間、俺はミレリアの一番奥に達し、堪えきれずに精を放った。
「うぅっ……!!」
びくん、と震えながら、ビュルビュルとミレリアの中に熱い種を注ぎ込む。
「ふあぁぁっ……♡♡~あぁ……!あったかいの、いっぱい、はいってくるぅ……っ!♡♡♡」
ミレリアは俺にしがみつきながら、ビクビクと可愛く震え、絶頂に達していった。
俺たちはしばらくそのまま、熱く繋がったまま荒い息を重ねた。 ミレリアの中に、俺のものが溢れているのがわかる。
やがて、ミレリアが甘えた声で俺に擦り寄ってきた。
「……もっと……欲しいの……♡♡♡」
潤んだ瞳で見上げながら、ミレリアがそっと脚を絡めてくる。
「まだ……あなたの、えっちな液、欲しいの。もっといっぱい……私にちょうだい……?♡♡」
甘く、淫らに囁くミレリアに、俺の理性はあっさり崩れた。
「……わかった。俺の種、何度でもミレリアに仕込んであげるよ」
再びミレリアの中へ熱く押し入ると、彼女は嬉しそうに甘い声をあげた。
「あはぁんっ♡♡♡、嬉しい……!あぁっ、サイト……だいすきっ、だいすきぃ……!♡♡♡♡」
俺は愛おしいミレリアに何度も何度も愛の結晶を注ぎ込んだ。俺の人生はミレリアあってこそだ。ミレリアなくしてはならない。
「ミレリア、俺から側を離れるな。墓は一緒に入りたいな。どんなときでもミレリアと時を過ごしていたい。」
「ああ…♡♡♡私もよ…♡♡サイトのいない人生なんて考えられないわ…♡♡私が死ぬまで愛して…♡♡♡側を離れないから…♡♡♡」
ミレリアは俺と永遠の愛を誓い合いぎゅうっと抱き締め合うのであった。
そこには確かな愛が存在していた。
ーーーーーー
「本当にパパとママ一緒に逝っちゃったね。最後までずっとラブラブで片時も離れないで…。天国でも幸せでいてね…。パパ、ママ。」
長女サレア=タカナシは墓前の前で花を添える。40年、時はあっという間に過ぎ、ミレリアと俺は一緒に逝った。幸福だったし、ミレリアという最高の女性に出会えた俺の人生に悔いはなかった。
まあ天国でも俺とミレリアは中睦まじく一緒にやっているから心配はいらないよ。
パン♡♡♡パン♡♡♡パン♡♡♡♡♡
「はぁん♡♡♡あああん…♡♡♡サイトぉ…♡♡♡天国でもセックスしてくれるなんてぇ…♡♡らいしゅきぃ…♡♡おっ…♡♡おっ………♡♡♡」
神様が呆れるなか俺とミレリアはこれからもセックスするんだろうなと、思った。魂まで俺たちの愛は繋がれたままであった。