ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
「ミレリアっ!」
「んん~~~~❤❤❤❤❤❤」
無理やり、俺は唇を重ねた。熟した大人の女性のの柔らかな唇を強引に奪う。俺は17才で召喚された。恐らく、二回りも年齢差のある彼女。
彼女は一瞬、強く口を閉じて抵抗しようとしたものの……すぐに観念した。逆に俺の唇を貪るように啄ついばみ、舌を入れてきた。俺は唾液を送り、彼女を潤す。
「じゅる……❤❤❤❤じゅぷっ……❤❤❤❤❤じゅっぷ…………❤❤❤❤❤」
瑞々しい果実のような唇だった。しっとり濡れていて。俺が求めると彼女も更に興奮するらしく、夢中で頬張りあう。
「ちゅぱっ……❤❤❤❤ずるるっ……❤❤❤❤❤ずるるっ…………❤❤❤❤❤」
俺は彼女の舌を唇に含み、強く吸い上げた。きつく抱き締める俺の腕の中、華奢な体が激しく痙攣している。感じているんだ
歓喜が全身を走り抜ける。女性にこんなにも求められるという喜び。初めて味わう感触だ。
「……んはっ❤❤❤❤……サイト様ダメ……❤❤❤体が熱いの。私……おかしくなっちゃった❤❤❤❤」
「 だったら次は、どうして欲しい?」
「名前を」
「ん?」
「名前をたくさん呼んで、私の。ミレリア、って」
「ミレリアっ!好きだっ!ミレリアっ」
唾液に塗れた舌が俺の喉に触れた。噛みつくような強いキス、それから喉仏を舐め上げ、頬を、鼻を、そしてまた唇を重ねられた。
「はぁん……おいしい❤❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤ねちゃっ……❤❤❤じゅるっ……❤❤❤❤サイト様ぁ………❤❤❤❤❤」
「ミレリア………、ミレリア…………俺の可愛いミレリア………」
「あん❤❤❤❤可愛いだなんて………❤❤❤二回りも離れてるのに………❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤」
何度も何度も、俺達はキスをした。
「ミレリア俺とのキス好きか?」
「うん、好き❤❤❤❤ ……もっと、もっとサイト様の唾液をちょうだい❤❤❤❤」
女が発情している時は、みんなこういう顔になるんだろうな。俺はミレリアが初ファーストキスで初セックスだったけど。
「お願い❤❤❤❤ もっとキス……しよ?❤❤❤❤」
ミレリアに嫌がる素振りはもうなくなっている。理性を凌駕した性欲に根負けしたミレリアは口の端から涎を滴らせながら舌を限界まで突き出してきた。その顔がめちゃくちゃエロい。
無我夢中でしゃぶりつきながら、右手をミレリアの腰から離して胸の方へ持っていく。豊満な胸。少しだけ力を込めてぎゅっと掴むと「ぁん❤❤❤」というくぐもった声をミレリアが上げた。
「ミレリアおっぱい吸っていい?」
「もう、いいわよ………❤❤❤こんな垂れたおっぱいならっ、んんんっ❤❤❤❤あん❤❤❤サイト様が吸ってるぅ❤❤❤❤赤ちゃんみたい❤❤❤❤」
俺は魅力的なミレリアのおっぱいを力一杯吸い付いた。噛み跡が付くように。
「夫に噛み跡見られちゃうっ………ううん❤❤❤❤❤はああああん❤❤❤❤❤❤」
俺は夫という言葉に反応した。ミレリアの夫、オルクトレイに対し嫉妬を覚える。
「ミレリアっ!俺とミレリアは結婚するんだ。奴の名前を出すなッ。俺だけの女でいろっ!」
俺はもう一度、ミレリアの唇にディープキスをする。ミレリアが誰のものであると。
「んんんんじゅう❤❤❤❤❤じゅっぷっ❤じゅっぷっううん❤❤❤❤しゃいとしゃま❤❤❤私はしゃいとしゃまの女です❤❤❤❤もうあのようなクズの名前は出しませんっ❤❤❤❤ぶちゅううううん?!❤❤❤❤❤」
これでもかというくらいにベロキス交尾を施してやった。ミレリアは潮を吹いて逝っていた。
ぶしゃあっ❤❤❤❤❤ぶしゃあっ❤❤❤❤❤❤
「サイト様ぁ❤❤❤❤❤ベロキス交尾でイグゥううん❤❤❤❤❤❤❤おほぉおおおおっ❤❤❤❤❤❤❤」
パンパン❤❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤❤
俺はもう――止まらない。この女を完璧に俺の女にしてやる。
「ミレリア」
さすがに柔らかくなってきた陰茎を、オマンコをギッチリ締めて応援するカノジョを使って、射精し続ける。
「サイト様のくるぅぅぅぅっ❤❤❤❤」
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ❤❤❤❤❤
「またあああんっ❤❤❤❤❤」
どちゅどちゅどちゅ❤❤❤❤❤どぴゅううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「ぁん❤❤❤❤❤ ぁん❤❤❤❤❤あああああんっ❤❤❤❤❤❤❤」
ぴちゅぴちゅ❤❤❤❤❤
「ぎもいいのぉ❤❤❤❤❤ イクイクイクイク❤❤❤❤❤❤」
ぴゅっ❤❤❤❤❤❤
俺はチンコを、それでもミレリアのマンコの中に滞在させて暴れさせる。
「ん❤❤❤あんあん❤❤❤❤❤あああああ❤ああ❤❤❤」
ミレリアは最低でも20回は中出しされ、喘ぎ狂った。ベッドと、ミレリアの全身は俺の出したザーメンだらけになっていた。
「はああああん❤❤❤❤❤ミナトしゃまあ❤❤❤❤しゅきぃ❤❤❤❤❤ミレリアはあミナト様の女になりましたぁ❤❤❤❤❤あのクズはぁ適当に国外追放しましゅうう❤❤❤❤❤これでミナト様と二人っきりぃんっ❤❤❤❤❤」
「ミレリアあっ、これは何かの冗談だろう!?」
「冗談ではありません。オルクトレイ、貴方を国家転覆の反逆者として国外追放致します!」
ミレリアは翌日本当にオルクトレイを反逆者として国外追放した。ミレリアは勝ち誇ったように俺に躰を密着させる。
「ああん❤❤❤❤清々したわあ❤❤❤❤これで大好きなミナト様と愛し合う事が出来るのねぇ❤❤❤❤ふふ❤❤❤あの男は追放したし、、、ミナト様ゆっくり夫婦の子作りセックスしましょう❤❤❤❤❤」
「ああ。ミレリア、いっぱい子作りセックスしよう。」
淫靡な雰囲気を放つミレリアはまるで堕ちたサキュバスのようだった。