ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
「ミレリアっ綺麗だ。そのウエディングドレス、ふむうっ、むふぅ」
「んふぅ❤❤❤❤❤んんんじゅう❤❤❤❤❤」
俺は、夢中でミレリアの唇をむさぼった。
今日ミレリア=Q=メルロマルクと結婚をした。
俺は正式にミナト=メルロマルクとなった。
ミレリアは純白のウエディングドレスを着ていて物凄く綺麗だった。その女性が俺の女になったのだ。
俺は逃がさないように、根本からミレリアの舌を捕え、また絡ませる。
「んくっ……❤❤❤んっ❤❤❤❤、んれ……れる、れろぉ……❤❤❤❤❤」
ミレリアの口内からこぼれる淫らな声が、チュプチュプという唾液の音と重なる。
その淫らな声と水音が俺の耳を痺れさせた。
ミレリアの高揚が、流れ込んでくる。
「んちゅ……❤❤❤❤んじゅ、んれぉ……あっ、ん、んむっ……❤❤❤❤❤」
ミレリアの柔らかい舌を、思いきり吸い上げる。
開いてしまった口から、唾液がこぼれる。
舌を吸い、口端からこぼれる雫を舐め取る
「ミレリア、動くよ……」
「はい❤❤❤、来てあなた❤❤❤」
俺はミレリアにあなたと呼ばれてドキリと胸が高鳴った。
ほんの数センチ動かしただけで、膣肉がぐねぐねと蠢動し、肉竿に絡みついてくる。
気持ちが良すぎて、思いきり突きたくなる。
腰を激しく動かして、快感を貪りたくなる。
しかし、直感がそれをたしなめる。
「はうっ……❤❤❤❤あっ、あん❤❤❤、あなた……うごいて……っ❤❤❤❤」
強く抱きしめたまま、腰だけをゆっくり動かす。
少し動かしただけで、俺の肉棒は爆発寸前だった。
ヌチャ、ヌチャと、ミレリアの濡れ壺に肉棒を出し入れする。
挿れるたびに肉竿に吸着し、引くたびに膣口が締め上げてくる。
どうあっても精を吐き出させたいらしい。
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、と一定のリズムで抽送を繰り返す。
「あぁんっ……❤❤❤❤あん❤❤❤❤、あなたあっ……❤❤❤であんっ……❤はぁ、んんっ、あ、あぁっ……❤❤❤❤」
勝手に、腰の動きが強くなってしまう。
俺の胸板で潰されている乳房が、少しずつ揺れ出す。
たぷんたぷんと重量感が増し、俺たちの密着からこぼれ出ていきそうだ。
股間が熱い。
さすがに、もう限界だ。
尻の内側から猛烈な射精感がせり上がってくる。
出したい。
ミレリアを――この女を孕ませたい……!
俺とミレリア、互いに性感のボルテージが高まっていくのを感じる。
「はぁっ、はぁっ」という切羽詰まった吐息が重なっていく。
股間がブルッと震えた。
尿道を熱いものが流れる感覚。
「ミレリア、出すよ、膣中なかに、出すっ……!」
「ぁっ……❤❤❤いいわよっ❤❤❤❤あなたの赤ちゃんいつでも作る準備が出来てるわ❤❤❤❤❤」
その言葉で、堤防が決壊した。
ミレリアの中で肉棒が膨れ上がる。
ドクンと男根が跳ね、先端から大量の精液が発射されていく。
「あ”ああああ~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤」
ドビュッ、ドビュッとミレリアの膣奥に注がれていく。
気持ち良すぎて、視界がチカチカと明滅する。
快感が全身を何度も貫き、脳が嬌声を上げている。
俺は「ううぅっミレリアっ」とうめきながら、何度もミレリアの膣に腰を押し付けていた。
ミレリアの膣中なかも、まるで精巣の中身を絞り出すようにぎゅうっと締め付けてくる。
そのせいで、射精がいつまでも終わらない。
ミレリアを見ると、彼女もまた絶頂していた。
「んああああああ❤❤❤❤❤❤あなたぁあああああ❤❤❤❤❤❤❤イグゥぅぅぅぅううん❤❤❤❤」