ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
俺はセックスをしていた。
両腕を後ろに縛られたミレリアに、容赦なく肉棒を叩きこむ。
ミレリアの淫乱体臭フェロモンは、俺の脳を蕩けさせ、腰の運動を援助してくれる。
「あなたあんッ――❤❤❤❤あなたッ…❤❤❤あぁあんッ❤❤❤❤❤私ぃ…感じてるのぉッ❤❤❤❤❤」
「ミレリア…凄い顔だ…!エロすぎる…!」
「あ――ぅぅぅううううんッ❤❤❤❤あなたに褒められると弱いのぉ❤❤❤❤久しぶりの快感ッ❤❤❤きもちぃいぃいッッ❤❤❤❤……あんッ❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤❤❤」
俺の目の前では…ミレリアが快感に狂っている。
エロい顔。耳を溶かすようなミレリアのエロボイス。ムッチムッチな身体。今までオルクトレイとセックスをしなかったらしいが信じられなかった。
こんな極上な躰を放っておくなんて、オルクトレイは馬鹿なのか?俺だったら毎日ミレリアと子作りセックスするがな。
キツい、膣内。
ミレリアの奥まで押し込んでも俺の肉棒は根本まで入らず、こうして正常位で突く度に子宮口にガンガンキスをして、その形を変形させていく。
ミレリアの爆乳はぷるんぷるんと踊り、その重量が彼女を揺らす。
俺はあえて揉んだり吸ったり押さえたりせず、朱く蕩けきった美熟女顔と縦横無尽に踊る爆乳を上から楽しんでいた。
―――じゅぼんっ!じゅぼんっ!じゅぼんっ!
「あひぁいああいぃぃいいいいいんッッ…❤❤❤❤あぅぅぅううううッッ❤❤❤❤❤」
俺の肉棒がねっとりと引き抜かれ――素早く押し込まれると、ミレリアの子宮口に亀頭が、がつんっ!と当たり、お腹も――ごっ!と少し膨れる。
それが何とも言えぬ背徳感を生み出して、更にピストンを加速させるのだ。
するとミレリアの膣内はどんどんと愛液を放ち―快感に狂っていく。
元旦那では味わえなかった快感にミレリアは酔いしれていた。
「はぁあぁぁんッッ❤❤❤❤あなたのおちんちん凄いのぉおおッッ❤❤❤❤堕ちちゃうってこんなカンジなのかなぁ――ッッ❤❤❤❤んおおッッ!❤❤❤」
「ほんとどうしてそんなエロいんだよっ!ミレリアっ!」
「はひぃいぃいんッッ❤❤❤❤しゅみましぇんッ!❤❤❤❤エロエロ女王ですみましぇんんッッ❤❤❤❤あなたのおちんちん❤❤❤❤ずこずこされてかんじちゃってますぅううぅッッ❤❤❤❤❤」
異常までに狂っていた。愛おしいほど、狂っていた。
夫だった男を捨てて、俺にだけ媚びる女。ミレリア=Q=メルロマルク。一国の女王は完全に俺のものとなった。
「ミレリアっ!ほんとっ!可愛いっ!」
「おちんちんかたくてぇ…❤❤❤❤おくまでキちゃってるのぉッ❤❤❤❤❤いーのぉッ…❤❤❤❤もっと、もっと打ち付けて、いーのよぉッ…❤❤❤えっちなこと、たくさんしていいんだよぉおぉッ❤❤❤❤❤」
「く――ッ!ああああ…!ミレリア―っ!!」
―――ずっ…ぱぁん!❤❤❤❤ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!❤❤❤❤
俺の言ってほしいこと――男が言われたら興奮することを的確に喘いでくるミレリアの美熟女膣を、俺はひらすら犯し続けた。