ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
「はあ、はふ、……❤❤❤んっ、れぅっ、れろぉっ……❤❤❤❤」
唇でペニスに吸い付き、舌でぐるりと焦らすように。
俺はミレリアの頭をそっと撫でる――。
「ミレリア、うまいね」
「――そう?❤❤❤ んっ、れうっ……ちゅばっ❤❤えへへ……❤❤❤」
快感と幸福感は十分すぎるほどだった
「チロっ、チロッ……❤❤❤❤❤、ん、んぅ❤❤❤❤」
「ごめんなさいね、あなた――」
「ん?」
胸のところから、上目づかいのミレリアが、いっそう甘ったるい声で、
「全部してあげるって言ったけど……、もう無理。あなたの欲しく……なっちゃったわ❤❤❤」
自身のショーツもズラして、濡れた秘裂を押し当ててきた。
「んっ、は、ぁ……❤❤❤❤、入れ、ちゃうわよ……?❤❤❤❤――んぅう、ぁんっっ!❤❤❤❤❤」
――ずぷ、ずぷっ❤❤❤❤❤❤
驚くほどスムーズに、剛直が肉壺に呑み込まれていく。
ミレリアはぐい、ぐいと自分の股間を押し付けてきて、
「きゃ、う……っ❤❤❤、はぁ、んっっ――❤❤❤❤」
根本まで挿入を果たした。
「あ、あ、――❤❤❤あなたの、熱いっ、硬い……っ❤❤❤❤❤」
密着した体位。
結合部は見えないが、淫らな割れ目がぐっぽりと男根を咥え込んでいるさまが容易に想像できた。
膣壁は悦び、うねって、導かれるように突き当りの子宮口に、こつんと行き着く。
「あぁっ、んぅッ――!❤❤❤❤❤❤」
彼女がのけぞると、俺の眼前にはミレリアの胸の膨らみがぐいと突き出される。キャミソールとブラジャーを脱がそうと、途中まで手でたぐってやるが、
「ダメっ――❤❤❤❤、今日は、私がするの……❤❤❤❤」
子どもを叱るかのような手つきで払って、ミレリアは自分でキャミソールを脱ぎ捨て、ブラジャーの肩紐を滑り落とし、背中に手を回してホックを外した。
ブルン❤❤❤、と乳房がまろび出る。
もはや凶器と呼びたくなるミレリアのおっぱい。重力に負けない瑞々しい張りがあり、先端では乳首がツンツンと愛らしくもいやらしく勃起している。
見せつけるように俺の鼻先まで乳房を近寄せてきた。
「おっぱい……触ってもいいよ❤❤❤舐めてもいいし……あなたの、好きにして❤❤❤」
言いながら、肉壺がきゅうっと引き絞られる。
「――――っ、ミレリア、発情しすぎ……っ」
ミレリアの下乳に両手を添えて持ち上げる。ずしりとした重量感。たまらない柔らかさ。少しあごを持ち上げるだけで――尖った乳首を口に含むことができた。
「ゃあっ、あんッ……!❤❤❤……っ、だめ、きゃあんっ……❤❤❤❤」
感じながらもミレリアは、下半身をぐりんぐりんとくねらせながら、胸に吸い付く俺の頭を優しく抱く。
視界いっぱいが、ミレリアの乳房で埋まる。
肌のにおい。ミレリアのにおい。オスの本能をどこまでも刺激する、危険な甘やかさだ。
「あっ、あっ、あっ――❤❤❤❤❤」
腰の動きが変わる。
さっきまでの、もどかしいようなスローセックスから、お尻を持ち上げ、叩きつけるような動作に。
すっかり馴染みきった膣肉が、これでもかと勃起ペニスを上下にしごく。
「う、ぐ……っ」
「あなた、あなた…!❤❤❤❤ あっ、奥まで響くっ、お腹の奥っ……!❤❤❤あなたのが、ズンズンって……っ!❤❤❤」
俺はいつの間にかミレリアの色に染め上げられていく。
――この身体に溺れたい。
――この身体に注ぎ込みたい。
ミレリアの動きが更に激しくなる。
騎乗位。邪魔なものを取っ払うようにスカートを脱ぎ捨てたミレリアは、ズラした下着だけの下半身で、大胆に両足を広げるとガシリと俺の腰を持った。けっして逃さないように――
「うっ、うっ、うぁっ……!」
杭打ちピストンで結合部が粘っこい音を、振り下ろされたミレリアの尻肉が太ももに当たりべちんべちんと激しい音をあげる。
俺がオスの本能にやられているように、いや、それ以上に、今のミレリアはメスとしての本能にかき立てられているようだった。
「は、ぁううっ!❤❤❤❤❤ うっ、うっ……! 好きっ、❤❤❤あなた、好きっ――!❤❤❤」
ミレリアの上下運動に合わせ、ミレリアの乳房が暴れるように弾む。肉棒が搾り上げられる。
「くっ、ミレリア……っ!」
「あなたっ❤、あなた❤❤、あなたっっ❤❤❤……!」
見つめ合い、互いの名を連呼する。腰に添えられたままのミレリアの手を取り、指を絡め、ギュッと握りしめ合う。
「気持ちいいっ――!?あなた、気持ちいいっ……!?」
「ミレリアと同じだよ、最高に気持ちいい――」
「〜〜〜〜っ❤❤❤❤、好き❤あなたっ……!❤❤❤❤」
「ミレリア――っ」
快感に奥歯を食いしばり、必死に射精を耐える。彼女の子宮へと精液を送り込みたい本能と、まだまだ恋人が乱れるさまを目に焼き付けていたい感情とのせめぎ合い。
しているうちにも、激しい騎乗位は2人を否応なしに絶頂へと連れていった。
「あッっ!? イく、イっちゃぅっ!?❤❤❤❤❤」
ビクビクビクっ――❤❤❤❤
ミレリアのアクメ痙攣が俺にとってもトドメになった。収縮する膣肉の誘惑に打ち勝てず、そのまま放出。
――ビュルルルルッッ!❤❤❤❤❤❤
「――――ッ!?あなたの、きたっ!?❤❤❤❤ 熱い、熱いのぉっ……!❤❤❤❤❤❤」
射精を子宮で浴びてよがりながらもミレリアの腰は止まらなかった。精液を搾り取られる。メスの肉壺に吸い上げられ、一滴残らず射精を促された。