ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
「んあぁ❤❤❤❤…あなたあっ……❤❤❤」
膣が押し広げられていく。
ぷちゅっ❤❤❤と粘膜がきしむ音とともに、ペニスが、入っている。
「ひっ……んぁぁぁっ❤❤❤❤」
ずんずんと奥へ進んでくる肉棒。
膣壁がくちゅ❤❤と吸い付き、侵入を受け止めていく。
「ああぁっ❤❤❤❤あ、あっ❤❤❤」
ミレリアの快感が、奥からこみ上げる。
「っ、あっ❤❤❤んんっ❤❤❤もっと……奥に……❤❤❤❤❤」
「ミレリアっ、奥で俺のチンポが暴れてるぞ」
肉が擦れるたび、膣が震える。
奥──子宮口に、ぬちゅっ❤❤❤❤と先端が触れた瞬間──
「んんんっあっ……❤❤❤❤暴れてるんっ❤❤❤にあなたのおチンポぉ…❤❤❤あぁぁぁ❤❤❤❤❤」
子宮が、ぴくっ❤❤❤❤と跳ねた。
未知の快感に、ミレリアの腰がガクンと沈む。
奥を感じている。
「……私……あなたに……雌にされちゃった……❤❤❤❤❤」
「ああ、ミレリアは俺だけの雌だ。」
涙と笑みが混ざった表情。
ミレリアは膣の奥で悦びに震えていた。
「んっ……んあぁぁ❤❤❤❤…んぅっ❤❤❤❤」
ぐちゅっ❤❤❤❤ ずぷっ❤❤❤❤❤ と響く肉の音。
ぬちゅっ❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤ ぱちゅんっ❤❤❤
俺の腰が動くたび、天音の膣がきゅうっと締まる。
「あっんっ❤❤❤❤まって……早いっ❤❤❤❤そんなにっ……あっ、あっ❤❤❤❤❤」
奥まで届くたび、びくびくと跳ねていた膣壁も──
数度、抽送されただけで、すでに慣れ始めていた。
いや、快感を覚えて、味をしめ始めていた。
「やぁぁ❤❤❤❤そんな奥ぅ❤❤❤❤あたってるのぉ❤❤❤❤んぅぅっ❤❤❤❤」
「はっ!はっ……!ミレリアっ」
子宮の入り口がコリッと撫でられ、反射的に震える。
そのたびに、膣が勝手に締まって、ちゅぽんっ❤❤❤❤と締めつける。
「っん❤❤❤❤あん❤❤❤❤きちゃ……っ❤❤❤」
喘ぎながら、ミレリアの腰が小刻みに震える。
膣の奥、粘膜がご褒美を求めて蠢いている。
「わたし…こんな、あなたにピストン……されただけでぇっ❤❤❤❤あはああぁん❤❤❤❤」
ぱんっ❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤ぱちゅんっ❤❤❤❤❤
突くたびに跳ねるお尻。
その奥で、愛液がじゅるぅじゅくっ❤❤❤❤と漏れ出し、膣がぬめりとぬかるむ。
「ほら、子宮まで欲しいんだろ?ミレリア子宮イキだ。」
「っ、あっ❤❤❤❤ぁぁっ❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤いまのっ❤❤❤❤❤奥っ当たって❤❤❤あっ❤❤❤❤またっんんんっ❤❤❤❤いっちゃうっ❤❤❤いくぅ❤❤❤」
──びくんっ❤❤❤❤❤
膣が一気に締まり、子宮口がきゅうっ❤❤❤❤❤❤と締まる。
絶頂の波が、下腹から、全身を痺れさせる。
「ひっ……❤❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤❤❤あぁ……❤❤❤」
ゼェゼェと肩を上下させながら、髪が乱れ、脚がふるふると震えている。
快感の波が、再び押し寄せようとしていた。
「やぁっ❤❤❤んっあっ❤❤❤❤もっと……もっと突いてぇっ❤❤❤そこぉっ❤❤❤❤奥ぅ❤❤❤❤❤」
「ああっ。突いてやる。奥の気持ちいいとこまで」
ミレリアの突き出されたお尻がぱんっ❤❤❤ぱんっ❤❤と揺れるたび、
肉と肉がぶつかる水音が響く。
「きてっ❤❤❤❤今の❤❤❤❤…ぐぅっ❤❤❤あぁっ❤❤」
俺の肉棒が、ずっぷりと膣奥を擦り上げ、
子宮口をコツコツと叩くたび──
「覚えるんだ。俺のペニスの形を。俺専用だ、ミレリアのオマンコは、」
ぴくぴく震える膣壁。
そこへ、何度も何度も肉をねじ込まれ、
中が、形を覚え込まされていく──
「んはぁっ❤❤❤あぁ❤❤❤❤奥でっ❤❤❤❤あなたの形、なぞられてぇ❤❤わたしの、膣……あなた専用に、作り替えられちゃってるぅ❤❤❤ほら、ぎゅって❤❤❤絡んでる❤❤❤❤子宮が、吸ってるのぉ❤❤❤❤出して……❤❤❤❤奥に……熱いの❤❤❤❤わたしの中に、赤ちゃんの種ぃ❤❤❤❤❤」
──そして、
腰が深く沈み込んだ瞬間。
びゅるるっ❤❤❤❤どぴゅっ❤❤❤❤どぷっ❤❤❤❤❤
「んふあぁぁぁあぁっ❤❤❤❤❤」
膣奥に、熱が走る。
どろどろに濃い精液が、ぬちゅっ❤❤❤と膣の奥へ一気に注がれる。
ずぷっ❤❤❤❤❤びゅ❤❤❤❤❤じゅぷぷぷっ❤❤❤❤
粘膜にぶつかり、精子が“奥”を叩くたびに──
膣の内壁が波打ち、子宮口が「ちゅうっ❤❤❤❤」と精液を吸いこみ
「あっはん❤❤❤妊娠しちゃった……❤❤❤あなたの赤ちゃん❤❤❤❤」
一国の女王であるミレリアを、俺が妊娠させていた。