ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
「ゆっくりでいいからね。ミレリア。」
「うううんん……❤❤❤❤んっ❤❤❤❤、あっ、はっ……❤❤❤❤」
臨月のミレリアの腰を動かすペースが更に早くなる。
ミレリアの妊娠しているお腹は膨らんでいる。このお腹に俺とミレリアの赤ちゃんがいるんだ。
俺はミレリアの婿としてメルロマルクに認められた。国民も知っているし、ミレリアの下知もあってか騒動は起きなかった。逆にめでたいことだと民衆に祝福された。
マルティ、メルティ王女達とも家族になった訳だが。メルティは喜んでいたが、マルティの方は分からないといった所か。
まあ、これから二人と良好な関係になれたら良いだろう。原作のマルティはビッチだったが、特段悪さをする雰囲気はない。今のところは心配ないだろう。
「はぁ……❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤んああっ……あっ……あっ……❤❤❤❤ああん❤❤❤❤❤!」
「ミレリアっ、愛しているからな。」
「はあっ……❤❤❤❤んんっ……❤❤❤あなたぁ……❤❤❤❤私も愛してますわ………❤❤❤」
お互いに愛を囁く。俺が愛しているのはミレリアだけだ。他の女には目移りはしない。
ミレリアの声に艶が出始める。
健気なだけでなく懸命で、俺を喜ばそうと必死になるミレリアに対して愛着が湧くのは仕方ない事だ。
同時にそんなミレリアの中に早く欲望を吐き出したくてたまらなくなる事も。
「んん、気持ちいいね。じゃあそろそろ中に出すね」
「ん…あっ❤❤❤❤、あっ、ああっ!❤❤❤❤出してぇ❤❤❤❤あなたあ❤❤❤❤」
ミレリアの腰を掴むと、自らも突き上げるように腰を動かしはじめる。
「……あっ……❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤」
俺という暴れ馬がミレリアの膣を突き上げる度にミレリアの爆乳が激しく揺れ動く。
「たくさん子供作ろうな。ミレリア。」
「あっ❤❤❤❤、あっ❤❤❤❤あなたの赤ちゃんたくさん作りますからあ❤❤❤❤……はあっ……❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤」
俺の執拗な突き上げに倒れ込んだミレリアの体を抱きしめる。
「ミレリア……幸せになろうな。俺たち。」
「やだ……❤❤❤❤❤……私もう幸せよ……❤❤❤❤」
ミレリアの顔が間近に迫る。
激しい抽送で息が上がり、頬が紅潮し、目を潤ませて祈るようにこちらを見つめてくる。
「……んんっ❤❤❤❤❤」
俺は抱き寄せてそのミレリアの唇を容赦なく奪った。
どびゅるるるるるっ❤❤❤❤❤❤
「んんんん〜〜〜❤❤❤❤❤❤」
ミレリアの唇を奪いながら、膣奥に容赦なく精液を吐き捨てる。
上も下も余すところなく自分のものだとそう知らせるために。
「あなたぁ~~~~❤❤❤❤❤」
ミレリアは甘い甘い快楽に酔いしれていた。