ミレリア女王に求婚してミレリア女王といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
「私、マルティ=Q=メルロマルクがこのメルロマルクの女王となり、そしてこの国の新たな一歩となるでしょう!」
つつがなくマルティの女王の即位式が行われた。
「あなたぁ…♡♡♡あぁぁん…♡♡♡あんんん♡♡♡」
サレアを抱き抱えるミレリアを王城の即位式の会場の人目に着かないところでやっていた。
綺麗なドレスを着ておめかしをしているミレリアに欲情した俺は即位式の最中にも関わらずバックでミレリアを犯す。
そして、
「ミレリアっっ出すぞ!」
「んぉおおおおおおおお…♡♡♡出てるうう…♡♡♡娘が女王になっているのにぃぃ…♡♡♡いけないことしてるぅううんっ…♡♡♡」
ドボドボとミレリアに俺の欲望の固まりを吐き出していく。俺が欲情するのはミレリアだけだ。マルティでもない。
ーーーーーー
ミレリアは女王の座をマルティに譲った。
マルティは心配ではあるがメルティがいるから何とかなるだろう。この世界線のマルティは悪さをすることもなくおとなしかった。
ミレリアは俺とのいちゃラブ生活がしたいといってメルロマルク領の別荘に移った。俺とミレリア、俺たちの愛娘サレアと一緒に過ごしていた。
「あ゛ああぁっ!きもちいいぃ!あぁん!もっとぉ、もっと突いてぇっ!あなたぁ…♡♡♡」
ミレリアの獣のような喘ぎ声が部屋に響いていた。
四つん這いのミレリアを後ろから激しく突く。
「ミレリアっ!ミレリアっ!」
「あぁぁっ、イッくぅぅぅっ!!♡♡♡~♡♡♡♡」
ドッグスタイルでの交尾でミレリアは何度も絶頂を迎えていた。ミレリアの膣内にはすでに俺のザーメンで溢れかえっていた。
圧倒的大きさのペニスがひたすらに膣を、子宮を責め立てるのだ。
ミレリアは快感の暴力に襲われていた。
「んああぁっ!♡♡♡♡」
「くっまた孕ませてやるからな………ミレリア」
今はただひたすらに、この美しい雌を、自分のペニスでイカせまくりたい。
その衝動に駆られて、俺はミレリアを犯していた。
「あぁっ!だめっ、おかしくなるぅっ!ああぁっ!♡♡♡♡」
汗を飛び散らせて、紫髪を振り乱してミレリアは叫ぶ。
だが、その表情は快感に支配されて悦んでいる恍惚としたモノだった。
流石に疲れたのか、2人は掛け布団を身体にかけて寄り添って寝ていた。
身体中は汗まみれのはずなのにシャワーも浴びずに眠りに入る。
それでも不思議と不快感はない。
「……ん………」
2人が眠りに落ちてから1時間ほどすると、布団がモゾモゾと動き出す。
ミレリアがサレアを寝つかせると気怠げに俺の体に跨ると、自身の顔を俺の顔に近づける。
「ん…ねぇ……あなた………ちゅー♡♡♡」
ミレリアの甘い声の囁きに、目を覚ます。
「…………ミレリア……」
「…ん…ちゅ……♡♡」
ミレリアは俺の唇を勢いよく奪った。
積極的に舌を俺の口内に入れるミレリア。
寝ているところを襲われて、寝ぼけている俺だったが、少し経てば動きが戻ってくる。
「んちゅ……♡♡♡んんっ……♡♡♡んふぅ……っ♡♡♡」
「ミレリアっ…んふぅ…、、んっ、」
いつものようにお互いを貪り合う濃厚なキスになった。
相手の肌を撫で回し、次第に性器に手が伸びる。
「んぁ……♡♡♡ん……ぅ………♡♡♡♡」
寝て少し体力が回復して、起きてどちらかが相手を襲う。
それを繰り返していた。
「俺のチンポをしゃぶってくれ…ミレリア。」
「はい…、あなたぁんっ♡♡♡…ちゅ……♡♡♡んぇろ……♡♡♡♡♡」
仰向けに寝た俺の脚の間で、ミレリアは四つん這いになっていた。
尻を振りながら、肉棒に舌を這わせる。
「んぅ……んっ…んちゅ……ん………♡♡♡」
ペニスを舐めると精液と愛液が混じった味がした。
生々しいその味はどこか中毒性があった。
いつまでも舐めていたい、咥えていたいと思うミレリア。
俺が射精した後、掃除するために始めた口淫は10分以上続いていた。
まったりとさえ言えそうな雰囲気でふやけるほどペニスを舐めて、啜る。
飽きずに長時間口奉仕ができるのは、ミレリアの欲深さの表れだった。
口淫が大好きなミレリアだが、それだけでは当然足りない。
「んぅぅ……んっ……♡♡♡♡」
ミレリアはペニスを咥えたまま、熱のこもった目線で俺を見つめる。
汗で額には髪を張りつき、頬を染めるミレリア。
その表情は肉欲まみれの雌そのもの。
「……ミレリア………」
そんなものを見せられたら、雄が黙っていられるわけもない。
「んちゅ…♡♡♡♡あっ……♡♡♡♡あぁん……♡♡♡♡♡」
俺はミレリアの身体を押し倒して、覆い被さる。
今日何度目かの交尾がまた始まった。