To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる… 作:妄想暴走中
美柑視点
「んっぐぅぅ…ふっぅふっぅぅ…っぅぅ」ぁぁ…またイッちゃった…このままだと絶対早漏だと思われちゃうよ
四つん這いになり枕に顔を埋め後ろから獣の様に突かれる。
「ふぅっん…っぅ‥はっぁぁ…‥あやにぃ…」抜かずに4回目…このままだと私、可笑しくなっちゃうよぉ…に、逃げないと…
再び中に出され体勢を変えようとした綾斗の隙を突き逃げようと立ち上がろうとしたその時、足から体を持ち上げられ後ろから突き上げられる様に再び突かれる。
「きゃぁぁ…あやにぃ…これ怖い…ま‥って…はぁ‥っんぐ…」あ‥…あやにぃ私を妊娠させる気だ‥それにさっき愛してるって…えへへ
「気づいてるか?さっきからずっとララに観られているぞ…」
「へぇ?…ララ‥しゃん‥!…」私が妊娠しちゃったらララさんあやにぃの事‥諦めるかな?‥…でもあやにぃのこの性欲は私一人じゃ受け止め切れないよぉ
「ララしゃん…み、見てないで…代わって…さっきからずっと‥ィ‥イッてるのに…おぉぉ…終わらないのぉ…」
「え!?良いの‼」
美柑視点終了
ララ視点
リビングで梨子を救急ポット君に入れて急いで覗きに戻ると体位が代わっていた。
「あっん‥あっん‥はぁはぁ‥っん」
「ま、まだやってた‥凄い‥‥…良いなぁ‥…ふにゃぁ…っん」
胸を垂れる様に引っ張る様に揉みながら敏感な尻尾を足に絡ませながら膣に入れ子宮を刺激する。
「あやにぃ…はぁはぁ…あやにぃ出して…イッちゃう…イク、イク、ィック…‥イィックゥゥ‥…はぁはぁ…」
「美柑愛してるよ」
「…あやにぃ‥ん‥ん」
段々と腰を振るう速度が早くなっていき奥へと射れた瞬間抱き合いながらキスをする二人を見ながらイッてしまう。
「はぁはぁ……絶対中に出したよね‥…」美柑が妊娠しちゃうよ…未来が変わちゃった…さっき美柑に愛してるよって…アヤトの好きな人ミカンだったんだ…二人の邪魔しちゃった…かな‥
最後に美柑にアドバイスする為、ミルミル未来君を出し二人を撮ると美柑がベットに横倒れ、綾斗とセックスをしているララが映っていたのだった。
「‥…え?」でもやっぱり未来が変わってる…
映る映像が変わり綾斗達と一緒お風呂に入りそのままセックスをするシーンが映りその次は美柑と同じ位の年の子達とセックスをしていた。
「あれ?この子達初めて映る‥…あ‥…」ど、どうしよう今アヤトと目が合っちゃった…除いてるのバレて無いよね…
「へぇ?…ララ‥しゃん‥!…」
ふと綾斗達を見ると綾斗と目が合ってしまい、美柑にも覗いていたのがバレてしまう。
「…………‥…ララしゃん…み、見てないで…代わって…さっきからずっと‥ィ‥イッてるのに…おぉぉ…終わらないのぉ…」
「え!?良いの‼」さっきのあれは今日の事だったんだ
「ぁぁ‥っぅ…はやにぃ…ララしゃんと‥…して‥ふっぅぅん‥…あやにぃ?」
「ララ‥…ごめんな‥…今、美柑をお仕置き中なんだ、だからもう少し待っててくれ‥…終わったら‥するから」
「え?‥…ぅ‥うん」お仕置きって‥…ご褒美の間違えなんじゃ‥何したら‥こんな…お仕置きになるんだろ‥…
「ララ‥美柑のクリトリスを弄ってくれ」
「へぇぇ?‥待って!‥射れたまま歩かないで‥…ララしゃん‥待って‥…今‥弄られたら‥‥」
「‥ぇ?‥…‥…えい!」わぁ~オチンチンってこんな感じで出入りしてるんだぁ
男性器が出入りする腟から溢れ出る精液を舐めてからクリトリスを軽くつねり引っ張る。
「…ふぅっっんぐぅぅ‥…ダメダメダメ‥…ララしゃ‥…ィィィィ‥ィッッックゥゥゥ‥…あぁぁぁ‥…」
「きっっうぅぅ‥…で、出る‥…」
「うわぁぁ‥…凄い‥…」
目の前で中に出される瞬間を目の当たりにし、膣から男性器を抜かれたと同時に美柑は潮吹きをし綾斗の足元には水溜まりができる。
「はぁはぁはぁ…っぅ……ひゃぁ…ララしゃん‥…今‥舐めないでぇ私‥イッタばかりだから‥んん…し、舌入れ‥たら…また…ィィ‥クゥゥゥ‥」
「えへへ…アヤトの精子美味し…」ミルミル未来君では大丈夫みたいだけと一応、精子を吸い出さないと‥あ、この味癖になりそう‥…
美柑の腟から溢れ出る精液を舐め、吸い出していると目の前に未だに勃起している男性器が視界に入る。
「次、アヤトのオチンチンも舐めても良い?」
綾斗は美柑を抱き抱えベットに寝かせ、そのままベットに腰掛けた。
「じゃあ頼むわ」
四つん這いで綾斗の下へ行き男性器を咥え付いた精液と愛液が混ざった物を綺麗に舐めて取り、尿道にも残る精液を吸い取る。
「…ジュルルル‥…ねぇアヤト…もう射れても良い?」
「ぁぁ‥…おいで…」
ベットの上に立ちゆっくりと腰を落とし男性器を膣の中に射れ膣の中が男性器で拡がっていくのを感じながらアヤトに抱き付く。
「‥…アヤト…キ…ん、ん…えへへ‥…キスしちゃった。」
「動かないなら俺が動くぞ」
「ま、待って最初は私が動きたい」あの時は行為じゃ無かったし
「はっん‥…っん‥はっはっ‥っ‥アヤト…動かないでぇ…」アヤトの大き過ぎ…こんな大きいの初めて…
激しく腰を動かし男性器を出し入れするとベットで跳ね、奥まで入り子宮に届く度にイッてしまう。
「…ベッ…ララ中、気持ち良すぎて腰が勝手に動く」
「本当⁉…嬉しぃ…」私の中気持ちいいんだぁ~
綾斗の首に腕を回し、何度もイキながら必死に腰を動かして居ると、胸を赤ちゃんの様に咥え乳首を吸われるのだった。
「アヤト…赤ちゃんみたい‥…まだお乳‥出ないよ」嘘‥お、おっぱい吸われる…こんな醜い体を‥…引っ付かられても、全然嫌がられない…‥‥ぁぁ、私アヤトと結婚するために産まれて来たんだ
「ララの体、綺麗だよ」
「っぅぅ………!!…っぅん…あっんあっん‥ぁっん…」アヤトのオチンチンまた少し大きくなった⁉
「ララ…もう‥…出る」
「イク?‥…イッテ…私の中に出して!‥…ぁ.ぁぁ‥…凄い中に熱いのが…ぁぁ…」オチンチンがビックンビックンって…私の気持ちいい所にずっと当たってる
ララ視点終了
綾斗視点
「あん‥あん‥あっん.あっん‥っん…アヤトスキ‥スキ…しゅっきぃぃぃ…はぁはぁ…っ‥す、凄い…ま、まだ起ってる…も、もう‥…七回目だよ…ミ、ミカン…お願い起きて…私だけじゃアヤトを満足させれなぃぃ…ま、待って‥…ちょっとちょっとだけ…ぅぅぅん…」
「満足するまでさせてくれるんだろ?」ヤバい推し達としてるからかずっと起ってる、それに全然疲れない…
「いっ‥言ったけどぉ…っぅぅん……このままじゃあ私‥可笑しくなっちゃうぅぅ」
美柑の上で四つん這いになるララの後ろから突く度に中に出した精液が膣から溢れ出て美柑のお腹に垂れていく。
「‥…っぅん‥…‥っ‥アヤトォォ…これ以上は‥も…に、妊娠しちゃうよぉ…」
「……ぁぁ‥孕め‥ちゃんと責任はとる…」学生からパパかぁ…さすがに早すぎるが…今はまだしたい
「‥…えへぇぇ!!?‥…じゃじゃぁぁ‥…も、もぉぉぉ…う…婚約者だぁぁ…ねぇ‥…ぃぃっぅぅ…あい‥挨拶…ぃぃくぅぅ……はぁはぁ‥…」
「そうだなぁ...まずは今度の土日に俺の両親に…報告しても良いか?」
「こぉんどぉぉの…土日ぃぃ?…い‥ぃよ…ぁぁ…出す?いぃよ出してぇぇ……いぃぃくぅぅ…はぁはぁ…っぅん」
「はぁはぁもう…起たない‥は」
中に出すと漸く落ち着いた男性器が縮み膣から抜くと出した精液が流れ出て美柑とベットを精液で汚す。
「ぁぁ‥…精子がぁぁ‥…でも‥えへへ‥…‥…」
ララ達の隣に横になると縮んだ男性器をララが舐める。
「ほ‥本当に縮んだの?‥……縮んでも大きいんだね…あ‥嘘‥…ま、待って‥…ダメダメ!ダメ!!………ひゃぁぁぁ…しっ…ぽ…はダメぇぇぇ…は‥離してぇぇ」
「尻尾でオナニーしてたのに尻尾が弱いんだな…」
逃げようとするララの尻尾を掴みその場で再び射れるのだった。