To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる… 作:妄想暴走中
ララ視点
ピョンピョンワープくんを使用し飛んだ先は暗く胸が押し潰される程密着しても狭い空間だった。
「‥…狭‥」
「…ぁ‥…アヤト…それ尻尾…‥」
段々と股の間に熱く硬い物が当たり直ぐに男性器だと気付き尻尾に触れたと演技しながら体をよじらせ射れようと動く。
「え?…悪い触れたか?…ってそんな動くな‥」
「だって尻尾‥きゃぁ‥…‥…わぁ…」
「うわぁ‥…いって……っておいララ!」
突然、綾斗の後ろ扉が開き一緒に倒れてしまう、すると目の前には勃起した男性器がピクピクと動く綾斗の男性器が愛おしいく感じ触れる、綾斗の顔を見ると他の人の足が有るのが見えた、恐る恐るその人物を見るとミルミル未来くんで見た事が有る女性が立って居たのだった。
「あ‥……貴女も触ってみる?………でもあれぇ?此処だっけ?」
ララ視点終了
春奈視点
「はぁ‥…お昼まだなのにもう直ぐ授業が始まっちゃうよ…理紗達も手伝ってくれたら良かったのに‥…っ!」
一人で体育の片付けをした事を愚痴りながら体操服から制服に着替えていると突然ロッカーがガタガタと動き後ずさりをする。
「…うそ‥…だよ‥ね?」
体育の授業前に聴こえてしまったホラー番組の話しがふと頭に過りその場から動けなくなってしまう、そして扉が開き人影が見え驚き尻もちをつきアナルに射れていたアナルプラグが奥深くへ入ってしまう。
「…ぃ!?‥…」
「きゃぁ‥…わぁ」
「うわぁ‥…いって……っておいララ!」
聞き覚えが有る声を聞き顔を上げると裸の綾斗と見知らぬ裸の女性が覆い被さる様に倒れ男性器を握っていた。
「あ‥……貴女も触ってみる?………でもあれぇ?此処だっけ?」
「…え!?」
「…え?‥…さ、西蓮寺!‥こ、これは…おいぃ‥」
男性器に触れる女性の言葉に驚きながらもいつの間にか四つん這いになり優しく男性器に触れてしまっていた。
「凄い‥‥…」
本当にこんな硬くて大きいんだそれに熱い。
初めて直接触れた男性器は形は違うがよく使うバイブと似ていた、そしてなんの躊躇いもなく男性器を咥えた。
「あ、おい...そこは汚な‥ぃっ」
「わぁーっ」
「
夢だよね?だって優しい種蒔木君でもこんなブスが触って咥えても暴れるところか気持ち良さそうにしてるし、それに一緒に出てきた女の人の胸を揉みながら舐めてる‥…
上目で綾斗の顔を観ると胸を揉み吸っていた。
「アヤトって本当おっぱい好きだよね‥っん‥そんなに強く吸ってもお乳出ないよぉ~頑張っておっぱい垂らすからね」
「‥…今のままが良い」
「やっぱり‥夢だよね?」
「…え?‥…あ、おい!」
「ずっと、こうしたかった…中学の体育の時、綾斗君のオチンチン見えちゃって、その日からこれぐらいかな?って毎日バイブ射れているんだよ…ぁぁっ…実際、射れてみたらバイブより太いかも‥…ぁぁ」
床に寝転ぶ綾斗に股がり男性器を中に射れ、予想以上の大きさに驚きながら体を起こした綾斗に抱き付きながら脚を絡ませると綾斗に腰を持たれ一定のタイミングで体を持ち上げられ、下ろされると奥まで入ってくる感覚に何度もイッてしまう。
「………良いなぁ」
やっぱり夢…だから一緒に居た女の人も何もしてこない‥…ずっとこの夢から覚めたくないなぁぁ…
「んっぅん…ねぇ種蒔木君…うんん…綾斗君‥…キスしても良い?」
「…あぁ!ずるい!!」
返事を聞く前に抱き締め、綾斗の唇を奪う、それでもキスをしたまま腰を少し持ち上げては下ろすと繰り返され、綾斗から口の中に舌を入れられる。
「ん‥んん‥ん…はぁはぁ…私、綾斗君とセックスしちゃってる…奥まで入る度にイッちゃってるよぉぉ…ねぇ?綾斗君は気持ち良い?」
「ぁぁ‥っ‥気持ちいい…で「嬉しい…んぅん…」」
朝練や体育でかいた汗と比になら無い位の汗をかく、嫌そうな顔を全くしない綾斗を強く抱き締めた。
「…っん…っ‥んぅん…はっん…‥ぅん!?…中に熱いのがぁ………………え?…あれ?」
お腹の中が熱い…初めてバイブを射れた時でもこんな感じな事はなかったのに…もしかして…………夢じゃ…ない?
「ぁぁあ‥もう我慢出来ない!‥…アヤトォ~次、私ね」
中でドクドクと熱い物が出ている事で漸く夢では無い事に気付く、そして女性に急かされる様に退かされ膣から垂れ出る精液を見て青ざめるのだった。
春奈視点終了
綾斗視点
「ごめんなさい!」
ララが股がり腟に挿入した時、突然西蓮寺がその場で土下座する。
「「?」」
「ねぇ!みんなぁ!!さっき更衣室から喘ぎ声が聞こえたんだけど!」
「誰!?抜け駆けしたヤツ」
「コラ!!貴女達いい加減、授業に戻りなさい!!」
「げ‥御門先生‥…」
更衣室の外から女子の声が聞こえ3人共驚き固まって要ると再び外から御門先生の怒鳴り声が聞こえ、ララを挿入したまま持ち上げ、ララに脚を腰に絡ませさせ移動する。
「ちょちょアヤト‥っん‥今外に人が…それ‥ダメェェッ‥ぅっん」
移動するもララを持ち上げたと同時にドアが開かれて為、御門先生に観られてしまう。
「………貴女…其処で何しているの…下着だけ無いと思ったらこんな所でオナニーなんかして」
御門先生は目ので挿入したままの綾斗達を無視し土下座したままの西蓮寺に布を投げ渡しジェスチャーで速く隠れろと促される。
「うわぁ‥…」
「え?…居たの?」
「…え?…ぁぁ…オナってる子が居ただけ」
「担任の先生には黙っていて上げるから服を着たら保健室に来なさい‥…貴女達は速く戻りなさい!」
何とか挿入したままドアからの死角に隠れられ、ララを持ち上げ直す。
「ア‥アヤトォ‥待って…今‥ダメェ…見つかっちゃうよぉ」
「‥…貴女達‥よく観られてるのにできるわね…‥…それより貴女達避妊は確りして…‥無いわね‥…はぁあ‥‥…貴女達も服を着たら保健室に来なさい…それとこれ貴方の制服」
「ありがとうございます」
「ララ様!見つかって良かったです‥」
「ペケェェ‥…っん………」
挿入したままだったララを下ろし抜くと愛液と腟の中に入った空気が出てたのかパクパクと音がなり赤くなるララを横目に御門先生から制服を受け取り着替える。