To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる… 作:妄想暴走中
「それで?貴方達はいつから避妊なしでしているのかしら?」
捜索中の女子達に見つからずに何とか保健室に着きベットに座ると男性器を弄りながら訪ねられる。
「この棒をどれだけ射れて中に熱い液体を出したのか聞いているのだけど?」
「お…覚えて‥いっ!‥いません」
御門先生の手淫で治まったはずの男性器が一気に勃起してしまう。
「それじゃあ数年前から体の関係を持って居たのね…羨ましいわ」
「あ、違うよ、ちゃんと中出しされたのは昨日だよ‥2人も居たけどいっぱい中出しされちゃったんだぁ~ミカンなんて途中で白目剥いて気絶しちゃってたんだぁ~」
「あれ?‥…蜜柑ちゃん?梨子じゃぁなくて?………蜜柑ちゃんって…‥小学生…だよね?」
「え?そうだよ…リコはねぇ階段で転けちゃって今は家にいるんだぁ‥…ってあぁあ!!アヤトのオチンチン咥えてる!」
ララ達が話しているうちに御門先生の舌使いに早くもイキそうに成りながら口を手で押さえベットの上で堪える。
「っっぅ……ん‥…ぁぁ…」
「
「………アヤトとしてる時そんなに余裕が無いから顔マジマジと観れなかったけどアヤトってイキそうな時こんな顔をするんだ…」
「凄い…男の子も一緒なんだ…」
「ぁ!‥…ぃい!」
「ぅ…ん!‥…っん…ジュゥルル…ジュルジュゥルル‥…ん…凄く濃いわね貴女達に事後でも効くピルを渡すから確り飲みなさいねそれと…貴方には蜜柑ちゃん?にも確りこのピルを飲ませないとね。」
「はぁはぁ‥っぅ!‥分かりましたから‥今は擦らないで下さい‥」
「駄目よ…これから貴方は火が付いた女の性欲を鎮火する役目が有るんですものね?貴女達」
御門先生が振り返り2人を見ると飲むか迷っていた2人は渡されたピルを一気に飲んだ、笑顔で西蓮寺は服を脱ぎながら近づきララはペケにドレスフォームを解き、ペケにカメラを渡していた、そしていつの間にか脱いでいた御門先生に再びフェラをされるのだった。
綾斗視点終了
御門視点
顎が外れそう‥もう3回も口の中に出ているのに未だに勃起しているわ‥…それにしてもあの娘達が大人しく、未だに何も言って来ないわね‥…何かしらあれ?
ふと大人しい2人を観ると鏡の前でフルフェイスヘルメットを被っていた、気にも成りながら股がり男性器の先を腟に押し当てる。
「…ぷはぁ…凄い...まだビンビンじゃない‥顎が痛いから…次は下の口でね‥…」
「あ…あの‥…御門先生‥これ‥…ララさんの発明品で未来が観れるらしいんですけれど…御門先生も使われますか?」
男性器を握り腟の中に射れようとしていると女子生徒がヘルメットを持ち尋ねて来るのだった。
「‥…これは?」
「それは私の発明品でミルミル未来君って言って起こるかもしれない未来が観れるんだぁ~自分の未来を観たいんだったら鏡を観たら観れるよ。」
興味から男性器を放し女子生徒からミルミル未来君を受け取りドアの目の前に有る姿見まで向かい被り自分の姿を観ると目の前に色々な映像が流れ最後には音信不通だった友人と一緒に大きくなったお腹を擦っていた。
「あら‥…」
一瞬あの娘にムカついたけど…今、観た映像が本当に起こることならさっきのことは水に流して上げようかしら…
「綾斗君…綾斗君っっ‥…出して…中に出しって…っぅぅ…温かいぃい」
……やっぱりムカつくわね。
御門視点終了
春菜視点
御門先生から貰った避妊薬を飲み、フェラチオされている綾斗の顔をオカズにクリトリスを撫でる様にオナニーを始める。
「っぅん‥……射れたい…」
「ねぇ‥貴女、アヤトのお友だち?」
中指を腟の中に射れ中をかき混ぜていると、ララに話しかけられオナニーを観られたと急に羞恥心が襲い胸と下半身を隠す。
「え?‥…嘘…観られて‥…‥…友だ…いや…中学生からのクラスメイト‥…かな…」
「へぇぇー‥…そうなんだ‥…あ、これ彼処に有る鏡の前で使ってみて‥…良いものが観れると思うから。」
ララの一言に苛つきながらも差し出されたヘルメットを受け取ってしまった。
「こ‥これは?」
「これはねぇミルミル未来君って言って未来の一部が観れる発明品だよ‥…実際、今日起こった事も観てたんだぁ。」
「そ、そうなんだ…」
受け取った発明品と未だにフェラチオをされている綾斗を交互に観て、鏡の前でミルミル未来君を被り自分の姿見を見ると映像が映り第三者視点の自分の姿が見えた、そこには友人の籾岡と沢田が怪我をしたのか御門先生に観て貰っている側で保健室のベットでセックスを行っていた、そして映像が変わり、家で行ったりその家の主である姉ともしていた、どんどん映像が変わっていき最後には自分を含む12人の女性達が皆のお腹が大きくなっていた。
「ぇ‥…う…嘘…小学生の蜜柑ちゃんまでそれにお姉ちゃんも………あ、あの…本当に起こる事なの?」
「うん!‥…実際にさっきの事も観てたから!…あ、でも観てない事も起こるし観た事も少し変わってる事もあるから気をつけてね」
「そ、そうなんだ…種蒔木君12人も相手出来るんだ…」
「………………え?…アヤトの相手が12人も!?増えちゃってる…………………まぁいっかぁ‥…毎日したいけど私達2人だけだと体か持たないし」
「…ぇえぇぇ……良いんだ‥…あれ?2人?梨子は?」
「あぁ…ミカンがねリコには知らせ無い方が良いって言って」
「それは‥そう…あ、御門先生にミルミル未来君を貸しても良いかな?映ってたし」
「…うん、良いよぉ!」
ミルミル未来君を貸す許可を取りフェラチオを終えた御門先生の元へ向かうと次は中に射れようとしていた、目の前まで来てしまっていて綾斗とも目が合ってしまう、そしてつい声をかけてしまった。
「あ…あの‥…御門先生‥これ‥…ララさんの発明品で未来が観れるらしいんですけれど…御門先生も使われますか?」
春菜視点終了