To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる… 作:妄想暴走中
「ひどい目に有った……それで?‥宇宙船が壊れて暫く綾斗の家に居候しようとしたララだっけ?」
「うん」
「…それを美柑が止めて話した結果、私達共暮らすならってなって、ララの発明品で私達の家と綾斗の家が合体したと…それに巻き込まれた私は………#*§◇@§…ぅぅ」
梨子は起こった事を思い出し赤面する。
「まぁそう言うことだララ共々宜しくな梨子」
「よろしくねリコォ~」
「じゃあ昨日入れなかった風呂に入るわ」
「ぁぁあま、待ってまだ入らないでくれ…」
「え?何で?」
「それはその…#*§◇@§………うわぁぁ…」
風呂場に向かおうとした綾斗を再び顔を赤くしながら制止しようとした梨子が近くに居たララと美柑を巻き込みながら一緒に転ける、転けた拍子に顔に温かい湿った物が腕と足そして口に当たる。
「痛ったぁ…もうなんで何も無いのに転けるのさ…っん‥ぁ」
「痛ぁ…あれ?ペケ?」
「皆‥ご、ごめん‥綾斗が急にお風呂に行くって言うから…ぁっえ?‥何で皆、裸!?!…ぅわぁ…」
梨子は皆が急に裸になった事に驚き立ち上がったがまた直ぐに転け、梨子の目の前には綾斗の勃起した男性器が有りそれを見た梨子は気絶するのだった。
「わぁ~…っんあん…アヤト手を動かさないで私の大事な所に当たって…っんん」
「っん…あや‥にぃ‥直ぐ‥に‥退くからぁ…もぐもぐしな‥いでぇぇ‥ぁ待…って‥イ‥イックゥ…ぁぁ…ごめん…あやにぃ」
口に当たる物が美柑の女性器だと気付き日頃のお返しにと大げさに動きながら舐めると直ぐに美柑はイッてしまい顔に潮吹きされ溺れかけるのだった。
綾斗視点終了
美柑視点
綾斗が気絶した梨子を頑張って2階に連れていっている頃、美柑は潮吹きで汚した床を拭きながら落ち込んでいた。
「あぁ…やっちゃった…」よりによって生理終わりで敏感なオマンコにあんな風に舐めるなんて…最後クリを吸ってたよね…ぅぅ…早漏だと思われて無いよね‥
「大丈夫だよミカン」
「何で‥そう言いきれるの?」
「だって私がミルミル未来君で見た内容と全く同じだったし…ミカンの時には写って無かったんだ……そんなに気になるなら‥はい」
ララから手渡されたのは口がチャックの人形だった。
「何これ?」
「これはおしゃべりドール君使い方はねぇ‥髪の貸してくれる?」
数回手で髪の毛を解き手に付いた抜け毛をララに渡すとチャックを開き髪の毛を入れ閉じると形が変わり、美柑を模した人形になった。
「ねぇ美柑、処女は卒業してる?」
「なぁ…なんて事、聞「うん‥きゅうりで卒業したよ」…え?」
ララが質問をしチャックを開けると人形が変わりに答え、閉めると再び無地の人形に戻った。
「爪だとかその人の一部だった物じゃないと変わらないからね」
「ありがとう…じゃぁ借りるね」
綾斗の部屋に入り枕に抜け毛が無いか探すが朝に掃除をしていた為、髪の毛はなく変わりに爪切りに爪が挟まって居た試しにチャックを開け爪を入れると綾斗の姿に変わっていく。
「あ、あやにぃ‥わ、私の事どう思ってる?」
質問をしチャックを開ける。
「好きだよ、最近更にエロ可愛くなってきてるから膝の上に座られるとつい意識してしまう」
「ぅぅ…えっと、いつからフエラしてる事に気付いてたの?」
「顎を痛めてた時からだよ、あの頃は歯が当たって痛かったなぁ最近は上手すぎて声をだすのを我慢するのが大変だよ」
「え?上手…良かった」初めからバレてたの!?
「あやにぃの好きなタイプは?見た目も教えて」
「料理上手で世話好きかな俺、未だに洗濯機ちゃんと使えないかし、見た目は髭とか無くて髪の毛は短髪のサラサラで体は張りの有る胸でお腹は引き締まっててお尻は控えめがいいかなぁ」
「あやにぃって醜女好きなの?」
「んー良くわからないんだよなぁ、あの女装したおっさんみたいな女子アナが皆、綺麗って言ってるのが俺は芸人の霧崎恭子の方が綺麗だと思う」
美柑は時間を忘れ色々な質問をして行くのだった、そしてその日の夜。
「ジュルジュル」あやにぃ好きあやにぃ好き…今日も、もう起きているのかなぁ?
「ジュルジュル」ぁぁ今日もうセックスしよう
布団を完全に捲り上げ、しゃぶりつきながらパジャマと下着を脱ぎ捨てる、そして起き上がり綾斗に股がり腰を落とした。
「ぁん…入れちゃった…」
体を動かすとベッドが軋む音が部屋に響く。
「あやにぃ出してぇ…」
どんどんと激しく動いていると綾斗に腰を捕まれる。
「美柑‥待て…」
「はぁはぁ好きだよあやにぃ…お願いあやにぃの精子出してぇ‥」妊娠するのは高校生になってからだから…
腰を捕まれながらも腰を動かし射精を促す。
「美柑…あ…」
「はぁはぁ…っぅ…えへへお腹の中が温かい…ん」
なかで男性器がピクピクと動きお腹の中に温かい精液が出ているのを感じながら綾斗にキスをする。
「中に出しちゃったね…きゃぁあぁ」
綾斗が体を捻り美柑に覆い被さる
「美柑が悪いんだからな…俺が毎日どれだけ我慢してたか…」
「バレてたの?」今日は起きてたの知ってたけど
「あぁ…泣いても許してやんないから覚悟しろよ…」
そう言われ腰を動かされ中に入れたり出したりと繰り返され中に出された精液が愛液と一緒に外に溢れ出しベットを濡らす、そして男性器が再びピクピクと動くのを感じ外に出されまいと抱き付き足でも腰をホールドし中に出させる。
美柑視点終了
ララ視点
作業を終えたララはペケを寝かせ借りた空き部屋のベットの上で裸のまま大の字になり寝転ぶ。
「…ミカンとリコ優しくて良かったぁ…」でも少し不安だなぁ…
不安を感じデタイアルでおしゃべりドール君を出そうとしたが美柑に貸していたことを思い出だす。
「ミカンに貸したんだった…」どんな事聞いてるんだろう…ちょっと私も聞きに行こ…
美柑の部屋へ向かったが誰も居なく、梨子の部屋にも向かったが居たのはゲームに夢中な梨子だけだった、そして綾斗の部屋へ向かうと喘ぎ声とベットが軋む音が聞こえて来るのだった、ララは少しドアを開け覗き見る。
「ぉっぉっ……もぉぉ‥むぅりぃぃ…だれかぁぁ‥」
覗き見ていると梨子の部屋のドアが開くがララは気付かずに見入ってしまう。
「な!!‥何で裸で綾斗の部屋をの、覗いているの!………へえぇ?‥#*#§@§ぅうわぁぁ!!」
覗きを止めようと少し開けていたドアを閉めようとしてセックスを目撃してしまった梨子は驚き階段で一階まで転倒してしまうのだった。
「リ‥リコ…だ‥大丈夫!?……」わぁー…痛そう…あ‥そうだこんな時は
デタイアルでかなり前に作った救急ポット君を取り出し、梨子のパジャマを脱がせ中に入れる。
「これどうやって使うんだっけ?…まぁいいや」
適当にボタンを押していると作動しポットが閉まり、中が液体で満たされていく。
「良かったぁ…動いた…」
しっかりと動作しているか確認し、もう一度覗きに戻るのだった。
ララ視点終了