竿役転生 作:TVC
Mってことは…Sなんじゃないかな…
一つ下の学年にお嬢さまがいることは度々話題になっていた。小中と女子校で過ごしてきた本物のお嬢さまというだけでも濃い存在だが、その上でめちゃくちゃに可愛い容姿も彼女を有名人にしている要因の一つ。
ふわふわと揺れる薄桃色の長い髪、男好きする肉付きの良い体、ぱっちりとした大きな目に品のある仕草。
まさに清廉潔白のお嬢さま。全男子生徒がすれ違うたびに心臓をドクンと大きく揺らすような憧れの存在。
そんなお嬢さまこと、
「んっ♥ ちゅぅ…♥ れろぉ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ んくっ♥ じゅるるっ♥♥」
小さな口を下品に開き、俺の股下で品のない音を立てながらデカちんぽにメロメロ奉仕しているのでした。
何故こうなったのかと言えば、俺たちが出会ったのはほんの1週間前のこと。
………
「はっ…♥ んっ♥ や、ぁ…♥ だ、め なのにっ♥」
みなさんどうもこんにちは。今日も今日とて竿役をしている剛田竜二です。
今日はなんと、放課後の空き教室でオナニーしている女子生徒を見つけてしまいました。それもなんとあの有名なお嬢さまの西園寺音葉です。
「イ゛っ…♥ ちゃ…♥ あ、あ、あっ♥」
西園寺さんはよほどオナニーに夢中なのか、さっきからチラチラ覗き見している俺の存在に気づいてない。
そして彼女は絶頂を迎え、罪悪感たっぷりな表情のままハンカチで愛液に濡れる指を拭き始めたのだが、その時になってようやく俺の存在に気づいたようでこの世の終わりみたいな表情を浮かべた。
「えっ…? きゃあっ!! あ、いやっ、 そのっ、これは…!」
慌てふためく西園寺さん。俺は竿役よろしくニヤニヤと下卑た笑みを浮かべながら彼女の元へと近寄っていく。
こんな場所でオナニーするなんて、悪い子ですねぇ……ニチャァ
「っ……! お、お願いします…! このことは、だ、誰にも言わないでください…!」
何で教室でオナニーなんてしてたんですかねぇ…?
「そ、れは……」
西園寺さんは可愛らしい顔を真っ赤に染めて俯いてしまう。加虐心を煽るような態度に気分が高まった俺は椅子に座って足を大きく開く。
ふーん、清廉潔白なお嬢さまって聞いてたけれど、実はえっちなことに興味津々なむっつりさんだった……ってコト!?
「……!」
図星だったようで西園寺さんの顔がより一層赤くなる。羞恥と後悔に塗れた表情を浮かべ、目からは涙が溢れそうになっている。
黙っててもいいけど、分かりますよねぇ…?
「っ……! あ、いやっ…そんなっ……♥」
俺は指をスカートの中に滑り込ませ、ぬちょぬちょと濡れそぼっている下着のクロッチ部分をくにくにと刺激する。
その一瞬の刺激だけで西園寺さんはぷるんと大きな胸を揺らして痙攣した。
ちょっと触っただけなのに、どんどんえっちな汁が漏れてくるぜぇ? どんだけエロいんだぁ?
「あっ♥ だめっ♥ やめて、くださっ…♥」
はい、やめた。
「えっ」
指の動きを止めてニヤリと笑えば、彼女は切なそうな表情を浮かべてモジモジと内股を擦る。
あれ? やめてって言われたからやめたのに、悲しそうな顔をしてるのは何故?
「そんな顔……してま、せん……♥」ハァハァ
ふーん、素直に気持ちよくしてくださいって言えたら、キミの知らない気持ちいいことを沢山教えてあげたのに。
「えっ、そ、それは…っ♥」
大丈夫、2人だけの秘密にするからさ。素直になってみようや。
えっちなこと、興味あるんでしょ?
「………っ」コクリ
俺の言葉に西園寺さんは頷く。
その瞳に宿るのは性欲と快感への純粋な好奇心。こうなったらもう人間は自分の欲望からは逃れられない。
じゃあ、おねだりしないと。
「お、お願いします…♥ わたくしに、えっちなことを……教えてくださいっ…♥」
はい、教えまーす笑
「ひゃんっ♥」
俺は素早い動きで立ち上がって西園寺さんの後ろに立ち、逃げられないように細い腰に手を回し、もう片方の手でデカ乳を揉みしだく。
「んひ゛ぃっッ゛♥♥♥」
俺のデカい手でも収まりきらないデカ乳をパン生地のようにこねくり回しながら、焦らすように乳輪を優しくなぞる。
「あ゛っ♥ だめですっ♥ それ、っ♥ きもち、いいっ゛♥♥」
あーん? 乳揉まれただけでイクとかど変態じゃねーかよおーん。
うなじに鼻を埋めて清楚なお嬢さまスメルをキメると俺の興奮具合も高まっていく。
俺は興奮そのままに乳を揉みしだきながら無理やり唇を奪って舌に舌を絡めて吸い尽くす。
「ん゛ん゛ん゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」
キスをしながら胸をいじめ続ければ、品のあるお嬢さまの顔が下品なメス顔へと変貌していく。
「ん゛っ♥ ちゅぅっ♥ れろっ♥ んむぅっ♥♥」
激しく唇を貪りながら未開発の純情ボディーを愛撫していく。すると西園寺さんの体が激しく痙攣しだして絶頂を予感させる。
「ん゛ッ゛♥ んお゛ッ゛♥ イ゛ク゛ぅッ ♥♥」
そして絶頂の寸前、俺は胸を揉みしだく手を止めた。
「ふぇ…♥ な、んでぇ…♥」
淫らに乱れるお嬢さまの姿が俺の加虐心に火をつけた。もっと、もっと限界までいじめて泣かせたいというドス黒い欲望。
……今日はここまで。
「そ、そんなぁ…♥」
また明日、この空き教室に来たら続きを教えてあげよう。家に帰った後に自分でオナニーするのも禁止。もし約束を破ったらもう気持ちいいことを教えてあげない。
それだけを告げて俺は空き教室を後にした。
それからは徹底的な寸止め地獄の始まり。
俺は放課後になると、夕暮れに照らされる空き教室の中で西園寺さんの体を快楽で調教した。何度も何度も、執拗に気持ちいいとこをいじめ抜くが、絶対に絶頂はさせない。
火曜日、今日は制服の上から乳首だけを擦ってみた。
カリッ♥ カリッ♥ カリッ♥ カリッ♥ カリッ♥ カリッ♥ カリッ♥
「ん゛き゛ぃっ♥♥ ちく、びっ ♥ ちくびっ♥ いじわるしないでくださいぃッ゛っ♥♥♥」
イっちゃダメですよ〜? イったらもう続きはしてあげないからなぁ〜?
水曜日、今日は後ろから手マン責め。
ぐちょっ♥ ぐちょっ♥ ぐちょ♥ ぐちょっ♥
「イ゛ク゛っ♥ イ゛っちゃうッ゛♥♥ こんなの、がまんできないで、すぅっ♥♥♥」
イくなよ〜? イったら終わりだかんな〜?
木曜日、今日はクンニでぐちょぐちょにした。
じゅるるるるるるるっっっっっっ♥♥♥♥♥
「お゛っッ゛♥ お゛〜〜ッ゛っ♥♥ む、りぃっ♥ イカせてぇッ゛♥♥ イ゛ガせて゛くらはいぃぃっっっ♥♥♥♥」
絶対に逃げらないように太い腕で拘束しながら、5回くらい寸止めしながらお嬢さまおまんこを舐め尽くした。
そして金曜日、放課後の空き教室に来た西園寺さんは我慢の限界を迎えていた。
「はぁ♥ はぁ♥ はぁ♥ り、りゅうじさまぁ…♥ おねがいします…♥ もう、もうイかせてください…♥ じゃないとわたくし、あたまがおかしくなってしまいます…♥」
俺の胸板に縋り付いて上目遣いでおねだりをする彼女は、学園の生徒が知る清廉潔白なお嬢様とはかけ離れた性獣に成り果てていた。
じゃあ、今日は俺のことを気持ちよくできたらイカせてやるよ。
「わたくしが…♥ りゅうじさまをきもちよく…♥」
エロお嬢様ならどうすればいいかくらい分かるよなぁ? ん〜? ご奉仕だよご奉仕。
俺がそう言うと、西園寺は意を決したようにズボンのベルトを外して下着を下ろす。そしてまだ臨戦状態ではない俺のちんぽが姿を見せる。
「これが……殿方の…♥」
その辺の雑魚オスと一緒くたにされては困りますねぇ。まっ、ええわ。早くしゃぶしゃぶしないとちんぽが冷えちまうよ。
「……んっ♥ ちゅぅ…♥ はぁ…♥ んっむ♥」
西園寺はおちんぽ様に両手を優しく添えると、触れたか触れなかったかよく分からないレベルの口付けを交わす。そしてそのままちゅっちゅと赤子のようなキスの雨をちんぽに降らす。
お〜、お上品なご奉仕ですこと。でもそんなんじゃ俺は満足できないぜ〜? もっと大きく口を開いてしゃぶってよホラホラ。
「そ、そんな……はしたないこと…♥ んっ♥」
既に何度もこの教室ではしたないことをしてるくせに何を言ってんだよオォン?
俺はべちんべちんと勃起してなくてもデカいちんぽで西園寺の綺麗な顔を叩く。そしてちんぽビンタされる度に西園寺は身体を震わせ発情していく。
そのまま俺はエロすぎるマゾお嬢様の顔にちんぽを押し付けてぐりぐりと上下に擦る。あの西園寺音葉の顔を使ってオナニーしているなんて、この学園の男子諸君に知られたら嫉妬の炎に焼かれて自死しちまうだろう。
「あ……お、大きく…♥」
顔ズリで興奮を得た俺のマグナムがムクムクと変貌を遂げていく。西園寺の小さな顔の上にズッシリと乗っかるソレを0距離で見せつけられている彼女は、はぁはぁと荒い息を吐いて興奮しているように目をとろんとさせた。
つーかさ、そんな小さなお口でコレにご奉仕できると思ってるんですかねぇ?
「そ、れは……♥」
ほーらほら、俺のこと気持ちよくできないとイカせてやんねーぞ?
「そ、そんなっ……♥」
それにさぁ、本当はもう我慢できないんだろ? 本当は俺のデカちんぽにむしゃぶりつきたいんだろ? ちんぽ舐めて奉仕したいんだろう? ん? 興奮してんのバレバレなんだが。
「あん、っ…♥」
俺は西園寺のスカートの中に指を忍び込ませて下着の上からおまんまんを撫でると、既にじゅくじゅくに愛液が溢れている。デカちんぽ見せつけられて興奮するなんておませさんですなぁ笑
ほーれ、じゃあカウントしてやるぜ。
おちんぽ本気奉仕まで3.2.1.0!
「っ……! んむっ…♥」
おっほ…! 冷めたちんぽがあったけぇ〜。
西園寺は意を決したように大きく口を開くと、俺のちんぽを咥え込んだ。とはいえ、流石に無茶をしているのか苦しそうに咳き込んで瞳からは涙がこぼれ落ちている。
「ん゛ぐ、ぅ ッ゛♥♥ ゲほ、゛ っっ♥♥ ん、ぐぇ っ゛♥♥ ふーっ゛♥ ふーっ゛♥」
頑張ってちんぽしゃぶる女の子は尊いッ!
あの西園寺音葉が俺の股下でちんぽを咥え込み、恥も外聞もかなぐり捨てて奉仕している。下品に口を大きく開き、涙を浮かべ、人には聞かせられないような汚い声を漏らしている。
この優越感、他の男子諸君にも是非味わって欲しいもんだぜ〜?笑 まぁ無理だろうけど笑
「──く、はぁッ…♥ はぁ…♥ はぁ…♥ も、申し訳ございません…♥ りゅうじ、さま…♥」
苦しさの限界を迎えたのか、西園寺は咥え込んでいたちんぽを離して深い呼吸を繰り返す。解放された唾液まみれのちんぽがぶるんぶるんと空中に舞う。
俺は謝罪をする西園寺の頭を撫でる。別に怒ってなどはいないのだが、ここは厳しく接してみるとしよう。何故なら、ドMの彼女は本当はソレを望んでいるのだから。
「……りゅうじ、さま……?」
俺、まだ射精してないよ?
「も、申し訳ございません…っ」
……ご主人様のちんぽをイカせられないようなメス犬ちゃんには、調教が必要だよなぁ?
「メス犬…♥ ちょ、調教……♥」
そのワードを言われてじゅん…♥ ってなっちゃうなんてコイツ相当変態だぜ〜? コレは本気でお仕置きしなきゃなぁ〜?
俺は上目遣いにこっちを見つめる西園寺の制服を無理やり脱がせる。しっかりと上下揃った純白の下着の下には、穢れを知らぬたわわな肉体が存在を主張していた。
「は、恥ずかしいです…♥」
おーん? エロい体見られてる興奮してるくせによく言うぜ?
そして彼女の細い両腕を片手で拘束し、もう片方の手で後頭部を掴んでちんぽの方へとグイグイと引き寄せる。
「りゅ、りゅうじさま…っ♥ んぶッ゛ッ゛♥♥♥」
西園寺の口が開いた一瞬の隙をつき、凶悪デカちんぽを一気にねじ込んだ。そのあまりの大きさに西園寺は苦しそうに嗚咽をして逃げようとするが、ガッチリと後頭部を掴んで逃がさない。
「〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥」
バタバタともがき苦しむ西園寺をオナホのように前後に揺らしてちんぽの味を覚えさせる。喉の奥までずっぽりとハメ込んだソレに舌と唾液が絡み付いて史上の快楽が生み出される。
ほ〜ら、ご主人様のデカちんぽ、おいしいか〜?
「お゛ぐッ♥♥ 、ん、げ、ぇ…ッ゛♥♥ ん゛ぶチュ゛ッ゛♥♥♥ んぶっ♥ んぶっ! ♥♥」
おらおら、逃がさねぇぞ〜?
拘束している手を離して両手で西園寺の後頭部を掴んで勢いよく前後に揺らす。段々と腰使いも強く速くしていき、西園寺の喉奥めがけて何度も何度もちんぽを抜き差しする。
ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥ ぶチ゛ゅ゛ッ゛♥♥
「ん゛ーーッ゛♥♥♥ ん゛ん゛ッッ♥♥♥ お、ごぇっ゛♥♥ ぼ、ぇッ♥♥ おぐっ♥ おぐっ♥」
意識が朦朧としているのか、西園寺の端正な顔が歪んでいく。口からはだらだらと唾液が垂れ落ち、それと比例するようにぷしゅぷしゅとまんこからはメス汁が溢れ出す。
無理やりちんぽ口マンコに突っ込まれて興奮しやがって! オラっ!口マンコ妊娠させてやる! ちんぽとザーメンで窒息させてやる!
どぷぅっっっびゅるるるるぅぅぅぅっッ♥♥♥♥♥♥ どっっっぶっっ♥♥♥♥♥ ぶびゅるるるるッッ♥♥♥♥♥ どっぶびゅぅぅぅぅッッッ♥♥♥♥♥ ぶびゅーーーーーーっっっっっっっっっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
並の男なら何回分だよって量の精液を俺は西園寺の口にぶち放った。ムワっとした雄の臭いが教室の中に充満し、彼女の口から漏れた精液は涙やら唾液やら愛液やらと混じり合って最悪の液体へと変貌する。
ちゅぽんっ♥
ぐったりとした西園寺の口からちんぽをぐぐぐっと引き抜くと、何かの栓を抜いたような間抜けな音が響く。
「はぁ…♥ はぁ…♥ はぁ…♥ んっ…♥」
とろんとしたメス顔を晒す西園寺の下着からはとろとろと愛液が漏れ出している。どうやら絶頂しているらしい。触ってないのに深イキするとは本物だぜこの女はよぉ。
もしかしてもう終わったと思ってる?
俺は西園寺の眼前に未だギチギチに張り詰めているデカマラを突きつける。すると彼女はうっとりとした表情で俺のことを見つめた。
「お願い、します…♥ わたくしの、えっちな、おまんこを…♥ お仕置きしてください…♥」
堕ちたな(確信)
………
どチュ゛ッ♥♥ どチュ゛ッ♥♥ どチュ゛ッ♥♥ どチュ゛ッ♥♥ どチュ゛ッ♥♥ どチュ゛ッ♥♥ どチュ゛ッ♥♥
「ぉ゛っ♥ お゛っきぃ゛……っ♥♥ りゅう、じっ…♥ さま、のおちんぽぉ゛っ♥♥♥ ぉ゛っ♥♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛ぉ゛〜〜〜っ♥♥♥ お゛ぉっ♥ お゛っきぃ――ッ゛♥♥♥ ぃ゛くっ♥♥ ひぎっ♥♥ イ゛って゛ ま、すか゛らぁ ……っ゛♥♥♥」
じゃあもっとイカせてやるよ笑
放課後の教室にはぶちゅぶちゅと膣肉を掻き混ぜる下品な音と、西園寺のメス鳴きが響き渡る。俺は自身の下敷きになっている彼女の体をギュッと抱きしめて何度も何度も執拗に腰を打ちつける。
快楽に呑まれた西園寺は濁音混じりの嬌声をあげながらヒクヒクと痙攣して絶頂を繰り返す。
「おォッ゛♥♥ まっ、まっれ゛くらはぁ゛いぃ♥♥♥ ィ~~~~ッ゛♥♥ ィ゛くっ、イクのとまらな……っ♥♥♥ ぁッ゛♥ こえっ♥ こえ、がまんできなッ゛…っ♥♥♥」
俺の前では我慢する必要なんてないよ笑 もっと本能の赴くままに喘げオラッ!
腰の動きをさらに強くする。俺のウルトラマジカルオチンポがミチミチと西園寺の膣内を押し拡げながら快楽を注ぎ込む。女を堕とすためだけに発達したようなエグい段差をしたカリでゴリッゴリに引っ掻きまわし、Gスポットを開発しながら何度も潮を吹かせていく。
「は、ぅぁ゛──っ♥♥ ぅ゛ぁっ♥ ふぅ゛──ッ♥♥♥ んぁ゛ッ♥♥ 子宮口グリグリぃ゛───ッ゛♥♥♥ これおか゛し゛くなりま、す…ぅっ゛♥♥ ぉ゛ひっ♥♥ イ゛ク゛っ♥♥ イ゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥ イ゛クイ゛クイ゛ク゛──っッ゛ぅ♥♥♥ イ゛っク゛ぅ゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅぅ゛オ゛────っッ゛♥♥♥♥♥♥♥♥」
最後は獣のような呻き声をあげながら、西園寺は激しい絶頂を迎えた。それと同時に俺も盛大に種付けをした。びゅくびゅくと飛び出す精子はあっという間に西園寺のナカを満たした。
………
俺たちはしばらく絶頂の余韻に浸る。そして先に静寂を打ち破ったのは西園寺の声だった。
「竜二さま…♥ わたくし、実を言うとても嬉しかったのです…♥」
え、ちんぽでイカされまくったことが?
「そ、それもそうですが…♥ 先ほど、自分の前では我慢しなくていいとおっしゃってくれたことです…♥ あんなこと言われたのは初めてですので…♥」
「だから……わたくし、もう竜二さまの前では我慢しません…♥」
西園寺はゆっくりと体を起こすと、俺の首を手を回して一つ息を吐く。すると次の瞬間、チクっとした痛みが首筋に走った。
いだっ
首筋を噛まれた。そう理解したのは痛みが走った数秒後だった。首筋から顔を離した西園寺の顔を見ると、彼女は何かを期待するような瞳で俺のことを見つめている。
「ふふ、竜二さまの体に傷をつけてしまいました…♥ こんな、ご主人様を噛むような駄犬にはお仕置きが必要なのではないでしょうか…?♥♥」
ほぉ、安い挑発だぜ。
だが乗ろう! 何故なら俺のちんぽがお仕置きをしたがっているから!
俺はこの後めちゃくちゃメス犬の躾をした。
………
西園寺音葉は学園一のお嬢様であり、上品で清楚な雰囲気を漂わせる学園の人気者だ。噂では既に何人もの男子が告白をしては撃沈しているとかなんとか。
だが撃沈していない生徒からすればそれは朗報中の朗報だ。男と付き合わない、穢れなきお嬢様という一面に惹かれている男子が多いからだ。
しかし、心のどこかで自分は他の男子とは違うんじゃないかという期待を抱いた者が告白をし、同じように撃沈していく。
「なぁ、1年の西園寺また告白断ったらしいぜ」
「よっしゃ、清楚なお嬢様に男なんてできたら魅力半減だからな」
「でもさぁ、あんな可愛くてエロい女と付き合えたら最高だよなぁ」
「分かる〜、男女の経験に疎いからこそ何でも言うこと聞いてくれそうだよなぁ」
「あ〜、調教してぇ」
トイレの中で2年生の男子が妄想を膨らませて楽しそうに話している。しかしまぁ、叶うことのない夢を抱いてる人間を見るのは忍びないものだ。
ガラッ
「ん?」
「ひっ……ご、剛田……」
俺が個室から出ると、小便器の前に立っている彼らは恐怖に表情を歪めた。まぁ安心してくれ、別に俺は何も君たちに酷いことするつもりなんてないからさ。
……いや、訂正しよう。ある意味では酷いことはしているかもしれない。だって、君たちが妄想の中でしか叶えられない儚い夢を、俺は既に叶えてしまっているのだから。
それと、調教したいとか言うなら、その粗末な包茎雑魚おちんちんをどうにかした方がいい笑
何故なら西園寺音葉は────
まて
「はぁ…♥ はぁ…♥ はぁ…♥」
まて
「んっ…♥ そんな、っ…♥ りゅうじさまぁ…♥」
俺の膝下に潜り込んだ西園寺は、おねだりするように甘ったるいメス声を出して上目遣いに見つめてくる。
メス犬である彼女は何も衣服を纏っていない。身に纏っているのは、唯一おもちゃのイヌ耳カチューシャだけ。
そして卑しいメス犬の眼前には、彼女の大好物である凶悪クソデカつよつよおちんぽ様が突き出されている。
西園寺はソレにご奉仕する許可が出る瞬間を、今か今かとデカい尻を揺らしながら待っている。
まて、まて、まてよ〜?
「はぁ…♥ はぁ…♥ りゅうじさまぁ…♥ いじわるしないでくださいまし…♥」
…………よし、ちんちん
「っ…! はぁい…♥ た〜くさんご奉仕させていただきます…♥ わたくしのご主人サマ…♥」
西園寺は……いや、音葉はもう、やっすくて小さい餌じゃ満足できないからね笑 彼女の大好物は、俺のデカちんぽだ。
音葉は淫靡な笑みを浮かべると、俺のちんぽにゆっくりと舌を這わせ始めた。
さぁ、メス犬調教ショーの開幕や!!
西園寺 音葉
15歳
87-59-85
ドMのむっつりお嬢様。
お仕置きを受けるためには積極的で、様々な方法で剛田を煽って焚き付けては引くほど犯されて泣かされるまでが一連の流れ。