竿役転生 作:TVC
────負けないよ
────ちんぽになんか
本校舎から少し離れた場所を歩いていると、ドタドタと喧しい音と威勢のいい掛け声が響いてくる。
結論から述べると音の正体は武道場から出ているものだった。体育館より少し小さいその建物の中では柔道部や剣道部なんかが日々部活動に励んでいる。
俺は少し興味が沸いたので中を覗くと、柔道着を身に纏った凛々しい女子生徒が小柄なモヤシ男を投げ飛ばしている光景が視界に映った。
「せいっ!」
「うわー!」
……まるで相手になっていないぞ。
モヤシ男は何度も何度も女子生徒へと向かっていくが、びっくりするくらい軽々とぶん投げられている。
そもそも体格が違う。女子生徒は170cm近くありそうだが、モヤシの方は160cmも無いんじゃないだろうか。
「ま、まだまだっ!」
「そうだその意気だ!」
……よく見ると女子の方はいい女じゃないか。ニチャァ
長い髪を一つに結んだ女子生徒が機敏に動くたびに、そのおっぱいで柔道は無理でしょwwってくらいボリュームのあるたわわが揺れている。
顔も凛々しく美しい。可愛い系というよりは美人系で女子からの人気が高いタイプと見た。
「………ん?」
あ、おっぱい柔道ガールと目が合った。
すると女子生徒は険しい表情を浮かべながら俺の方へとゆっくり歩いてくる。
「貴様、こんなところで何をしている」
あるぇ〜? なんか敵意がムンムンじゃない〜?
「ここは神聖なる武道場だ。貴様のような汚れた精神の男が来る場所じゃない。練習の邪魔だから即刻立ち去れ」
何を言っているんですか。ボクの心は汚れてなんかいないよ! ぴゅあぴゅあはーとだよ()
「嘘をつくな。貴様、2年の剛田という男だろう? 貴様の良くない噂は私たち3年生にまで届いているぞ」
おいおいどんだけ嫌われてんだよ剛田竜二はよぉ〜! まぁついこの間も学校の中で女子とちょめちょめしたのは事実だし風評被害って訳でもないけどね。
それにしても近くで見るといい女だなぁ〜。誇り高き女性って感じで……こういう女を屈服させてみたいもんですなぁ。
「貴様…! 何を笑っている!」
「主将! ここはボクに任せてください!」
「お、おい山本!」
すると女子生徒の背後から何やら息巻いて飛び出してきたのは先ほど投げ飛ばされまくっていたモヤシ男だ。
山本と呼ばれた男は女子を俺から庇うように前に立って俺を睨みつけてきた。
「剛田先輩ですよね、噂はかねがね聞いてます。貴方みたいなチャラついた軟弱な男が武道場に何の用ですか?」
おいおい、先輩ってことは後輩くんだろう。なのにその態度はいただけないなぁ〜。俺は女の子には優しいけど野郎には優しくする気なんてさらさらないぜ?
「ボクと主将は本気で柔道に打ち込んでいるんです! 今だって貴方のせいで貴重な練習時間を割かれてる。即刻立ち去ってください!」
いや、俺はちょっと中を覗いておっぱい見てただけなのに突っかかって来たのはキミらヤンケ。
「貴方が主将に邪な視線を向けていることくらいお見通しですよ! 主将にまで毒牙を向けようとしてるならボクは黙っていられません! 主将は、ボクの尊敬する大事な人なんです!」
「や、山本……お前」
ふーん、キミその人のこと好きなの?
「「なっ!?」」
そう言うと、2人とも顔を赤くしてチラチラと互いの顔を見つめ合う。
んだぁ〜? この甘ったるい空気はよぉ。面白くないですねぇ。
「ばっ、馬鹿者! 私たちは共に自らを鍛える良き仲間だっ! そうだろ山本!」
「は、はい……そういう訳なのでここから立ち去ってください!」
女子の方はムキになって本気で否定してくる。そしてそんな様子を見て山本くんの方は少し残念そうな表情を浮かべた。
はは〜ん。これは山本くんの片想いですな? くくっ、さっきの表情、俺でなきゃ見逃しちゃうね。ドンマイ!
「またニヤニヤして……あくまで立ち去る気がないならボクと勝負しませんか?」
ひょ?
「ボクが勝ったら金輪際武道場と主将には近づかないでもらいたいです」
「お、おい山本……それは……」
主将ちゃんは俺と山本くんのことを交互に見て心配そうな表情を浮かべる。そりゃあこんなモヤシと筋骨隆々な俺が闘うとなりゃ心配さね。
「主将、心配しないでください。確かにボクはまだ非力で弱いですけど……困難に立ち向かい自分を鍛えていつかは主将を守れるくらい強い男になりますから!」
「山本……」
おいやめろ! 2人だけの空気感を出すな! 私を置いて行くなアアアアア!!!!(無惨様)
「よく言った山本! それでこそ男だ! それでこそ武道家だ! ならば全力を出してぶつかってこい!」
「はい!主将!」
いや、俺別にやるなんて言ってないけど……まぁいいか。面白いことになりそうだし。
そんなこんなで俺と山本くんが柔道で対決することになり、柔道部に着替えさせられた俺は山本くんの前に立つ。
「ボクが勝ったら、約束守ってくださいね」
じゃあ俺が勝ったら……そうだなぁ。向こうの主将さんとも戦わせてよ。寝技メインで。
「なっ! 貴様…!」
「山本ォ! 一度決めたら迷うな!」
「主将…! はい! ボクは負けません!」
一瞬気の迷いが表情に現れた山本くんだが、主将ちゃんの一喝により戦う顔を取り戻す。そして勝負開始の掛け声がかかると同時に、山本くんは飛びかかってきて俺の襟を掴んだ。
「先手必勝! ボクは確かに貴方より非力だけど、初心者に負けるもんかっ!」
おい、無駄口叩いてると舌噛むぜ?
「え? わっ! むぐぅぅ!」
俺は山本くんを川辺に落ちてる小石みたいに軽々と持ち上げ、そのまま畳へと投げ飛ばした。
「が、ふっ…!」
「山本!」
主将ちゃんが駆け寄ってきて悶える山本くんを心配そうに見つめる。そして顔を上に向けると敵意に満ちた表情で俺を見る。
あれ? またオレ、何かやっちゃいました…?
「貴様よくも山本を…!」
いやそれに関しては勝負なんだし仕方ないじゃんアゼルバイジャン。ていうか、俺勝ったんだし約束守ってくれますよね?
「言われなくてもそうしてやるさ…! このまま柔道部をコケにされたまま貴様を返すわけにはいかない!」
「し、主将……だめ、です……っ」
「心配するな山本。私は勝つ」
山本くんをお姫様抱っこで武道場の隅へと運び、主将ちゃんは気合いたっぷりの表情で俺の前に立つ。
「覚悟はいいな。私が勝ったら山本の時と同じ条件を呑んでもらう」
別にいいけど、俺が勝ったら何でも言うことを聞いてくださいよ(笑)
「なっ!? し、主将! そんなのダメです!」
「ふっ、心配するな山本。私が勝つ、それだけの話だ」
自信満々でかっけぇ〜。てか名前教えてくださいよ。
漫画とかでよくある戦う前に相手の名前を聞くヤツがやりたくて尋ねてみると、主将ちゃんは大きな声で応えてくれた。
「私の名前は我妻華だ」
名前可愛いじゃん(笑)
「どこまでも人を小馬鹿にするような態度を…!その薄汚れた口をすぐに黙らせてやる!」
山本くんが心配そうな表情で俺たちを見つめるなか、いよいよ俺VS我妻主将の戦いの火蓋が切って落とされた。
先ほどと同じく先手必勝とでも言わんばかりに、我妻主将は物凄いスピードで接近してきて俺の襟を掴んだ。
お、積極的だねぇ。そういう女の子は嫌いじゃないけどね(笑)
「黙れ!」
我妻主将は素早い動きで俺の懐に潜り込み小内刈りを狙ってくる。何とかそれを躱すが、バランスを崩した俺を畳に押さえつけにかかってきた。
おいおい、普通に強いんだが(笑)
おっ! てかめっちゃおっぱい当たってる! んほ〜♥ 超やわらけぇ〜(笑)
「どうだ!」
いや最高っす(笑)
「減らず口を…! このまま抑え込みで一本取って終わりだ!」
我妻主将はそのまま、完全に決まってはいないが横四方固めで俺を抑え込みにかかる。むにゅんと柔らかい胸が俺の腹の辺りに押し付けられて実にけしからんですはい。
「女だからと舐めてかかるからだ…! 精々これまでの自身の行いを猛省するんだな!」
もう勝った気でいるのか、我妻主将はニヤリと笑ってそう言った。早くしないと20秒経って抑え込みが成立してしまうので、俺は少し首を起こして無防備に晒された彼女の首筋に鼻を押し当てて思いきり女の匂いを吸い込んだ。
すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜(笑)
「なっ! 貴様っ…! 何を…!」
おぉ……汗の匂いと石鹸のようないい香りと彼女本来の体臭が混じり合って……なんとも言えない中毒性のある匂いですねこれは。
魔羅に響くぜ!!!
「くっ…! や、やめっ!」
続いて俺は片方の手を無理やり彼女の下へと潜り込ませ、大きくてたわわに実った乳房を丁寧に揉みしだく。
「んっ…! き、貴様ァ…!」
いやいや、わざとじゃないですよ(笑) 先輩めちゃくちゃ強いんで必死にもがいてたら偶然そうなっちゃったんです(笑)
抑え込みが有効になる20秒に近づくなかで、俺は先輩の体と匂いを堪能する。
そして秒数が18秒に差し掛かった辺りで、ちょっと力を込めて上に乗った先輩をひっくり返す。
「なっ!」
「お、惜しい…! あと少しだったのに…!」
驚いたような表情を浮かべる先輩をよそに、俺は自身の股間を彼女の顔に押し付け、彼女の股間に顔を埋める。
はい、上四方固め〜(笑)
「くっ…!」
「主将!」
俺の体の下で必死にもがく我妻主将を抑え込みながら、甘勃ちおちんぽをぐりぐりと顔に押し付けていく。
そして彼女の股間に顔を埋めながら思いきり息を吸い込むと、さっきよりも濃厚なメスの香りを確かに感じた。
「ぐ、ぅ…! こ、んな…! こんな、の…!」
「し、主将……?」
ほ〜れほれ(笑) 大事な後輩くんの前で男に組み付されてエロい悪戯されてる姿晒しちゃってますよ〜?
俺はそのまま彼女の体を堪能し尽くし、我慢の限界がやってきたので、一度寝技を解いて今度は袈裟固めで勝負を決めにいく。
「ぐ、ぅ…!!」
「主将! 頑張ってください! そんなヤツ早く倒してください!」
俺は自身の下で必死にもがく我妻主将の表情をジッと見つめながら、時間が経過するのをいい子にしながら待った。
「こ、んな…! ばか、なっ…!」
我妻主将、確かにアンタ相当強いよ。並の男なら全然倒せるだろうね。でもほら、今の俺って筋肉ダルマだからさ(笑)
悲しいけど、これが絶対に抗うことのできない力の差なんだよね(笑)
「く、そ、ぉ…っっっっ!!」
そして無情にも時は過ぎ、抑え込みが有効になり俺の一本勝ちで試合は幕を閉じた。
ひと足先に立ち上がって山本くんの顔を見れば、絶望したような表情で呆然としている。
先輩、約束覚えてますよね(笑)
我妻主将は唇を噛み締めながら俺のことを睨みつける。そしてそのまま数秒間は何も言わなかったが、観念したように視線を逸らして呟いた。
「武道家として……二言は……ない」
乱れた髪と柔道着。そしてそこから覗く鎖骨と谷間は汗ばんでいてセクシー、エロいっ!
俺は先輩の手を引いて武道場の用具入れの中へと連れ込む。扉を閉じようとすると、悲痛な表情を浮かべた山本くんが手を伸ばしていた。
これはお前が始めた物語だろう?(笑)
そもそもキミが息巻いて戦いを挑んだりしなければこうならなかったのにね(笑)
あ、今から俺たちが自分で出てくるまでは絶対に中に入ってこないでね(笑) 扉の前で音を聞くくらいならいいけど(笑)
そして扉を閉めて我妻主将と2人きりになる。用具入れの中にはすでに熱気が篭っていて頭がクラクラしそうだ。
「何を……する気だ」
分かってるくせに。
俺が一歩近づくと、怯えた表情を浮かべた彼女も一歩後ろへと下がる。きっといつも通りの気高い彼女なら男に迫られたくらいでこんなに怯みはしないだろうが、さっきの戦いで俺には敵わないことを本能で悟ってしまっているんだろう。
そして壁まで下がりきった先輩の帯を緩めると、その下からはとても簡素なグレーのスポブラが姿を現した。
「くっ…!」
くっきり形の浮かんだ乳房はまぁるく膨らんでいて、薄っすらと割れた腹筋は汗でてらてらと光っている。
まるで芸術作品のような先輩の体のどこを1番先に味わおうかしばらく悩んだが、俺はその場に屈んで股間部分に顔を埋めた。
「なっ…! や、やめっ…! んっ!」
おぉ〜っ! くっせぇ♥ なんだこの匂いは…♥ 汗とメス臭が混ざり合った最高の匂いだぁ♥
「やめろっ…! か、嗅ぐ、なぁ…っ!」
我妻主将は俺の頭を掴んで引き剥がそうとするが、俺は彼女の腰に手を回しがっちりホールドして匂いを嗅ぎ続ける。
しばらく匂いを堪能した後は、舌を出してまん筋に沿うようにしてクンニを開始する。
「なっ! 舐めっ…! こ、のっ…! はな、れ……ろぉ…っ! んあっ♥」
一瞬、それまでの凛々しい彼女からは想像できないようなメスの声が漏れた。そして彼女は信じられないといった表情を浮かべて自身の口を手で塞いだ。
もちろんその隙を見逃す俺じゃあない。下着の上から舌でくにくにとまんこを左右に押し広げるようにして卑猥な音を立てる。
じゅぷっ♥ じゅっ♥ ぶ ちゅ゛ッ゛♥♥ ち゛ ゅちュ゛ッ゛ ♥♥
「ん゛ い゛ ぃッ゛ ♥♥ やめっ♥ や め、ろ゛ぉッッ♥♥♥」
デカくてハリの良いケツを揉みしだきながら、まんこを舌でほじくって味わい尽くす。次第に彼女の下着にはすけべな染みが浮かび上がるが、それは俺の唾液によるものか彼女の愛液なのかは分からない。
俺はぐしょぐしょになった下着を脱がせ、蒸れ蒸れまんこを直接クンニする。じゅぷじゅぷと淫猥な音を立てながらクリをチロチロ責め立てる。
「ッ゛────ぉ゛っ♥♥♥ イ゛ぃ゛ッ…♥ ひぐぅ♥ ぉ゛ぁっ♥♥ ぅく゛ぅ…ぁっ♥♥♥」
先輩、柔道は強いのにまんこは雑魚なんすね(笑)
「だッ♥ だまれぇぇ…ッ゛ッ゛♥♥♥ んお゛ッ…♥♥」
ガクガクと膝を揺らす我妻主将は我慢の限界を迎えて激しい絶頂を迎えた。ビクビクと膣を痙攣させ、獣のような声を上げて愛液を撒き散らす。
あーあ、舌だけでイカされちゃった(笑)
「はぁ…♥ はぁ…♥ だ、まれ…ッ♥」
乱れた髪の合間から覗く眼光はまだ堕ちきってはいない。流石は気高い武道家といったところだろうが、そんな目をしても俺はむしろ唆られるだけだと言うことを彼女は知らない。
先輩だけ気持ちよくなっちゃダメでしょ。今度は俺も気持ちよくしてくださいよ(笑)
俺は帯を緩めてちんぽを取り出すと、ギチギチに張り詰めたソレが、ばるんっ!と勢いよく弾みながら姿を見せる。
自慢の息子♂を目にした我妻主将は驚愕の表情を浮かべた。
「な、んだ…♥ ソレ、はっ…♥♥」キュン
あ、今キュンとしたね?
我妻主将の疼いたまんこと子宮が俺のデカマラを見て発情している。用具入れ内のモワッとしたメス臭が強くなったから分かる。
さぁ先輩、俺と2人で気持ちよくなりましょーね。
「ま、待てっ…! いま、そんなモノを挿れられたらっ…!」
俺のオンナになっちゃう?(笑)
「なッ…! ば、馬鹿なことを…っ!」
先輩、すぐ顔真っ赤になるとこ可愛いっすね(笑)
「か、かわっ…!? 貴様っ…! 侮辱するのもいい加減にっ……んぁっ♥」
ガン反りしたちんぽを我妻主将の下腹部に押し付ける。そしてそのままスリスリと擦り付けながら耳元で低い声で囁く。
見てください。俺のデカちんぽ。先輩のココまで届いちゃいますよ?
「っ…♥」キュンキュン
あ、今想像した?(笑) 俺とのえっち。
「ち、ちがっ…! んんっ♥」
俺は我妻主将を壁に押し付け、唇を奪って舌を捩じ込み、舌と舌とを絡ませながら頭を優しく撫でまわす。
次第に俺の体を突き返そうとしていた先輩の手から力が抜け落ち、とろんとしたメス顔が完成する。
「ふぁ…♥」
先輩、本当に可愛いっすね。冗談とかじゃなくてマジだから。
「や、やめ、ろぉ…♥」
俺、先輩のこと結構好きかも(笑)
「っ…! わ、わたしは…♥ きらい、だっ…♥♥」
えー、じゃあ好きにさせちゃおうかな(笑)
俺がそう言って再びキスしようとすると、先輩はフッと鼻で笑って生意気な笑みを浮かべた。
「ざんねん、だった…な♥ いくら、わたしのからだを弄ぼうと…♥ きさまのようなっ…♥ 軽薄なおとこをわたしがすきになることは……ん゛お゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥」
なんかドヤ顔がムカついたから話してる途中で無理やりちんぽを挿入した(笑)
そのまま我妻主将の片足を持ち上げ、無防備になったまんこをでかちんぽで犯していく。腰を打ちつける度にぶちゅぶちゅと卑猥な音が反響している。
「ぁっ♥♥♥ よせっ♥♥ ダメだぁッ゛♥ダメダメダメぇっ♥♥ ん゛オ゛っ♥♥ あぁ……っ♥♥♥ ちんぽっ♥ つくの、やめっ♥ ろぉっ♥」
先輩のお口は俺のこと嫌ってても、まんこは俺のちんぽ好き好き〜って吸い付いてるよ(笑)
俺はまた何かを言おうとした先輩の唇をキスて塞いで腰を打ちつけ続ける。何度もアクメしている雑魚まんこを無視して腰を振り続け、
びゅるるるるるっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥
「───ん゛お゛っ゛♥♥ イ゛ク゛ぅっ…♥」
びゅくびゅくと溢れ出すマグマのように熱い白濁を丁寧に子宮へ注ぎ込む。溢れ出した白濁と愛液の混ざった汁が滴り落ちて、用具入れの中を淫気が満たしていく。
イキ疲れた我妻主将は床にへたり込み、打ち上げられた魚のように痙攣している。
そして彼女はチラリと俺のことを見ると、ギョッとした表情を浮かべた。何を思ったのかは聞かなくても表情で全てを語っている。
もしかして俺が1回射精したくらいで萎えるふにゃちん野郎だと思ってた?
俺はいまだに精気激るちんぽを揺らしながら、床にへたり込む先輩の方へと近づいていく。
「ま、まて…♥ わたしは、もう…っ♥♥」
俺は我妻主将を四つん這いにさせ、その背後から覆い被さるようにしてちんぽをゆっくりと挿入していく。鋭利なカリ首がぬちゅぬちゅと膣を掻き分けながら、奥へ奥へと突き進んで女の抗えない本能を刺激する。
「んお゛ぉ゛ぉ゛ぉっっ……♥♥ ぅ゛ぁっ♥ やだぁ♥ ちんぽ、やだぁ…っ♥ ふぁ゛……っ♥♥ふぅ゛──ッ♥♥ ふぅ゛──ッ♥♥」
女体を下に組み伏せ、寝バックの体位で何度も腰を振り下ろす。快楽に泣き喚こうが決して腰を振るのを止めない。相手が堕ちるまでは。
「イ゛ィ゛っキ゛ゅ───ッ♥♥ イ゛グっ♥♥♥ イ゛グっ♥♥ イ゛っク゛ぅ゛ッ゛♥♥ イ゛ っって゛るぅッ゛♥♥ も ゛っ♥ イ゛ッてるっ♥♥♥ イ゛って゛る゛ のに゛ぃぃ っっ゛♥♥♥」
もう参っちゃった?(笑) ちんぽに負けちゃった?(笑)
「ま゛いった゛ッ♥♥ も゛うっ♥ま゛い゛ったか、らぁーーッッ゛♥♥♥しぬ゛ゅっ♥♥ しんじゃぅ……っ♥♥♥ き゛も゛ち゛よすぎてっ♥♥ しんじゃう゛っっ♥♥♥」
もはや絶叫のような嬌声を上げる我妻主将の姿には、先程までの誇り高き武人の面影は無い。
今の彼女は抗えない快楽と、つよつよ雄ちんぽに屈した1人のメスでしかない。
俺たちは互いの立場や今いる場所を忘れ、指を恋人のように絡めて舌を吸い合い性器同士を擦り付け合う。
あーあ、もう自分から俺のこと求めちゃってるよ(笑)
じゃあそろそろ種付けイクゾー!
「イ゛ぉ゛っ♥♥♥ お゛っ♥♥ ぉ゛く゛ぅッ♥♥ ぃ゛ひゅッ♥♥♥ お゛~~~~~~~~~~っっ゛♥♥♥♥♥」
上の口と下の口で熱い口付けを交わしながら、俺はマーキングをするように1番奥へと白濁を吐き出した。
………
「────あ、しゅ……しょう…?」
「……」
俺たちは2人で一緒に用具入れから出た。用具入れの扉を開いた途端に放たれる淫気と、乱れた柔道着と汗だくな俺たちの姿を見て山本くんは絶望したように口をパクパクさせる。
しかし悲痛な表情とは裏腹に、柔道着の股間部分には小さな膨らみができている。恐らく盗み聞きでもしていたのだろう。
「しゅ、しゅしょう……」
「………」
山本くんの呼びかけに我妻主将は応えない。恐らく合わせる顔がないとでも思っているのか、申し訳なさそうに視線を逸らしている。
あ、山本くんだっけ? 俺らすっかり仲直りして仲良しになったからさ。そう心配そうな顔しなくても大丈夫だよ(笑)
「………しゅ、しゅしょう……本当、ですか…?」
「……………あぁ」
じゃあ俺たちこれから俺の家で遊ぶ約束したから帰るね(笑) ぐっば〜い(笑)
俺は見せつけるように我妻主将の尻を揉みしだきながら彼女の手を引いて武道場を後にする。もちろん彼女は抵抗しない。
我妻主将はもやしくんの方へ振り返ることもせず、その場でポツリと呟いた。
「山本」
「は、はいッ…!」
「明日の練習は………休みだ…♥」
感想お気に入り等々ありがとうございます。
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