※この作品はR-18です。

竿役転生   作:TVC

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 ちょっと忙しいのでとりあえず剛田くん視点だけ投稿します。
 
 Another Viewもそのうち投稿するのであしからず。





ケーキ屋さんのちょっとえっちな店長さん

 

「剛田っちバイト興味ない? 短期で1週間くらい」

 

 

 窓から差し込む日差しが心地良い昼休みのことだった。猫宮は俺の机に手をつき身を乗り出して笑顔を浮かべている。

 

 

「なんかねぇ〜、アタシが今働いてるとこで短期のバイトしてる男の人がいたんだけど、その人が腰いわしちゃってどうしても力仕事できる人がすぐに欲しいんだって〜」

 

 

 バイトか……働くのは面倒だがバイト先で可愛い女の子との出会いとかあるかもしれないしいいかもしれないな。

 

 

「え? いいの? やったー! これで剛田っちと一緒にいられる時間が増える〜♥ あ、ちなみにバイト先ってこの店なんだけど」

 

 

 猫宮が机の上に広げたチラシには美味しそうなケーキの写真が載っている。

 

 バイト先ってケーキ屋なのかよ。俺みたいなガングロムキムキマッチョの男がケーキ屋で働いてる絵面やばいことになるぞ。

 

 

「にゃはは! 剛田っちは表に出ないからへーきへーき。裏で力仕事してもらうだけだって」

 

 

 任せとけって。この体ならどんな激務にだって耐えてみせる自信があるぜ。

 

 

「決まり! じゃあ日程は今度伝えるとして……剛田っち今日ってヒマ…?」

 

 

 おや……ねこみやのようすが……

 

 

「あ、アタシも今日はこの後暇でさぁ……」

 

 

 頰を赤く染めた猫宮はチラチラと何かを期待するような視線を俺に向けながら、細い指を俺の指に絡めてきてスリスリと甘えてくる。

 

 

 

 

 

「かっ、可愛がって欲しいにゃあ……なんちゃって♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

………

 

 

 パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥

 パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥

 パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥

 

 

 

「イ゛ク゛ッ゛っ♥♥♥ オ゛ぁ、ッッ♥♥♥♥ う゛ぁ゛〜〜ぃイ゛イ゛イ゛イ゛〜〜ッッあぁ゛♥♥♥」

 

 

 このエロ猫めっ! おねだりだけ上手くなりやがって! そんなにちんぽ欲しいかっ!? オラッ! お望み通りくれてやる! でかちんぽでイキ死ねッ!!

 

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぁ゛っ゛〜〜♥♥♥」

 

 

 

 この後、発情ネコちゃんをお望み通り抱き潰した。

 最終的にはもうイけない! 許してぇ! ちんちんやだぁ! って言ってました。かわいかったです(小並感)

 

 

 

 

 

 

 

………

 

 

 そしてバイト当日がやってきた。猫宮に連れられてやってきたのは、閑静な住宅街にひっそり佇んでいる小さなケーキ屋さんだった。

 

 店の裏口から入って猫宮が元気に挨拶をすると、奥の方から女性がふわりと甘い匂いを漂わせながら歩いてきた。

 

 

 

「あっ! てんちょ〜お疲れ様です! 助っ人連れてきました!」

 

「まぁ、ありがとう猫ちゃん」

 

 

 店長と呼ばれた女性はシンプルなブラウスの上にエプロンを纏っている。そして下半身は見事なムチムチ具合でジーパンが今にも悲鳴を上げそうだ。

 

 

「はじめまして。この店の店長をやっています、日菜瀬綾と申します」

 

 

 店長はニコリと柔らかい笑顔を浮かべてお辞儀をする。その一連の仕草からとても優しくてほわほわした感じの人間であることが見て取れた。

 

 ケーキ屋の店長をやってるふわふわ系女性かぁ……いいねっ!

 

 

「えーっと、剛田くんだよね? 今日は本当にありがとう。と〜っても助かっちゃうよ〜」

 

「にゃはは! 剛田っちは見ての通り無駄にムッキムキなんでコキつかってやってください!」

 

 

 おい、無駄って何だよ。この前は剛田っちの筋肉カチカチでしゅき〜って言ってたのによぉ!?

 

 

「ふふっ、2人は仲良しさんなのねぇ。もしかしてカップルだったりするのかな?」

 

「にゃはは〜! それが違うんですよねぇ〜! 残念なことに」

 

「あらそうなのぉ〜? とってもお似合いなのに」

 

「ほ、ほらほら! そんなことより仕事始めましょうよ!」

 

「そうね。じゃあ始めましょうか」

 

 

 猫の一声に店長が頷く。そして俺は店長に渡されたエプロンをつけて準備を整える。

 

 

「2人とも似合ってるよ〜」

 

「ありがとうございます!」

 

「じゃあ猫ちゃんはいつも通り表に立って接客してもらっていい? この時間はあまりお客様来ないんだけど、何か困ったことあったらすぐに私を呼んでね〜」

 

「かしこまり!」

 

「剛田くんは裏で力仕事だよ〜。頼りにしてるからね、男の子」

 

 

 店長はポンと俺の肩にボディタッチをしてくる。

 はは〜ん、さてはこの人無自覚に男を惚れさせちゃうタイプだな? 勘違いさせられた純情ボーイがきっと何人もいるんだろう。卑しか女ばい。

 

 

「じゃあ剛田くんはここのダンボールをこっちに運んでもらって、そしたら中身を出してここの棚に並べてもらっていいかな?」

 

 

 お安いご用意だぜ。マジでね。

 

 

「流石男の子、頼りにしてるよ〜? 私は向こうの厨房にいるから何かあったら呼んでね〜」

 

 

 そう言って店長は手を振り去っていく。俺はシャツの袖を捲って作業を開始した。今の俺はチャラ竿役だが、働く時はちゃんと働くオンオフの切り替えができる竿役なのだ。

 

 

 そして小一時間後、様子を見にきた店長がひょっこり顔を覗かせて目を見開いた。

 

 

「わっ! もうこんなに終わったの〜?」

 

 

 なんのこれしきとでも言わんばかりに腕を曲げて力こぶを見せると、店長はパチパチと手を叩いて賛辞の言葉を送ってくれる。

 

 

「わ〜すごい筋肉だねぇ」

 

 

 触ってみます?

 

 

「えっ? い、いいの…? じゃあちょっとだけ……う、うわぁ〜、太くて硬いねぇ。私のと全然違うよほら」

 

 

 店長は俺の二の腕をぺたぺたと触り感嘆の声を上げると、自身の腕を出して俺の腕にぴったりと合わせて比較を始めた。

 

 こんなの好きになっちゃうじゃぁん……こうやって今まで何人の男を勘違いさせてきたんだよおっとり小悪魔さんめ!

 

 

 つーか、店長さんは腕細くて綺麗っすね(笑)

 

 

「え〜、お世辞なんかいいよぉ〜。私もう28だし普段から猫ちゃんみたいなフレッシュな女の子見てる剛田くんからしたらおばさんだよ〜」

 

 

 ふぁふぁふぁのふぁっ!? 28歳!? 全然見えない件について!?

 

 

「も、もぉ〜! 剛田くんってモテるでしょ〜? ガチっとしててかっこいいし、口も上手いんだからぁ〜」

 

 

 学校では嫌われてますけどね(笑) こんな見た目なんで警戒されること多くて。

 

 

「そうなの〜? 彼女さんとかいないの?」

 

 

 彼女0人。セフレ3人。セフレ募集中です。

 

 

「セッ!? そっ、そそそそうなんだぁ〜!」

 

 

 店長さんは顔を真っ赤にして手をぶんぶんと振り回す。アラサーウブお姉さん萌え〜^

 

 そういう店長さんは彼氏いないんすか?

 

 

「ん〜? 大学卒業して以来いないよ〜。あはは」

 

 

 え〜、こんなに可愛いのに意外だなぁ〜(笑)

 

 

「も、もぉ〜! そういうのは猫ちゃんに言ってあげなって!」

 

 

 お仕事お仕事〜!とわざとらしく口にしながら店長さんは厨房へと戻っていく。耳が真っ赤なのがバレバレでとても可愛らしい。

 

 

 

 そしてその日の仕事を完璧にこなし店長に褒められた俺は、次の日もその次の日も真面目に働いて店に貢献した。

 

 前世では真面目な人間だったので一生懸命働くのは嫌いじゃないが、女の味を知ってしまった今となってはそろそろ我慢の限界が近くなってきたなと思い始めた頃だった。

 バイト最終日の仕事を終えたタイミングで事務室で猫宮と2人きりになると、ヤツは甘えるように身を預けてきた。

 

 

 

「疲れたぁ〜。今日で剛田っちとバイト一緒なのも終わりかぁ〜」

 

 

 すりすりと大胸筋に頬擦りして猫宮の匂いを擦り付けてくる。

 

 

「剛田っちさぁ。働いてる時はすごい真面目だったね。なんか意外だにゃ〜」

 

 

 もしかしてバイト中に手を出されるの期待してた?(笑)

 

 

「そ、そんな訳あるかぁ〜! バイト中になんて期待してないよ!」

 

 

 ポカポカとじゃれつく猫宮の頭を優しく撫でてやると、俺の体に抱きついてきた猫宮は上目遣いで見つめてくる。

 

 

「でも、バイトの後とか2人きりだったし……もしかしたら〜とかは……思ってたかも…♥」

 

 

 ふーん、えっちじゃん(笑)

 

 

「剛田っちがそうしたんじゃん……んっ♥」

 

 

 俺は猫宮を抱き寄せて唇を奪う。そのまま舌を捩じ込んで溶けるような熱いキスをしながら、小さな尻を思いきり揉みしだいてやる。

 

 

「あっ…♥ んっ…♥ ごーだっちぃ…♥ ふぁ…♥」

 

 

 すっかり発情スイッチの入った猫宮の制服のボタンを外している最中、不意に机の上に置いてあった彼女のスマホが鳴った。

 

 電話だったので俺が手に取って猫宮に差し出すと、猫宮は不満気な表情で俺を見てくる。

 

 

「ぶー、いいとこなのにぃ」

 

 

 文句を垂れながら猫宮は事務室の外へ出て行く。そしてほんの1分後、戻ってきた猫宮はとても不満気な表情を浮かべていた。

 

 

 なんか急用?

 

 

「……そんな感じ」

 

 

 じゃあ早く帰んなきゃじゃん(笑)

 

 

「……で、でも剛田っち我慢できるの〜?」

 

 

 俺はできるよ。我慢できないのは猫宮の方だろ? エロいもんなぁ(笑)

 

 

「そ、そんなことないよっ! じゃあね! 1人でムラムラ悶々しとけ〜!」

 

 

 捨て台詞を吐いて猫宮は事務室から飛び出して行く。可愛いヤツめ。

 

 すると猫宮とほぼ入れ替わりで店長が事務室の中へと入ってくる。今日の厨房での作業はひと段落ついたようだが、何故か顔や耳が真っ赤だ。

 

 

「ね、猫ちゃんが凄い勢いで帰っていったけど、何かあったの〜?」

 

 

 急用らしいっすよ。それより今日はもう仕事終わりですか?

 

 

「うん! 剛田くんと猫ちゃんがよく働いてくれたおかげだよ〜。ありがとうねぇ」

 

 

 いえいえ。

 

 

「剛田くんよく働いてくれるから、今日が最終日なんて残念だよ〜」

 

 

 そう言って店長さんは俺の横を通り過ぎると、ぎこちない動きでひとまとめにしていた髪を解いて広げる。ふわぁっと広がる髪と風に乗ってクラっとするような女の香りが鼻をくすぐった。

 

 

 

「そ、そうだ! 剛田くん、良かったらちょっとお茶でもしていかない?」

 

 

 ……俺はいいですけど。

 

 

「そ、そう? えーっとねぇ……確かこの辺に頂き物の美味しいお菓子もあってねぇ」

 

 

 店長はそう言うと四つん這いになって下の段の棚を漁っていく。

 

 わざとらしくデカいケツを突き出して、ふりふりと美味そうに揺れている。そして真っ赤な顔のまま、チラチラと俺の方に振り返って様子を伺っている。

 

 

 

 

 ……ははーん。なるほどなぁ。店長さんも飢えてたって訳だ(笑)

 

 

 

「あっ、あったあったよ〜。このお菓子が凄く美味しくて……ひゃんっ!」

 

 

 下手くそな誘いだが……ここは罠にハマってやりますかね(笑)

 

 俺は立ち上がった店長の後ろから抱きつき、耳元で彼女を責め立てるように囁く。

 

 

 

 店長、俺のこと誘ってましたよね(笑)

 

 

 

「あっ、いやっ、その……そ、れは……んんっ♥」

 

 

 ブラウスの上から乳と乳首をこねくり回しながら、半勃ちのちんぽをケツにぐりぐりと押し付けていく。

 

 

 店長、さっき俺と猫宮のこと覗いてたでしょ?

 

 

「っ…!? そ、それは……あんっ♥ く、ぅ〜♥」

 

 

 うなじに甘いキスの雨を降らせながら、服の隙間から手を突っ込んで性に飢えたどすけべ三十路ボディーを弄っていく。

 

 店長の本能を誘い出すように、ゆっくりねちっこく焦らすように責め続ける。

 

 

「ご、ごめんね…♥ わざとじゃないんだけど……たまたま……ん、やぁっ…♥ ふ、ぅ…っ♥」

 

 

 ふーん、それでえっちな気持ちになって、俺のこと誘ってきたんすね。エロいなぁ〜(笑)

 

 

「ち、ちがっ……んんんっっ♥♥」

 

 

 どこが違うんすか? こんなに期待してるくせに。

 

 俺は店長の下半身手を伸ばし、ショーツの中に指を忍び込ませて既に濡れているアソコを掻き混ぜていく。

 

 

「ふぁ…♥ んんっ♥ あ、んっ♥ そこっ、だめっ♥」

 

 

 身を捩って逃げようとする店長を腕一本で拘束しながら、もう片方の手で執拗に手マン責め。

 

 すっかりとろけきってメスの顔を見せる店長は、途切れ途切れの声で俺に問いかける。

 

 

 

「ね、ねぇ……猫ちゃんとは、本当に恋人じゃないんだよね……?」

 

 

 違いますよ。

 

 

「そっか……」

 

 

 気掛かりだった最後の枷が外れた店長は覚悟を決めたように俺の顔を見つめてくる。

 

 

 

 

 

「剛田くんは……私みたいなおばさんでも……抱ける…?」

 

 

 余裕。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

………

 

 

「んっ♥ ちゅうっ♥ ふぁ…♥ ん、むぅ♥ れろぉ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ じゅるるっ♥ や、んっ♥」

 

 

 事務室に俺たちの濃厚なキスの音と可愛らしい店長の嬌声が響く。

 

 俺たちは正面からお互いの体を抱きしめ合い、お互いの体を弄りながら激しく唇を吸い合う。

 店長のエロ乳を揉みしだく俺に対し、店長も俺のちんぽをズボンの上から優しく撫で回してくる。

 

 

「はぁ…♥ はぁ…♥ すごい……剛田くんのおっきくなってるね…♥」

 

 

 店長がエロいからですよ(笑)

 

 

「じゃ、じゃあ……私がシてあげるね…♥」

 

 

 店長はその場にしゃがむと、俺のズボンのベルトを外して下着を下ろす。すると勢いよく飛び出したちんぽが彼女の小さな顔を引っ叩いた。

 

 

「す、すごいね…♥」

 

 

 前の彼氏さんとどっちが大きい?(笑)

 

 

「全然剛田くんのだよ…♥ 男の人のおちんちんってこんなに個体差あるんだね…♥」

 

 

 すっかり俺のちんぽに釘付けの店長は顔を近づけてすんすんと匂いを嗅いだ。

 

 

 結構匂うんじゃない? 仕事で汗かいた後だし。

 

 

 いつもは清潔な俺のちんぽだが、今日は肉体労働の直後ということもありムワッとした雄の匂いを撒き散らしている。

 しかし店長はそんなこと気にしないとでもいった様子でチン嗅ぎを続けている。そしてちんぽの陰から顔を覗かせて恥ずかしそうに呟いた。

 

 

 

 

 

「この匂い……結構好きかも…♥」

 

 

 えっど。

 

 

 

 そして店長はちんぽを手で握り、シコシコと扱きながら亀頭の先端に唇をつけてぺろぺろ舐め出した。

 

 

 あ〜、気持ちいいですよ。

 

 

 そう言うと店長は嬉しそうに目を細め、はしたなく口を開いてちんぽを丸呑みにした。最初こそ苦しそうにしていたが、次第に慣れてきたのか顔を前後に揺らしてお口奉仕を開始する。

 

 

 じゅぽっ♥ じゅぽっ♥ じゅぽっ♥ じゅぽっ♥

 

 

「んッ♥ じゅるるっっ♥♥ ぐぷっ♥ ん゛、ぅッ♥♥ れろぉ…♥ じゅぷっ♥ じゅぷっ♥」

 

 

 おぉッ…! アラサーほわほわ女のエロ顔フェラ効くぅ〜!

 

 そしてしばらくの間、目尻に涙を浮かべながら美味そうにちんぽを頬張る店長の頭を撫でながらちんぽへ伝わる快感を楽しんだ。

 

 そして射精欲が最大に高まったタイミングで店長の口内へとクソ濃厚精液をぶちまけた。

 

 

「んんッッ♥♥♥」

 

 

 口まんこにたっぷりと中出ししてちんぽをゆっくりと引き抜く。唾液と精液と我慢汁でぐっちゃぐちゃになったちんぽに頬擦りしながら店長は微笑んだ。

 

 

 

「ふぅ……いっぱい出たね…♥」

 

 

 最高でしたよ(笑)

 

 

「そっか……ねぇ、剛田くん……♥」

 

 

 店長は立ち上がって壁に手をつくと俺に尻を突き出してくる。そして下着をずらしてとろっとろに仕上がったエロまんこを見せつけておねだりした。

 

 

 

 

「私……もう我慢できないかな…♥」

 

 

 俺はお望み通り店長のメス穴にゴリッゴリに勃起したクソデカちんぽを挿入する。しばらく使われていなかった店長の膣ヒダを掻き分けながら、ゆっくりとちんぽの味と形を覚えさせる。

 

 

「〜〜っぉ゛っ♥♥♥ お゛っ♥ ぉ゛ひぐぅっ♥♥♥ イ゛~~~~~~っっッ゛♥♥♥」

 

 

 ひさひざのちんぽの味を噛み締めるように、店長はみっともなく痙攣しながら屈服の証のマゾ喘ぎ声を漏らしている。

 

 

 店長、まだ半分しか入ってないよ(笑)

 

 

 

「ふぇ…♥ い゛ぎ゛ぃッ゛ ♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 残り半分のちんぽを挿入して亀頭の先端が子宮口と触れ合った瞬間、店長は初めてのポルチオ絶頂(イキ)をして潮を噴き出す。

 

 

「な゛にこれぇっッ゛♥♥ し゛らな゛いっ ♥♥ こ゛んな゛のしらないよぉっッ゛ッ゛♥♥♥♥」

 

 

 初めてのポルチオ快楽に戸惑いを感じながらも店長の痙攣は止まらない。

 そんな彼女に追い打ちをかけるように、俺は店長の細い腰を掴んで腰を打ちつける。ミッチリと絡みついてくる膣肉を刺激しながら、子宮口を押し上げるようにグリグリと責め立てる。

 

 

「ぁ゛っ♥ んぁッ♥♥ イ゛ク゛ッ♥♥♥ ぉ゛っ、おちんぽ気持ちいいっッ゛ ♥♥ し゛きゅぅ゛♥♥ 子宮口グリグリぃ゛らめぇっッ゛♥♥♥ これおか゛し゛くなっち゛ゃぅ゛っ♥♥ン゛き゛ぃぅッ゛♥♥ お゛っ゛♥ お゛っ゛♥」

 

 

 俺のちんぽそんなに気持ちいい? すごくえっちな声出しちゃってますよ店長(笑)

 

 

 店長がさっき見惚れていた血管の浮かんだぶっとい腕で体を抱きかかえながら、ちんぽでじっくりと堕としていく。

 

 

「ぁ゛───ッ゛ッ゛♥♥ ぁぐぅ…っッ゛♥♥ ひろがる゛っ♥♥♥ おな゛かっぁ゛っ♥♥ お゛っ゛♥♥ お゛ぉ゛〜〜〜〜っッ゛ッ゛♥♥♥」

 

 

 あ〜店長一回射精しますね。中出しするんで(笑)

 

 

 びゅぶぶっ♥♥♥♥♥ ぶぴゅっ♥♥♥ぶぴゅぴゅぴゅっ♥♥♥♥ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「イ゛っっッ゛~~~~~~~~~~~~~~~っっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

 まるでマグマのようなあっついどろどろの精液を子宮に注ぎ込む。店長はアクメ顔を晒してなが〜〜いオーガズムの快楽に溺れている。

 

 そして1度目の射精が止まった頃、店長はすっかり発情しきったメスの表情を浮かべて俺を見つめてくる。

 

 

 

「剛田くん…♥ わたし……まだ……♥」

 

 

 卑しんぼめ。お望み通り何度でも犯してやろう。そっちが嫌って言っても犯すからな。

 

 俺は店長の体をお姫様抱っこして事務室のソファーに寝かせると、そのまま正常位でちんぽを挿入した。

 

 そして店長が喘ぎ声を上げるとと同時に、事務室の扉が開いた。

 

 

 

 

「わっすれものした〜〜〜!!! ………あれ?」

 

「ね、猫ちゃん!? こ、これはその…! んあっ♥ だめっ♥ ごうだくんっ♥♥ こし、とめてっ♥ ねこちゃん、見てるからぁっッ゛…♥ あんっ♥」

 

 

 俺は猫宮に一言挨拶を交わし、目の前の獲物へと意識を戻す。

 

 

「あ゛んッ♥♥ だ、めぇ…っ゛♥♥ ひ、ぃんっ  ♥♥ ごーだくんっ゛♥♥ はぁ゛♥ こし、とめてぇっ♥♥」

 

 

 猫宮に見られて恥ずかしがってんですか? 可愛いっすね(笑) でも止めませ〜ん(笑) ほら、もっと俺のちんぽに集中しろよ。

 

 先ほどまでとは打って変わって恋人のようなあまあまいちゃいちゃえっち。店長の指に自分の指を絡ませてキスをしながらゆっくりとちんぽで膣を掻き混ぜていく。

 

 

「あ、んっ…♥ きゅうに、やさしくっ…♥♥ もぅ、だめなの、にぃっ…♥♥ んっ♥ ちゅぅ♥」

 

 

 店長可愛い(笑)

 

 

「も、ぅ……っ♥♥ あ、そこっ♥ だめだめっ♥」

 

 

 

「ちょちょちょちょ!!! 私無視してな〜にあまあまえっちしちゃってんの!?!?!?」

 

 

 何だよ猫宮。何人たりとも俺のセックスは邪魔できねぇんだぞ。

 

 

「さっきまで私とそういう感じだったのに! う゛わ゛き゛もの〜!!!」

 

 

 いや、付き合ってないし。

 

 

 猫宮は俺と店長の方へと駆け寄ってきてぷりぷりと怒り出す。終いには俺の首筋に噛みついてきてガジガジとしてくる。地味にいてぇぞ。

 

 

「剛田っちが店長に手を出すこと自体は想定してたけどさ!! さっきまで私とらぶらぶしてたじゃん!!」

 

「ん゛ちゅぅ゛っ♥♥ んむぅ…っ♥♥♥ はぁ゛…っ♥♥♥ おっ、おく゛だめぇっ♥♥♥ ねこちゃんっ♥♥ みない、でぇっ♥♥」

 

 

 いや、お前が急に帰ったんじゃねぇか。

 

 

「むぐぐぐっっ!!! そ、そりゃあ彼女でもない私に剛田っちが誰とえっちしようが文句言う資格はないけどさぁ…! こんな目の前で…! しかも店長と…! このヤリチン!!」

 

 

 はい、ヤリチンです(笑)

 

 

「お゛ぉ゛お゛〜〜っっ♥♥♥ イ゛っク゛ぅ゛…っ♥♥ イ゛っちゃうっ♥♥ 猫ちゃんの前でイ゛っちゃうっッ゛♥♥♥」

 

「店長うるさい!!!」

 

 

 草

 

 

「もぉぉぉぉ!!! こうなったら次は私の番だからね!! 店長よりあまあまなえっちして! 気持ちよくして! そんで彼女にして!」

 

 

 猫宮はふんふんと鼻息を荒げながら服を雑に脱ぎ捨てていく。

 

 

 いやお前急用は? あと彼女は作りません。

 

 

「こっちの方が急用! ほら!! んっ!」

 

 

 猫宮は目を瞑って俺の方へと唇を突き出してくる。随分可愛らしいことをするじゃないかと俺もそれに応えようとしたのだが……

 

 

「ごーだくん…♥ いまはこっちでしょ…♥ んっ♥」

 

「店長!?」

 

 

 体を起こした店長に先に唇を奪われる。そして店長はそのまま俺の体に足を巻きつけて抱きしめてくる。

 流石にエロすぎるので俺はそのまま店長と濃厚なキスを交わしながら腰を突き上げていく。

 

 

「あ゛んッ゛♥♥ いいっ♥ これ、すきぃっ♥♥しっ、子宮ずんずんっ♥♥♥ イっちゃうっ♥♥ イっちゃうっ゛♥♥」

 

「ちょっと店長ーー!! 泥棒猫ー!!」

 

「なまえっ♥♥ てんちょうじゃなくてっ♥♥ 綾ってよんでっ♥♥♥」

 

「ずるい!! 私も可奈って呼んでー!!」

 

 

 綾、また中で出すぞ。

 

 

「う、ん゛っ♥♥ い、いよぉっ♥♥ ん゛お゛ッ゛♥♥♥ イ゛ク゛ぃクイ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♥♥♥♥ イ゛っク゛ぅ゛〜〜〜っっ♥♥♥♥」

 

 

 綾さんの絶頂と同時に痙攣する膣肉が俺のちんぽを締め付けてくる。精子が欲しいとおねだりしてくるやらしいメス穴にお望み通り2回目の種付けをお見舞いした。

 

 

「はぁ…♥ はぁ…♥ はぁ…♥ しゅごいぃ…♥♥」

 

「……剛田っち。次は…?」

 

 

 わ、分かった分かった。ほら、こっち来いって。

 

 あまりにも恨めしい顔で猫宮が見てくるものなので流石に不憫に思い、俺は彼女の小さくて細い体を抱き寄せる。

 

 

「まったく……店長よりいっぱいシてよね」

 

 

 言われなくても抱き潰したるわ。

 

 

 そう言って猫宮の唇にキスしようとしたその時、ソファーで寝転ぶ綾さんがつんつんと俺の脇腹を突いた。

 

 

「……」ジー

 

「店長、まさか」

 

「……ごめんね猫ちゃん。私、まだ…♥」

 

「だめだめだめ!! 次は私の番です!!」

 

「だ、だってぇ〜、剛田くんとのえっち気持ち良すぎるからぁ〜♥」

 

「それはそうですけど順番は順番です!! てか店長休憩したらどうですか!」

 

「大丈夫〜♥ 私性欲強いから♥ 実は前の彼にフられたのも性欲強すぎたからで〜♥」

 

「聞いてませんが!!」

 

「あ、あれぇ〜? そ、そういえば猫ちゃん急用は〜?」

 

「もっと大事な急用ができたんですよ! 店長のせいで!!」

 

 

 何やらキャッキャと揉めだした2人。別に本気の喧嘩ではないがこのままじゃ俺のギン勃ちチンポくんがお預けされてるみたいで可哀想じゃないか。

 

 もう2人とも同時に手マンしてさっきにイかなかった方にちんぽ挿入するゲームでもしようかと思ったその時、2人のメス猫は俺に尻を向けてどすけべまんこを見せつけてきた。

 

 

「剛田っち!」

「剛田くん♥」

 

 

 

 

 

 

 

「「どっちにするの…♥♥」」

 

 

 

 もちろん、両方美味しくいただきました。めでたしめでたし。

 

 

 




日菜瀬 綾
28歳
87-61-89

ケーキ屋を営むおっとり系店長。
あれ以来また剛田をバイトに誘ってほしいと猫宮に頼んだがめちゃくちゃ断られた。
しかしちゃっかし連絡先は交換していたのでムラムラの限界が訪れたら連絡を取っている。



「猫ちゃ〜ん。剛田くんまたバイトに誘ってよ〜」

「い゛や゛です!!!!」


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