※この作品はR-18です。

To LOVEるの世界に転生したら色々あべこべだったので俺はハーレム王になる 作者妄想メモVersion   作:妄想暴走中

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1.俺の所に来るのね

        ララ視点

 

「ギド王、婚約した時に至っては、こちらが請求する条件を!」

まただ、この人も私を見ていない見ているのは目先に利益だけだ。

 

悲しくなり涙を流しながらその場から離れる。

 

「ララ!……」

もう嫌だ…もう嫌だ!お見合いも私の気持ちを考えてくれないパパも!

 

パパが私を呼んで要るのが聞こえたが宇宙船に乗る、目的地は唯一私でも入れる風俗がある星だ。

目的地、上空に宇宙船が停まる、いつもの様にベールを被り地上に降りるとそこは解体中の風俗店だった。

 

「うわぁーマジで解体されてるじゃん…お気に入りだったのに…」

 

「おん?嬢ちゃん知らなかったのかい?…ここペットランドのオーナーが動物達に違法薬物を飲ませて営業させてたらしいよ」

 

「マジっすか……うぁ…」

 

話しを盗み聞きしていると目が合ってしまい、女性が顔をしかめた。直ぐに宇宙船に戻り、操縦席で膝を抱く。

 

「ララ様?……」

 

「何で…何で私ばっか……」

 

涙が溢れだし手で涙を拭う。

 

「……ララ様…ララ様デダイヤルをお貸し下さい。」

 

ペケに言われデダイヤルを手渡すと最近、発明したミルミル良くなる君で私を見る。

 

そしてペケは惑星の座標を操作しだす、するとデビルーク星の宇宙船が数台ララの宇宙船の周りに停まるがペケはお構い無しに出発ボタンを押してしまった。

 

宇宙船が揺れる事、数十分漸く目的の座標に停まるりペケに促されるままピョンピョンワープ君を付けた、ワープした先は温かい水、お風呂だった。

 

「うぉぉ!」

 

人が居た、男の人だ…体を隠さないと。

 

体を隠そうとしゃがむと男の体に乗ってしまっていた、すると尻尾を触れられて声が出てしまう。

 

「あぁん//…らめぇぇ//」

 

「へ?」

 

尻尾に触れられ力が抜けた拍子に男の体に圧し掛かってしまう。ふと、又の間に固い棒状の物が押し付けられていた。

 

あぁ…直ぐに離れなきゃ

「あの…し、尻尾ぉ離してぇぇ//」

 

そう言うと男は尻尾から手を離すとララは直ぐに離れ背を見せるようにしゃがむ。チラりと男を見ると立っていて下半身に目を向けると男性器が起っていた。

 

 

      ララ視点終了

 

 

      綾斗視点

 

カップラーメンを食べ終え、日課のジョギングでかいた汗を流す為、お風呂に入って要ると、下半身にビリビリと電気が走った痛みを感じた瞬間、お風呂からララが現れる。

 

「うぉぉ!」

ララ!?今日だったのか…ってか俺の所に来るのね。

 

驚いているとララが抱きついてきた、状況をみたいが為、顔にかかったお湯を拭おうと手を動かすと尻尾を握ってしまう。

 

「あぁん//…らめぇぇ//」

 

「へ?」

 

胸を押しつけられ綾斗の男性器が起ってしまい、ララの女性器に当たった。

 

「あの…し、尻尾ぉ離してぇぇ//」

 

ララに言われ離すと、風呂場の端で踞りその場から動かなくなった、綾斗は立ち上がり脱衣場に向かいバスタオルで体を乾かし、下着を履く。

 

チラりとララを見ると未だ踞っていた、ララのバスタオルかけた。

 

「風邪ひくぞ…拭いたら服、置いとくから着てくれ。」

 

ララは体を拭き終わり、今日着ていたシャツを取り着るのだった。

 

「…俺は種蒔木綾斗、君は……何者だ?」

 

「私はララ…ララ・サタリン・デビルーク…デビルーク星人なの…ほらさっき触ったでしょ…これ地球人には無いよね?」

 

尻尾の付け根を見せようとお尻をつき出す、すると興奮していたのか女性器から愛液が太股を伝う。

 

「宇宙人か…で?何でララは急に風呂場に現れた?」

まぁ、これも知ってるけど聞かないとな。

 

「それはね、これ!ピョンピョンワープ君!これで宇宙船から飛んで来たのぉ!」

 

急にテンションを上げピョンピョンワープ君を見せ説明を始める。

 

「━━━━━━でね…ごめん!」

 

話すのに夢中で引っ付いてしまっていた事を今、気付きララは慌てて離れる。

 

「良かった、やっと笑顔が見れた。発明、好きなんだな。」

「ララ様ぁぁ~ララ様ぁぁ~」

 

外からララを呼ぶ声が聞こえララと窓を見るが、声の主は見えず。

 

「…こっちだ」

 

まだペケの姿を探しているララの手を引き二階の自分の部屋に、すると窓からペケの後ろ姿が、ララは窓を開け身を乗りだしペケを呼ぶその際、ララのお尻と女性器が丸見えになる。

 

「ペケェェ!!」

 

「!ララ様ぁぁ~!」

 

ララの胸に飛び込むペケはチラりと綾斗を見る。

 

「そい」

 

「ララ様!この地球人ですぞ!この方がララ様のぉ!!」

 

「ペケ?どうしたの?」

 

言葉を遮られながらも、ララ達の会話を待つ。

 

「は!…**********」

 

「へえぇ!!…嘘…本当に!?…本当にアヤトが?」

 

「はい!間違いありません!!」

ララとペケは綾斗を見る。

 

「な、何だよ…」

 

「…うんうん…何でもないよ!!それよりこの子がさっき話してたペケだよ!」

 

ペケを抱きしめながら綾斗に見せる。

 

「お…おぉ…俺は綾斗だ宜しくなペケ」

 

「はぃい!宜しくお願いします。アヤト殿」

 

ペケで押し潰された胸を見ているとペケの頭の上に雫か落ちる、ふとララを見ると涙を流さしていた。

 

「おい、どうした?!」

 

「ララ様?!」

 

「大丈夫…嬉しいだけだから…」

 

その後、ララは落ち着きそのまますやすやと休むのだった。

 




オリジナル発明品
ミルミル良くなる君
虫眼鏡型で見る事により、どうすれば良くなるかが見える発明品、稀に結果まで見える。

サブキャラ・モブキャラもハーレムに加えるか又はセフレ(愛人)枠

  • 全員加えるべき
  • 無理のない範囲で(作者の好きにしたら?)
  • ロリを!!もっと!(美柑の学友を!)
  • 小学生はちょっと…(美柑の学友は無しで)
  • 美柑の先生を(新田晴子先生をぜひ)
  • 籾岡&沢田を
  • 籾岡&沢田……苦手なんだよね……
  • 西蓮寺姉(西蓮寺秋穂)
  • 天条院&九条&藤崎
  • 彩南高校生徒(新井・白百合など)
  • セフィ・ミカエラ・デビルーク(NTR)
  • NTRはちょっと……
  • マジカルキョーコを是非
  • アゼンダ(鞭と念動波を使う殺し屋)
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